今週のご飯。連休中だったので少なめ。休みの日は適当になりがち。


休み中はずっとうるさんの観察をしたりご飯をあげたり💩を掃除してあげたり脱皮を見守ったりしていた。どう調整すれば、自分の部屋がうるさんにとって過ごしやすい温度・湿度を保てるのかを観察し、エアコンのリモコンをピコピコ押してああでもないか?こうでもないか……と悩んだりしていた。マジでずっとうるさんづくしだった。脳内が。

これはうるさんの記録。

これはお迎えしてから初💩を済ませたうるさん。初めての環境にやって来てストレスがあっただろうに下痢もなくえらい。

これはどうやってそこ登ったの?のうるさん。

これは脱皮前のうるさん。体が少し白んでいて、どこか弱々しく見えて心配だった。


その後の、一生懸命脱皮中のうるさん。脱皮不全が心配だったけど、翌朝ちゃんと綺麗に脱げていて安心した。脱皮上手でえらい。

これはついあららかわいいね~ンヘヘヘヘと声が出たうるさん。この角度何? 可愛い。

これは、まさかその姿勢で寝るつもりか?になったうるさん。大開脚。
連休最終日は、人生初のTRPGをやった。回したのは「コーヒー一杯分の恐怖」でKPはTRPGにハマっている従姉妹がやってくれた。キャラシなども特に事前に作ることなく、従姉妹に教えてもらうがまま、開始前に20分くらいかけてぽちぽち作った。とりあえず今回は自分自身をキャラとして使うことにして、特別何かロールプレイをするという感じではなく自然(?)にプレイすることに。そのおかげか抵抗感なく楽しむことができた。
遊んでいる最中はわたしが何かとクリティカルを連発したりダイスが成功しまくったので、従姉妹がわかりやすく「あなたはTRPGの才能があるねえ」と勧めてくれるのをえへへ~とかわしつつ(?)適度に楽しんだ。最終的には無事生還!短めのシナリオだったのでやりやすくてよかった。あと10数年ぶりに従姉妹の母、いわゆる叔母と話したのだが今度家に来てね~と言ってもらえて嬉しかった。あまりに話さない&うちの母と仲があんまりよくないという理由から、なんとなくずっと距離感のある関係だったので……。やっぱり疎遠になっても疎遠っぷりにビビらず話したり連絡するべきだな、と思わされた。人間って案外連絡とったら返事してくれるんだよな。理由がアムウェイとかじゃない限り。
フォロワーとちいかわベーカリー・ちいかわパークに行く、ちいかわ尽くしの日があった。
当日は婦人科で薬をもらってから原宿へ。事前に予約していた時間に間に合うようお店に向かい、フォロワーと合流する。少し早めに着いたので上の階のガチャガチャエリアでお茶犬のガチャガチャを回したりしつつも、列をなす人の後ろに並んで入場。マジだかもかしこも並んでるなちいかわって。本当にすごい。





店内レイアウトがかわい~くていろんなところを眺め散らかした。パン化するだけでこんなに可愛いなんてすごいデザインだ。
(ここからかなり箇条書きで続きます 小説を書くと日記が書けない……!)
パンはセイレーンと古本屋、ちいかわバーガーを購入。入れてもらった箱がかわいい。とはいえお昼ごはんを食べている暇がないのでそのままちいかわパークへ移動するため池袋へ。ちいかわパークもパークでベーカリーと比にらないくらい人が死ぬほどいたが時間指定入場券で問題なく入場。



ちいかわパークは何かアトラクションがあるとかでなく、基本的にはストーリー上で印象的だったシーンのフォトスポットやちいかわたちの家やオブジェなどが沢山ある場所となっている。お~このシーンね?とか言いながらちいかわ達と一緒に写真を撮ることができて、たったそれだけなのだがまあまあ楽しい。それにエリアも広過ぎず、1時間半もあれば全部回れるから疲れ過ぎない。

フォトスポットを巡った後はグリーティング。これはハロウィンだったのでオバケ仕様のうさぎとちいかわ着ぐるみ。実はわたしたちが写真を撮ってもらう直前までハチワレとちいかわのセットだったのだが目の前でシフト交代が起き(?)、うさぎの出勤を見届けることができてラッキーだった。そしてうさぎと写真を撮る際、めちゃくちゃ激突されてウケた。痛いんだよな普通に。
グリーティングを終えたらお土産売り場へ移動する。最初チケット取った時はまだハロウィンの時期が発表されていなかったのでかなり偶然とはいえ、発表されてからというもののハロウィングッズがかーなり欲しかったのでいそいそとマスコット売り場に向かった。そしてフォロワーはちいかわ、わたしはうさぎのお化けマスコットを手に取る。お顔を厳選しつつお気に入りの子を見つけ、お互い目的は達成! あとはわたしが元々持っていたカニちゃんマスコットに被せるモモンガのキーホルダーとか、親に買って帰る用のペンとか、そういうのを見て回った。そうして17時ごろ、ちいかわパークを出た。


おばけマスコットかわい~ほんまに。

そんなわけで、お昼買ったパンは夜ご飯に。一回で食べきれずセイレーンパン(カレーパン)は翌日の朝食べたのだが、結構カレーが辛くてびっくりした。美味しかったし楽しかったし可愛かった。行けてよかった。
