今週のご飯。






ポケモンチャンピオンズが配信された。ので、やり始めた。わたしはポケモンの対戦については過去齧ったことがある程度で経験値自体はほぼ初心者に近い。昨今のタイプ相性すらはっきり覚えていない、……ものの、今日ポケとかコ(※卯月コウ)とかの対戦動画、配信を見てぼんやり各ポケモンの特性や戦い方を認識している、という感じの人間である。最近のポケモンバトル楽しそうだな、とは思っていたが手を出してはいなかった。

その程度、とどのつまり対戦動画勢だったのだがやり始めたらどうだ、これが死ぬほどハマってしまった。言ってしまうと、ハマってやり始めて会社の通勤中スマホのデザリングでネットに繋いでポケモンバトルをやるレベルでハマった。楽しすぎて……ポケモンバトルって…………。


好きなポケモンを使って構築を組んで勝たせてあげるほどの知識や対戦経験値はまだないので、Xで検索をかけて初心者でもマスボに行けましたとあるパーティーをどうにか丸パクリ(基本的にはスカウトでポケモンを集めていたので、いつまで経っても水ロトムが来ず、強いパーティーにいる水ロトムは火ロトムで代用していたりした)して対戦に潜っていた。とはいえどうしても欲しいポケモン(メガマフォクシーとかメガゲッコウガとか、フラエッテとか)はZAからポケモンホーム連携で連れてきたりもした。対戦中は、知らないポケモンの育成論を高速で調べてどうにか弱点を突いたり、ミスってメガマフォクシーにじしんを打ったりしつつも数日潜ってなんとかマスボ級には到達できた。レートもインフレしているとはいえ1700を踏めてとても嬉しい。
上記構築内各ポケモンの使い方は以下である。対戦中はとにかく交代をめんどくさがらない、有利対面を作り続ける(ガブが来たら浮遊持ちに変える、相手の技を読んですかすなど)ことを意識すれば初心者でもそこまで苦労せずマスボ級にいけるのでは、と思う。
リザ⇨基本はバナハッサムルカリオ担 言うてそこまで出番なかったかも ガブがいるからそんな出せない マフォクシーに替える予定
ガブ⇨メガゲンオオニューラドゲザバンギドヒドその他なんでも とにかくスカーフじしんが便利 3タテもしてくれたことある功労者 かみくだくとがんせきが◎ メガリザ処理もお手のもの
アシレ⇨ガブとかロトムだけじゃ処理のめんどいドラゴンと特殊技受け担 ソクノ採用のおかげでロトム対面でも初手出しやすい・ブリジュラスも削れる
ドゲザ⇨イダイミミメガフラ用 不利パーティー相手でも総大将で全抜きできる裏エース なんとかなれーッ(ふいうち連打)
メガミミ⇨初手猫とんぼダメ稼ぎメン ガルカビ余裕でぶん殴れるし持久力ブリジュラス対面もそんなに怖くないとにかく便利 きもったまで強すぎるエース っぱ素早さなんよなポケモンバトルは もはや相棒と言ってもいい
ミトム⇨斥候&おにびで物理アタッカー潰し じしんすかせるしげきりんは一撃なら耐えるのでおにび通せはガブ潰しにかなり優秀 オボン採用でアマガやエアームドも処理可 ただうちの子はおにび外しすぎ あんぽんたん でも優秀
