夢日誌

a_dieu
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20231207

  • 友だちが泊まりに来る

  • 4人で1部屋は狭い弟に二階へ移動おねがい

  • 母の恥(宗教)

  • 死んだじいちゃんと車に乗る

  • 後ろにポスカで色々描かれた車

  • 元彼に何度告白してもふられる

  • 泌尿器科のサイト制作依頼打ち合わせ

20231206

レンタル屋でまた働くことになる。今度の勤務地は丘の上で通勤に1時間以上かかるのが悩みどこ。チャラそうな店長とはじめて喋ったスタッフの子が外国の人だった。お客さんも外国の人が多い。

20231129

頭がぼーっとしてた。父にごはんをボロクソに言われたと母が泣きついてきて怒りが抑えられず、その勢いで回らない頭のまま父に怒った。ズカズカ部屋に入って開口一番「ごはんがまずいとかなんとか言った?」と聞くと父は「告げ口したんか」的な口振りでを母を責めそうになった。間髪入れず「まずいなら自分でしたら?確かにまずいてかそんな美味しいごはんじゃないときあるけど、味云々じゃなしに茶碗に乗って出てくるの自体ありがたいと思わんの。当たり前に出てくるもんじゃないで。というかそういうのモラハラで」とかなんとかワーッと口から感情がいろいろ出てって自分でも何を言ってるのかわからなかった。普段だったらスルーするのになんでこんな抑えられないんだ。明日からのことなんて知らないという気分でもあった。とにかく気が狂うほど眠い。その夜居間の机に薬を並べてた。家族に言ってないのが急に苦しくなって母にだけでも言いたくてたまらなくなった。袋に入ったものと裸のものがバサッと置かれてて、けど結局父には見られたくないという思いで全部両手に抱えて部屋に戻る。途中こぼれそうになって、落とすと犬が食べてしまうから危なかった。夢のなかでみた夢の内容は覚えてないけどとても怖かった。母に、いまも多分夢だと思うけど覚めれないというと痛いと思うけど背中貸してと言われた。うつ伏せで背中をバキバキにされた。それでも起きれなかった。マツコデラックスの声の犬が通学路を歩いててわたしは花火の歌を歌いながら小学生の女児と並んで歩いてた。

20231124

田舎の畳の部屋でみんなで雑魚寝してる中に岡崎体育がいた。

20231119

銭湯を探して歩いてた。着いたと思ったら移動式の銭湯で、ちょうどこれから移動の時間だから…と言われる。前あの辺にもあったはずだからとずんずん歩くが、どこら辺だったかわからなくなった

20231118

チャリを道に置いたまま学校に行ってしまってすぐに戻ったけどなくなってた。その辺りにいたおじさんにチャリ知りませんかと尋ねまくるが見つからず焦る。学校は多分明日卒業でもう行きたくないからサボろうとか思ってた

20231115

木造の広いうちに住んでいる。勝手口を発見してシャッターを開けたら道にアライグマや猫がいて、興奮して犬が道路に飛び出てしまってなかなか捕まえられず危なかった。突然2階で寝たいと思い立つ。窓がある部屋はいいなと思うけど、2階は犬と会えなくて寂しいからハムスター飼おうとか考えてた