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        <title>夢日記 - しずかなインターネット</title>
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        <description>夢日記 さんの記事一覧のRSSフィードです</description>
        <lastBuildDate>Mon, 21 Sep 2026 22:24:11 GMT</lastBuildDate>
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            <title>夢日記 - しずかなインターネット</title>
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        <copyright>© @amkw</copyright>
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            <title><![CDATA[無題]]></title>
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            <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 06:17:49 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[①テレビで最近流行っているという海外の菓子を紹介しているが、どう見てもあんこがたくさん入った生八橋である。
②オタクグッズショップに友達5人ほどと遊びに行く。FEの推しの紋章のキーホルダーとFF14の自分のジョブ(詩人)のアクキーを買う。友達の車に乗り込もうとすると、友達がポップコーンを買ってくる。家の近くで下ろしてもらい歩いていると、父方の祖母(故人)と母がスーパーに向かって行くのが見える。手を…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[2026年8月27日]]></title>
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            <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 10:35:43 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[戦争に負け、見せ物としてパレードに参加させられる。道は色とりどりの菓子のようなもので飾り付けられているが、実はそれは爆弾で、いつ爆発するかわからない。道を歩き切ったら願いをひとつ叶えてもらえるという。
私は攻撃予兆(※ゲームにたまに存在する。危ないところの床が光るなど。丸いAOEだった)が見えるので、うまく避けながら道を歩き切る。道の両端は芝生になっていて、身なりのいい市民たちがのんびりピクニック…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[2026年7月6日]]></title>
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            <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 06:19:09 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[久しぶりに義理の姉が帰ってきた。しばらく近況を話し、僕は胸を弾ませながらベランダに出た。大きな紫色の満月が出ていて、空は赤い。月が綺麗だよと母や義姉を呼ぶ。満月はものすごい勢いで昇っていき、不意に落ち始める。どんどん大きくなっている。月は側面を見せながらこちらに向かって落ちてきていた。コインを何枚か重ねたような、あるいは大判焼きみたいな形をしている。逃げなきゃと思うのに、魅入られたように目を離せな…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[2026年6月27日]]></title>
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            <pubDate>Sat, 27 Jun 2026 01:19:02 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[寂れたサービスエリアにたまたま居合わせた4人が、噴霧された毒を吸って気を失う。
目を覚ますと、あれから4年が経っていると言われた。サービスエリアは栄えてたくさんの店が立ち並ぶようになっている。
4年間、私たちは何かの実験台になっていたらしい。この実験のおかげで地震予測システムが更に正確になり、サービスエリアも栄えるようになった。
適当な飲食店に入り、紅茶と何か甘いもの、おまかせでと頼む。甘めの味付…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[2026年6月8日]]></title>
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            <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 06:03:47 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[コンビニのバイト上がり、サーティワンのカップを買って帰ろうとしたら、メロンが落ちてきてわたしの頭に直撃し真っ二つに割れた。
わたしは店番をしながらサーティワンのカップで頭にできたたんこぶを冷やしている。店長(女性、ふわふわした美人)が急用で出て行ってしまったのだ。わたしだって早く帰って休んだほうがいいと思うんですけど。
しばらく前、地球に宇宙人の艦隊が押し寄せた。彼らはポケモンに酷似していた。
意…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[2026年5月24日]]></title>
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            <pubDate>Sun, 24 May 2026 01:21:22 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[妹と二人で無人島に漂着する。
無人島と言ってもつい最近まで誰かが住んでいたようで、家が一軒ある。スマホはかろうじて生きているが、ここがどこだかわからないと助けを呼べないため、家の中を探索することになる。
四匹の猫がいる。みなとても人間に慣れていて、撫でさせてくれる。
どうもここは旅館だったらしいとわかる。一人の男性だけで経営していたが、男性は亡くなったようだ。散らかった部屋がひとつあり、机の上に開…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[2026年3月25日]]></title>
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            <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 06:42:30 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[小屋は小さな湾の砂浜にあって、すぐ目の前が浅い海だ。
今日は海に浮かんだまま眠ってみることにする。砂に横たわり、頭だけ水の外に出して目を閉じる。体が軽くて、足の指に波と砂粒を感じる。海に住む生き物の姿も少し。あたたかくて気持ちがいい。
小屋の二階に私の部屋と洗面所がある。部屋には外の階段から直接入れるようになっている。暗い赤のバスタオルで体を拭きながら、ふと洗濯機と壁の隙間に何かが落ちていることに…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[2026年3月1日]]></title>
