
(今日は腕時計を忘れました。そんな日もアロワナ。)
6:03
4時過ぎに目覚める。結局ソファでウトウト。体調は乾燥しているのか喉がまだ痛いくらい。仰向けの影響で少し腰が痛い。
夢の内容は、ドリップでコーヒーを入れていたけど、なぜかドリップしている状態で直接火にかけてしまう、っていうおっちょこちょいな内容。
なんかこう、あっという間にするすると時間が過ぎてしまう。なんとかならんものかのぉ。
22:11
もう眠いのでこれから寝る。
なんと!通りすがりさんかレターが来ておりました!ありがとうございます!noteの記事を読んできてくれた方でしょうか、ありがたい😁

帰りはドラッグストアで夕飯を買い、ホームセンターで会社の用品を買う。もうこの時期からカレンダーを売っているようで、年末ギリギリになると買えなくなってしまうので、先行して買っておく。
帰宅後はすぐに風呂に入る。その後30分くらいスプラをしたけど、やっぱり一人ではつまらない。配信者さんと一緒じゃないとつまらない。スプラってひとりでモクモクとする人もいるけど、私はどちらかというとみんなでワイワイしたい人って感じ。でも最近はホコのオープンに潜ることが多い。イカ速3.0で突進するのはおもしろい。
21:30くらいで寝ようかなって思ったけど、さすがにピアノの練習をしないのはまずいので、がっつり30分してみる。腕の筋肉がいたいけど、なんとかテンポに合わせてできたかな?!
本を読もうと思ったけど、眠たいので寝る。たぶん最近は営業もしつつ仕入れもしつつ作業もしつつと色んなことを一生懸命しているので、たぶん疲れているんだと思う。でも作業による精神的な負荷は少ないので、がんばっていきたい。
そういえば、昨日でプランク累計100日達成してた!!

踏み台昇降は?100日まであと15日くらいなのだが、まだできていない・・
下でも書いたけど、これも100日記念でnoteの記事を書いてもいいかもー。
スタエフから発信している1分声日記も昨日で100エピソード目だったみたい!

「100回まで続けよう」とか何も考えていなかったけど、なんとなくやっていたら100回までいったってかんじ。やっぱり「楽しい!」って思えると続くもんですね。なんで続いたんだろう。
「1分」という制約が、がっつりしゃべるほどでもないけど、ちょっと話してみたい内容・小ネタを話すのにはちょうどいい。(感覚的にはnoteの三行日記に近いかも)
公開→LISTENに連携されたら文字起こしされるようにしていて、文字起こしを修正しているのだが、1分の分量だと文字起こしの量も少ないので、サクッと修正できる。LISTENの文字起こし辞書も活用してどんどん時短を進められる。
「毎日配信する」って決めてしまうとどうしてもツラくなるので不定期にしているけど、逆に言いたいことがある時は連続で録ってしまうことがある。そういったゆるいルールで進めているから?またその時の気持ちを大事にしたいので、ストックしておくっていうのも難しい。(できなくはないけど、あまりやる気にはなれない)
スマホでサクッと録れてサクッとアップできるのがいいと思う。(アップロードにはstand.fmを使っている。別にLISTEN直接でもいいんだけど、元々稼働確認のためにstand.fmから取り込めるかな?と思ってはじめた。stand.fmのほうでいいねをくれる人も0ではないし、別にLISTEN直接にする理由も特にないので)
声日記なので今この瞬間に声に残したいことを残している。フォロワー数も5人くらいでひっそりできているのもいいと思う。(LISTEN限定配信のほうは80人近くフォロワーがいるので、なんかちょっと構えてしまうところは正直ある。まぁでもこの1分声日記も聞かれているっちゃ聞かれているんだけど。)
「トランシーバー声日記」という取り組みがさらに1分声日記を加速させてくれたように思う。
トランシーバー声日記のやり方:
「こちら,◯◯」と名乗る。
1分程度の短い近況を語る。
最後に,「どうぞ」と言って,他の人に発言権を渡して終わる。
投稿には,#トランシーバー声日記 というハッシュタグを付けておく。
この、「こちら〇〇」ではじまり、「どうぞ」で終わる、自分に関する一定の報告をして、他の人に発言を促しているところ、トランシーバーなので周波数が合えばいいけど、合わないこともあるよね、合ってくれるとうれしいね、といったゆるさがあってすごくいいと思った。トランシーバーなので「〇〇さん、聞こえますか」「〇〇さん、もし聴いていたら応答願います」と言いはするけどあえて意図的なメンションはしない、反応してくれるとうれしいけど反応してくれなくてもこっちは構わないよ、というのが発信する側も期待しなくて済むのでよい、といったところでどんどんとトランシーバー声日記をあげてしまっている。
ここらへんをまとめて、またnoteにでも書きますかねぇ。
伊藤紺さんの短歌は読んでも相変わらずよくわからないけど、なにか人から評価されるにはやはり10年くらいはやり続けないといけないのだなぁと思ったので、10年は続けていきたい。短歌も日記も声日記も下手なりにもがいてあがいて残していきたい、私の生き様を。それまでは生きていたいなって思う。(いやまだやることあるだろ、まだ寿命あるだろ、と言われそうだが私のモチベーションはこんなものである。ちょうど娘も成人するので、とりあえず下の息子が大学行くまではなんとか生きないとなぁというのが今のモチベ。)