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        <title>浅葱 - しずかなインターネット</title>
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        <description>浅葱 さんの記事一覧のRSSフィードです</description>
        <lastBuildDate>Sat, 19 Sep 2026 15:14:26 GMT</lastBuildDate>
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            <title>浅葱 - しずかなインターネット</title>
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        <copyright>© @asg</copyright>
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            <title><![CDATA[とある紙原稿初心者の記録]]></title>
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            <pubDate>Thu, 07 May 2026 23:29:47 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[概要
オンラインでは落書き程度に作文をしていた人間が、ひょんなことから冊子用の小説文章を提出することになり「あっ、何もわからない」となったという記録。
なお、実際の小説同人誌原稿作成の参考にはならない。ほぼ、ただの振り返り雑記である。
（※公開可能期間前に書いている為、小説本文のネタバレは避けています）
皆さんの努力の結晶だと思います。まだ実物を見ていませんが、楽しみにしていますね。
作者スペック…]]></description>
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            <title><![CDATA[3、2、1　アクション！]]></title>
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            <pubDate>Sat, 15 Nov 2025 09:28:57 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[学生の頃に、映像制作まわりの作業について「右足の親指の爪先だけ」入れていた事がある。あえて「右足の親指の爪先だけ」などと表現している理由は、自分が主体的にやりたくて関わっていたわけではないことと、実際に関わった部分がごく僅かすぎて「映像を作っていました」などと宣言するのが烏滸がましいレベルだからだ。
　「NHK杯全国高校放送コンテスト」という大会（通称Nコンと呼ばれているので、以降Nコンと書かせて…]]></description>
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            <title><![CDATA[一文字違いの「CHANGE」と「CHANCE」]]></title>
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            <pubDate>Thu, 25 Sep 2025 16:10:37 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[（※この記事には内容の性質上、大筋はともかく多分に事実とは異なる情報も混入しています。ご了承ください）
　人間という生き物は、最大限頑張った場合には100年強ほどの時を生きるような設計になっている。その短いとも長いとも言える時間において、誰しもどこかで何かしらの「節目」や「始まりと終わり」を経験するものだ。ある時はライフステージの変化、また別の時は時勢や環境の変化。もしかしたら、不意に落ちてくる一…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[十数年使っていた雨傘の骨が錆びてしまったので使っていたスペアの傘が強風で曲がって修復不可能になったので諦めて新調した話。]]></title>
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            <pubDate>Wed, 05 Mar 2025 14:29:21 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[昨今の流行に乗った長文作品タイトルなるものを、平成後期から令和の流行に乗り切れぬ身なれどやってみようとする。
　そしてたった今、「タイトルでここまでやると、もう十分に言うべきことを書ききってしまった気分になる」ことを学んだ。何事も一度やってみるものである。世の長文タイトルヒット作の作家の忍耐力は素晴らしい。要旨を勿体ぶらずに開示した状態でも、モチベーションを保って面白い話が書けるのだから。
　さて…]]></description>
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            <title><![CDATA[毎日が「誰か」の特別な日]]></title>
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            <pubDate>Thu, 25 Jul 2024 11:09:23 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[あまり趣味周りに直結する内容については、この場には書いてきていなかった（意図的にXで書かない方向の内容を選んで記載していた）が、歌い出しの歌詞にワンフレーズだけ触れたいので、アイドルマスターSideMの楽曲に触れたいと思う。
　2023.1.25にリリースされた「THE IDOLM@STER SideM 49 ELEMENTS -08 Café Parade」というユニットアルバムの一曲目に「Sm…]]></description>
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            <title><![CDATA[目にはさやかに見えねども]]></title>
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            <pubDate>Sat, 20 Jan 2024 14:56:33 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[Apple社がポータブルの音楽プレイヤーである「iPod」を販売していた頃に、公式サイトで「iPod nano」を買う時に刻印サービスを使ったことがある。自分のものだと識別するための文字入れとして、何を刻むか。選択した青く細長い形の本体を見ながら、数分考えた後に私が選択した言葉は、これだった。「大切なものは、目に見えない」
　多少格好をつけて「L'essentiel est invisible p…]]></description>
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            <title><![CDATA[ゆらゆらと、扇にできない海の月。]]></title>
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            <pubDate>Mon, 15 Jan 2024 14:47:02 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[現代日本において義務教育を受ける限り、必ず国語の授業で『枕草子』に触れることがあると思う。私が説明するまでもなく、春は明け方、夏は宵、秋は夕暮れ、冬は早朝、という、作者が好ましい……現代のインターネットワード風に言うなら「エモい」と思った景色について綴った文章が一番有名なあの随筆集において、中学国語の教科書に掲載されていた部分は、その「春はあけぼの」を含めて3つ4つ程だったように記憶している。その…]]></description>
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            <title><![CDATA[Edy様と私]]></title>
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            <pubDate>Thu, 23 Nov 2023 09:31:07 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[※これは、2023年11月22日昼のXポストである。
　私の職業は王様のこどもたちの家庭教師ではない。なので「Shall We Dance?」を歌いながらEdy様とポルカを踊ることはないが、Edy様のチャージ金額の残高とは日々ワルツを踊り続けている。今回は何となく、楽天Edyカードとの出会いの話をしてみようかと思う。
（2024年4月に「王様と私」を北村一輝・明日海りお（敬称略）で上演するらしいの…]]></description>
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            <title><![CDATA[「くれない」ではない、つまくれない]]></title>
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            <pubDate>Mon, 20 Nov 2023 15:27:28 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[爪紅（つまくれない）ということばの響きが好きだったりする。紅がつくことで爪の音が「つま」になっている部分と、全体の音のバランスがまろやかで良いと思っている。なんとなく、高さのある靴や下駄でそっと歩くような印象がある。しゃなり、しゃなり。完全にイメージの世界なので、誰かに共感して貰えるかは、わからないのだけれども。
　さて、爪紅を現代風に言い換えるならば（厳密には少し異なったものだが）マニキュアやネ…]]></description>
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            <title><![CDATA[「文字」として形にすること]]></title>
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            <pubDate>Sun, 19 Nov 2023 08:51:47 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[物事や思考を整理するにあたって、どのような方法を取るか？　人によってやり方は様々だと思う。図解してみたり、映像記憶を並べてみたり、声に出してみたり、きっと私が思いつかないような面白い手法も数多くあるだろう。そんな数多の「手法」の中で一番自分に馴染んでいるものが「言葉」にすることで、特に「文字列」として出力して並べることだったりする。
　私は、XというSNSがTwitterと呼ばれていた時代から、も…]]></description>
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            <title><![CDATA[クレームブリュレのクレープ]]></title>
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            <pubDate>Fri, 17 Nov 2023 16:59:55 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[そこにあることは知っていたが、一度も入ったことがない店だった。最初に見つけた時も、他の用事で出向いた時に偶然看板が視界に入っただけ。「ああ、こんなところにあるんだな。いつの間に」などと思ったのが、数ヶ月前のこと。それが、そのクレープ屋だった。
　お店の規模はそう大きくない。イートインスペースにはテーブルが3つ。店員はひとり。販売はテイクアウトが中心なのだろう。Uber Eatsにも登録されていて、…]]></description>
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