メガミミロップとスカーフガブリアス、オボンミトムがとにかく使い勝手が良くて強かった。特にメガミミロップにはかーなり助けられた。初手猫とんぼで大抵の相手に一定のダメージを与えられるし、素早さが135で大体のポケモンを抜いているのが大きい。可愛くて強~い。今後もこのパーティーで潜っていくつもりだが、流行りや動画を見つつ研究して行きたい。ポケモンバトル楽しい。
NASAのアルテミスIIがXに投稿していた高画質な月の写真を見て、月は灰色でないことを知る。月は砂の惑星でなく、数多の光を受けて本当は極彩色なのだ。感動的だった。NASAのアップした生データ写真を眺めながら、つい最近プロジェクト・ヘイルメアリーを見たというのもあって、宇宙は本当に神秘的で、それでいて、分かり得ないものが多く恐ろしいものを孕んでいる場所だと思ったりもした。毎晩見上げている月の正体がこれなのだし。
小説をアップした。「カペラがかがやく夜のこと」というお話である。とあるシャンデリア職人と星のような少女のとある二ヶ月の話。個人的には大好きな話になった。よければ。
まつパでまつげをバッチリ仕上げてネイルを変えに行こうと自転車に乗ったら、盛大にずっこけて手のひらと膝をぐちゃぐちゃにしてしまった。歩くのも座るのも階段の登り降りも痛い。大人なので泣かなかったが、泣きて〜‼️と心の中で盛大に叫びながら足を引きずってまつパサロンやらネイルサロンに行った。雨が若干降っていたこともあって全身もびしょ濡れだったのだが、こんな日もある、でなんとか割り切る。
今後の予定(ドラえもんミュージアム・ネモフィラなど)を鑑みてネイルは青色系統に。偏光ネイル系のカラーが新色で入ったとネイリストのお姉さん(韓国人の方。カタコトの日本語で一生懸命話してくれる)が言うのでその色を試してみたら、「いや、あなたに似合わない。変えたほうがいい」とがっつり言われてしまい、笑う。手と膝にどでかい内出血痕ができたものの、爪とまつ毛を決めて無事帰宅。定期的に自転車ですっころぶのをやめたい。普通にかなり痛すぎる。
本屋大賞が発表された。一位はイン・ザ・メガチャーチとのことで、朝井リョウ先生、本当におめでとうございます!ぜひ読みたいし買いたい、のだが……できれば文庫版が出てから買いたいな……という感じだ。ただでさえ積ん読が消化できていないしハードカバーの新作を買って置くスペースがないので……。でも絶対に読む。作家の方にお金がちゃんと入る形で。
前の会社で仲良くしてもらっていた先輩や後輩と、GW以降にハリポタスタジオツアーに行く予定を立てた。ハリポタ好き数人と行くハリポタツアー、楽しみすぎる! こうしてまた大きな楽しみができたのでどうにかこうにか生きて行きたい。人生ってこの繰り返しなんだろうな、と思う。
にじさんじvtuberの坂寄颯馬にハマる。にじさんじで見ているのが伊波ライ、卯月コウときて坂寄颯馬なの、こう、趣味がモロバレで……やだな……。
従姉妹のお姉ちゃんと川崎市の藤子・F・不二雄ミュージアムに行った。ドラえもんに纏わる場所ということで、青い服(ボーダーのポロシャツ)に伊達メガネをかけ、のび太とドラえもんとジャイアンのドッキングみたいな格好で向かった。
当日は登戸という駅で降り、バスでミュージアムまで向かった。登戸駅に降り立ったのは初めてだったのだが、駅にはすでにたくさんのドラえもん要素が。


