
さて、村を焼かれて原因として追放された俺たちは神子様たちの世界救済の旅についていくために砂漠を彷徨い始めます。
とんでもないブスの手配書を書かれたロイド。それで発見されるロイド、悲しい,悲しいです。

神子であるコレットたちがどこにいるのかもわからんまま彷徨ってたらまた変なおじさんに出会って、お前を必ず手に入れてやる!とキモい台詞を吐かれてしまいました。
あと、聖堂を襲ってきてたなんかボスみたいな棍棒持ってた敵がわざわざ棍棒を落としてどっかいって吹いたんですけどなんだこいつ。

よいしょ、ってわざわざ床に置いてくの草。罠?
この落としてった武器についてるエクスフィア?というのは、その人が持つ潜在的な能力を引き出す増幅器らしい。ドワーフにしか作れないとか何とか。じゃあ協力してるドワーフがいるってこと?どゆこと!ロイドを拾って育てた義父はドワーフですけどまさかね。

宿屋に泊まるときにコレットの部屋にノックなしで侵入できたから侵入しなきゃいけないんだよね?と思い、侵入しました(義務感)
コレットもロイドも明らかにお互いに想いは寄せ合ってるけど恋より先に信頼感があってドキドキがありません。もう寝てんのか、って勝手に侵入していうことはそれかロイド。
コレットは起きてて色々と謝ってくれます。いい子だなぁロイド大切にしてあげてね。

朝になったら置いてかれました。なんで?
ロイド置いてかれすぎしゃない?なんで?と思ったらロイドは寝坊しただけでした。
ジーニアスと2人きりだったメンバーも先生が増えてさらに賑やかに。しかしわたくし決まったメンバーしか使わないんですが平気でしょうか?

パーティのレベル格差が発生しても平気なゲームなのか心配ですね。
最初の封印みたいなとこ行くらしいんですが俺たちは大丈夫なのでしょうな?頑張るぞ(牛歩)