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            <pubDate>Sun, 01 Mar 2026 01:28:33 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[もうすぐ世界が終わる。
父方の祖母の家に集まり、私は部屋の隅でスマホを触っている。
ずっと続きを待っていた「3D小説bell」(※2014年に行われたARG。未完)が更新されていることに気付く。
世界が終わる前に完結するかどうかわからない。それでも先が見たい。私は謎を解いて示された場所へ向かった。
他の参加者たちと合流し、私たちは謎を解いて物語を進めていく。時々地響きがする。
世界が滅ぶというのに…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[2026年2月2日]]></title>
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            <pubDate>Mon, 02 Feb 2026 06:34:07 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[迷子になってしまった。
もうずっと二つの公園の間を行ったり来たりしている。
十字路では神社？の人が交通整理のようなことをしていて、ひとつの道にだけは入れない。
ひとつ目公園の付近には怪談がある。
自転車に乗って家出をした少年が母親に捕まる。
母親は少年の肌に絵の具で一本の線を引く。母親はそのまま少年の後をついてまわり、少年が「失敗」をするたび、別の色で線を書き足していく。
やがて少年の体が全部絵の…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[2026年1月26日]]></title>
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            <pubDate>Mon, 26 Jan 2026 06:48:18 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[男から逃げている。もうすぐ警察が来るはずだが、それまでにできるだけ遠くへ逃げたい。
助けてください、という声に応じたのは、仕出し屋の女性だった。彼女のバイクの後ろに乗せてもらい、山の中にある仕出し屋まで連れて行ってもらう。
行くあてがないと言うと、仕出し屋で雇ってもらえることになる。炊き込みご飯を一人前ずつよそう。
仕出し屋の建物は十階建てで、多くは居住部になっている。七階に行くと、手前半分はフロ…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[2026年1月8日]]></title>
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            <pubDate>Thu, 08 Jan 2026 06:40:51 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[ある魔法使いが建てたという真っ白な迷宮の中にいる。
広い美しい廊下の隅に、人ひとり通れるほどの穴が空いている。敵にはこの場所がわからないらしい。
中は半地下で、人がふたりか三人入ればいっぱいになるくらいの狭いスペースだ。壁の一面に自動販売機が設置されている。
私は拳銃と弾を買い、入ってきた穴から仲間に渡す。私も穴から敵を狙って撃つ。
どのくらいの時間が流れたのか、やがて辺りからは音がしなくなった。…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[2026年1月3日(初夢)]]></title>
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            <pubDate>Sat, 03 Jan 2026 02:04:18 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[姉と弟。
姉は鬼に取り憑かれていて、弟と仲間たちは鬼の部分を除去する手術をしている。手術は何度も行われており、そのたびに姉の部分も減っていく。
手術が終わり目覚めた姉は、すぐに仲間の一人の首を掻き切る。また失敗だ。弟たちは姉を気絶させる。
姉の部屋は畳張りで、朝だというのに暗い。ガラス窓の外には暗いオレンジ色と灰色の雲が垂れこめており、着物を着た顔色の悪い女たちが列を成しているのが見える。その中に…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[2025年12月26日]]></title>
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            <pubDate>Fri, 26 Dec 2025 01:28:40 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[塞ぎ込みがちな妻のためにプレゼントを買って帰る。
しかし妻はショッパーにトラウマがあると言って部屋を走って出ていく。
走って追いかけるが、プレゼントが邪魔だ。道端に放り投げて走る。
妻は高いところに登ろうとしている。死ぬつもりなのだ。私は空っぽになった手で彼女を抱きしめる。]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[2025年12月6日]]></title>
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            <pubDate>Sat, 06 Dec 2025 06:12:02 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[少女はある男に恋をしている。男を誘惑しようとするが、男は真面目に首を横に振る。
「君が二十歳になってもまだ僕のことが好きだったら、言ってほしい。それまでは友達でいよう」
もし自分が二十歳になっても望みは薄いと少女にはわかっている。
男は一人の女が帰ってくるのをもう何年も待っている。
何度も背伸びをするから、踵はヒールのように厚い皮ができている。瞬きもせずに見つめるから、目はひび割れて黒目しかない。…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[2025年12月1日]]></title>
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            <pubDate>Mon, 01 Dec 2025 01:39:58 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[妹は双子だ。上の妹とは仲がいいが、下の妹のことはよく思い出せない。
下の妹は古本屋で「はてしない物語」を抱きしめている。上の妹ほどではないが、下の妹も本が好きなのだ。
母と知らない街を歩いている。曇っていて薄暗い。海の中に恵比寿像が点々と立っている。神社には熊が出るという。海から離れるとウンディーネの笑い声が聞こえる。海難事故や水害を連想して嫌な気持ちになる。
大型スーパーに入ると、スーパーが作っ…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[2025年10月27日]]></title>
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            <pubDate>Mon, 27 Oct 2025 03:39:53 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[母が家を出る。前の住人の荷物が全部残されている物件に住んでいるらしい。