かわい~トイレに、階段の手すりにも当然ドラえもんたちがいる。
駅を降りて、ミュージアムまで連れて行ってくれるバスに乗る。バスにももちろんドラえもん要素がたくさん。座席一つ、降車ボタンひとつ眺めるのも楽しい。先にもうミュージアムに到着している従姉妹に謝罪LINEを爆送りながら、バスに揺られてミュージアムに向かった。

10分ほどでミュージアムには到着。ベンチに座っているという従姉妹を探すと、すぐに見つけることができて思わず抱きつきにいった。本当に本当に久しぶりに再会することができて嬉しい。
言葉を交わして顔を見て、変わってない部分と変わったところがあって、でも確実に従姉妹だなあと思う。これ電話の時も思ったけど、実際に会ってみるとより、何年もまともに会ってないのに会ってものの数分で違和感なく話せるのだから本当に血の繋がりとは不思議なものだった。中に入って早速カフェの予約をとり、それから展示を見て回ることに。
藤子・F・不二雄ミュージアムは基本的な展示スペースでの写真撮影が禁止されている。これがなかなか良かった。じっくり展示を見ることができたからだ。いろんな作品の原画を見て、絵がうますぎるよ~と唸る。直接原画を見るまで知らなかったのだが、原作ドラえもんのあの、青い部分を表現する縦線はトーンとかではなく直書きなのだとわかって思わず卒倒しそうになった。手おかしなるて!!! 何本線引くねん一コマに、と、ドラえもんと布団の柄のチェックとのび太の服の柄のまた違うチェック柄が合わさったコマを見て思う。藤子・F・不二雄、恐ろしい人だ。
そのほか、ドラえもんとのび太が漫画を作る過程を不思議な映像(マジでどういう技術なんだ? すごく面白かった)で眺めたり、全然知らない他作品のキャラクターを見てシンプルすぎてマジでなんだこれ……? どういうキャラデザ……?となったり、いちいち絵がうますぎるよ~‼️となったり、かなり楽しみながら観賞した。原画コーナーを見終え、藤子・F・不二雄先生一歳時の写真が飾られたり、とんでもない情報量の年表が飾られている老化を過ぎて、二階へ上がる。二階には企画展があり、今年映画公開されたドラえもんの海底鬼岩城や海に纏わる藤子・F・不二雄作品のエピソードがまとめられていた。企画展は入り口も空間も海っぽくラッピングされていて可愛かった。

入口のみ写真撮影できたのでパシャリ。来場者が海の中に入っても息ができるよう、ドラえもんが道具を向けてくれている。
そうして企画展を見よう、……としたところでスマホをみると、既にミュージアムに入ってから1時間が経過していた。のでカフェの予約を確認してみると、案の定既に呼び出されていたっぽく、慌ててカフェの方に戻った。店員さんに伝え、少しだけ店外で待ってから無事入店。

メニュー表を見て、「青いハンバーガーとか絶対ま……ッ‼️」「👈コラ‼️」 とか言いつつ、胃腸の調子が悪い従姉妹に無理言ってパフェをシェアしながらこちらのご飯を食べることに。ご飯の味は……正直……まあ……という感じだったのだが見た目が良いのでヨシ‼️ ご飯を食べながらお互いの親だとかの話をして、妙に盛り上がる。従姉妹同士の会話すぎる。
ご飯を食べ終えてからは外に出た。外には芝生が広がっていて、そこに色々なキャラのオブジェが置かれているのだ。




写真を撮るのが下手と話す従姉妹と写真を撮りあって、本当に下手やんか……となったりしつつ、かわいいね~とオブジェを撫でたり見上げたり眺めたりしていた。外のお土産屋さんでかわいいデザインのお菓子も買う。ドラえもんって絵とデザインが可愛いから立体化したりグッズになったらなんでも可愛いのがずるい。カービィみたいなずるさがある。
その後は残りの見ていない展示を見たりガチャガチャを回したり、綺麗なジャイアンの泉に行ってジャイアンを出しきれなかった(?)り、チンプイという紫のテレタビーズみたいなキャラのショートアニメを見たりなんかした。総じて、子供も楽しめるし大人も結構見応えがあるミュージアムでかなり良かったな、と思う。藤子・F・不二雄先生、かなりこの世に当然の事実として知れ渡っているがほんとに話も面白いし漫画も上手いんだよな…………。
なんだかんだそうして過ごしているうち閉館30分前になり、お土産屋さんを巡ってチンプイのマスコットキーホルダーを買うか迷ってやめ、厳選しながらわたしはドラミちゃんのメモを、従姉妹はステッカーや紅茶を買っていた。大満足の気分でミュージアムを出る。建物が広すぎないので回りやすいし、細部のデザインやいたるところに藤子・F・不二雄作品のキャラクターが散りばめられていて目が楽しい。いいミュージアムだった。藤子・F・不二雄SF短編集、早く集めないとな~。
帰りはバスに乗って駅に帰った。本当はもっと話したかったのだが従姉妹の体調があんまり良くなかったので、電車を乗り継いで解散する。とはいえ従姉妹とはまた来週会えるんだよな。それも楽しみ。