母が留守の間に訪ねていくと、二階建ての狭い家で、二階の一番奥の部屋にしか鍵がなかった。その鍵も錆びていてうまく掛かっていなかったし、少し力を入れれば壊せてしまいそうだ。その上扉についている窓は大きく、鍵がかかっていないので、私くらいのサイズなら入れてしまう。
前の住人が置いていったものの中には古いゲームがあり、しばらく物色する…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[2025年10月24日]]></title>
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            <pubDate>Fri, 24 Oct 2025 06:26:16 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[私は戦場で致命傷を負った。
主君は敵の首領を討ち、私は安堵して穏やかに逝こうとしている。愛する主君の腕に抱かれ、最期に何か伝えなくてはと強く思う。私は生まれつき言葉を持っていなかった。
魂は光より速い。
気が付けば私の魂は時間を超えている。私の目の前には私を育てた老魔導士がいる。
言葉がほしい。最期の時だけでいい。あの方に伝えたいことがある。
私は必死に訴えるが、幼い身体と頭、そして言葉を発さない…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[2025年10月22日]]></title>
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            <pubDate>Wed, 22 Oct 2025 06:32:19 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[部のメンバーで旅行に来ている。
みんなで土産や化粧品を見ていると知らないおじさんに尻を触られる。後で痴漢いたよねという話になり、みんな被害に遭ってたなら声を上げればよかったと思う。
風呂に入って戻ると、既に舞踏会が始まっている。性別に関わらず中世の騎士と姫のような衣装を着て、なんとなく踊っている。正解はないので気軽に踊れる。
私は手持ちの服からケープや帽子を選び、ちょっとした王子様風のコーデで手近…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[2025年10月14日]]></title>
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            <pubDate>Tue, 14 Oct 2025 07:00:49 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[夜、予報のとおり嵐が来て、壁がギシギシ音を立てて歪んでいる。本棚にあるのは大好きな本たちだが、今にも頭の上に落っこちてきそうだ。
ベッドから部屋の外に出ると、家族や客たちが相談している。ここは古い屋敷で、いつ崩れるともわからないから、とりあえず最低限の荷物を待って逃げたほうがいい。
準備をしているうち、客の4姉妹のうちの1人と一緒に風に飛ばされてしまう。飛ばされた先はそんなに遠くはなかった。それが…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[2025年10月4日]]></title>
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            <pubDate>Sat, 04 Oct 2025 01:42:48 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[事務所の床に大きな血痕が2〜3箇所あり、何事……となる。
向かって左の建物の2階から1階にかけられた飾り布も血で汚れている。あの建物の2階で派手に自刃した人がいて、布を転がり落ちて死んだらしいとわかる。事務所は屋外にあるため、2階から血が降り注いだ感じ。
血痕はいつの間にか消え、なんやかやで事件は未来に起こることがわかる。
時間が経ち、実際に事件が起こる。全員で急いで血痕を片付ける。血の汚れは時間…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[2025年10月3日]]></title>
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            <pubDate>Fri, 03 Oct 2025 01:47:42 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[家族全員が午前3時に目を覚ましてしまう。眠れないので、万博を見に行く。
万博は、海の上に作られた人工の島の上で、24時間様々なスポーツが行われており、出店なども数多く出ている。3時でもかなりの人がいる。
サーフィンをやっていて、カメラマンたちは波に乗るサーファーを熱心に撮っている。カメラマンたちの背後には天の川が大きく見えているが、彼らはそれに気付いていない。波は大きくて、とても怖い。
スポーツに…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[2025年10月2日]]></title>
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            <pubDate>Thu, 02 Oct 2025 07:04:07 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[電車の後ろから2番目の車両で、カードゲームが行われている。女の子と柄の悪い男たちが戦っていて、私たちは女の子の方を応援している。ホビーアニメといった様相。女の子の名は○○、××女学院に通っていて……と設定を思いつくまま言うと、彼女は驚いて私を見る。
私はこの世界の作者だ。彼女を主人公として漫画を描いているのだ。
＊
ネズミの王様と仲良くなる。しかし、私たちのことが気に入らないいじめっ子たちがネズミ…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[2025年9月23日]]></title>
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            <pubDate>Tue, 23 Sep 2025 06:39:43 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[屋敷の廃墟の中で、亡霊のようなものから逃げている。鏡に手を当てて念じると、鏡の向こう側に出る。鏡の向こう側は十数年前の同じ建物で、私はこの屋敷の長女の姿になっている。制服を着ていて、非常に動きづらい。
母と2人の妹が庭でお茶会をしている。母は未亡人で再婚相手を探しており、見合いの写真が届いたという。見せてもらうと、それは長女の恋人だった。それを指摘すると、母はとても悲しそうな顔をする。]]></description>
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            <title><![CDATA[2025年9月5日]]></title>
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            <pubDate>Fri, 05 Sep 2025 06:26:34 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[妹と違うお墓に入るのは嫌だと泣く。
＊
セーラー戦士の一人になる。仲間たちが高いところからジャンプしたり遠いところに飛び移ったりする。皆についていきたいが、普通に怖くて毎回ワンテンポ遅れる。
セーラープルートにとても大きな牡丹のような花を貰う。
＊
マンションのエントランスホールに「正解するカド」の謎解きが貼ってあると聞いて見に行く(解けるとヤハクィザシュニナのTシャツが買えるらしい)。A4のポス…]]></description>
        </item>
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