お土産! かわいい。
フォロワーと立川の国営昭和記念公園に行った。フラワーフェスティバルが開催されているそこで、もう春だし、たくさんのお花を見るためである。
当日は昼頃に立川駅で待ち合わせ、駅中にある美味しいご飯屋さん・然々でランチを食べた。こちらが人気のサーモンレアカツ定食。

ただ、こちらは主役のサーモンよりも白米そのものとだし巻き卵が非常に美味しかった。白米、お米がぷっくりとつぶだっていて、思わずおかわりしてしまったくらいだった。だし巻き卵も適度に味が濃くてご飯が進む。サーモンレアカツはこれまでの人生の中でも特に、ビジュアルが美味しそうだしまずサーモンが好きだしずっと食べてみたかったのだが、実際口にしてみるとなるほどな…………という感じであった。確かに美味しいのだが、なるほどな…………になる。まあ、レアカツってそういうことだよな、的な。
ご飯を食べてからは、国営昭和記念公園で食べる用のおやつにと甘いパンを買い、国営昭和記念公園に向かった。まあ~とにかく天気のいいこと。フォロワーが買ったばかりだと自慢してくれた551のにくまんバッグをにこにこ眺めつつ、道をゆく。駅から国営昭和記念公園に向かう人たちはいっぱいいて、なんだか蚤の市を彷彿とさせられた。みんな目的地が一緒だから迷わない。
国営昭和記念公園に到着して、さらにその奥に進むとフラワーフェスティバルの入り口に辿り着く。入場料が交通ICで払えるとのことだったので、便利だね~と言いながら中に入場。相当広い公園らしく、入り口のすぐそばに自転車を借りられる場所があったり、すごい数の人が来ていることは確かなのにあんまり混んでいる感じがなく、のんびりと歩くことができた。


ちみもご満悦。ちみの写真こうやって撮るといつも車の方のちみがこっち向いてるの笑っちゃうな……。
道中の地図を見るにお目当てのフラワーフェスティバルは相当奥にあるらしく、お花は一体どこにあるんだろうなあと言いながら葉桜の垂れる道をゆく。道中、フォロワーの551の豚まんバッグの肩掛け紐がブチ切れてフォロワーがかなり悲しんでいたが、あたしの人生っていつもこう‼️😭と叫ぶフォロワーをお花いっぱい見られるから……と慰める。果たして、わたしたちが最初に辿り着いたのは菜の花畑だった。


これがもう、圧巻だった。あれって菜の花畑なんじゃない……!?と遠目で見てもわかるくらいに黄色の花がぎっしり詰まっていて、木陰の道を抜けた先に広がる黄色の景色が青空とマッチしてとてもとても綺麗だった。小ぶりな花びらがふわふわ揺れる様(炒り卵みたいだな~と思ったりもした)は可愛らしい。2年前にひまわり畑に行った時も思ったけど、明るい黄色は自然と幸せな気持ちにしてくれるものだ。あちこちで何かの記念の写真を撮ったり、子どもが自分の背丈と同じくらいの花を綺麗だと言って眺めている様を見ながら、菜の花畑の中をわたしたちは往復した。フォロワーは来る前、わたしから国営昭和記念公園でネモフィラ畑やら菜の花畑やら見ようよ!と言われた時には菜の花畑だ~??と若干舐めていた(?)らしいのだが、実際に見てみるとすごい、と言っていた。そう、菜の花畑はすごいのだ。とにかく綺麗。
菜の花畑の出口にたどり着き、飛び跳ねられる遊具で遊ぶ子供を横目に、大人になってもああいう遊具で遊びたいと思うよな~と言いながら次のエリアへ。次は、チューリップロードである。





これもまたすごかった。なんせわたしはチューリップという花が死ぬほど……好きで…………。色とりどりな上、種類も花びらの形も背丈も違うチューリップが道脇に色鮮やかに並んで植えられていて、可愛いったらなかった。眺めても眺めても飽きない。少し歩き進むたび、あのチューリップかわいくない? 色がさ、花びらがさ、とフォロワーと言い合う。そんなチューリップは名前も可愛くてすごい。ドリーマーとか、アプリコットビューティーだとか、レディジェーンとか。名前が美人すぎる。というか花はやっぱり、女性として見られてるんだなと思ったりもした。男っぽい? 名前があんまりなかった。不思議な話だ。

ちみの写真も撮った。フォロワーはわたしがクリスマスプレゼントにあげたチューリップのマスコットキーホルダーと一緒にチューリップの写真を撮っていた。かわいい。ぬいはチューリップがよく似合う。
結構距離のあるチューリップロードを堪能したあとは、チューリップロードからチラチラと見えていた花畑のほうに向かった。そう、ネモフィラである。



こ~れがまたすごかった。花に対して同じ形容詞ばっかり使いたくないんだけどほんとにかわいい。実はネモフィラは今月末に、ネモフィラ畑の総本山(?)である国営ひたち海浜公園に行く予定なのだが、それがさらに楽しみに思えるかわいさだった。くすみブルーってなんでこんなにいいんだろうな……としみじみ眺める。
ただここは砂埃がすごくて、風が吹くたびすーーごい砂が舞ってウワーッとなっていた。写真を撮ろうとポーズを取っていた人に襲いかかる無慈悲な砂煙とかを、ああ、かわいそうに……と眺めていた。
そんなネモフィラ畑をゆっくりと歩き、出た先の近くにあったベンチで一度休憩することに。ネモフィラ畑にいるコスプレイヤーの一期一振と山姥切長義やフォトスポットに並ぶ人たちを横目に、パン屋で買ったパンをフォロワーとかじる。広場で上がっている青い蝶の凧を見上げて、昔凧揚げをしたことがあるかどうかという話に自然とながれる。のんびりぽかぽかした時間を過ごして、おやつの時間が過ぎてゆく。
そうして休んだ後は再びネモフィラ畑の中を突っ切る形で歩き、青い景色を満足ゆくまで眺めた。夕方近くなると人もどんどん増えてきていて、チューリップロードをすこしだけ通りつつ帰ろうと出口に向かう。



ちなみに、帰り道に通りすがったこのブーケガーデンというのがほんとにかわいくて、こういう庭欲しいな~家に……になった。緑のハーブが植っている中で、ネモフィラやチューリップといったカラフルな花が点々とあるのがいい。御伽話の花畑って感じだ。というかチューリップガーデンやこういう花畑で、種は育つ前から植えるわけなのに、咲いたらこんなに綺麗に、景色としてとてもセンス良く可愛く仕上がるのはすごいと思う。どういうデザイン、というかどういうやり方?で花畑って考えられてるんだろうなと思いながら、フォロワーとわたしは国営昭和記念公園を出た。ところどころ、紅葉の木が葉を茂らせているのも見たので秋とかにまた来たい。
フォロワーとはそのまま帰るのではなくいったん、ルミネ立川の中の本屋に行った。人と行く本屋ってほんとに大好き! あれが面白そうこれが面白そう、これ面白いらしいねとか犬と猫の写真集エリアに赤ちゃんの雑誌があるのは何?と言いながら、わたしは一泊旅特集のBRUTUSを買った。今年の一人旅行はどこに行こうかな、群馬に行こうかな、と考えつつ、他にも参考になりそうな場所がたくさんありそうだったので。
電車に乗り、フォロワーと別れる。ごとごと揺られながら1日振り返って、いいものを食べていいものを見ていいものを買えた日だった、と思う。来月はまた蚤の市のために立川に来るし、国営昭和記念公園に足を運ぶ。立川の美味しいランチまた探しとこうと考えながら、最寄駅に着くまでチャンピオンズをした。チャンピオンズたのし~。