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        <title>enk - しずかなインターネット</title>
        <link>https://sizu.me/enk</link>
        <description>enk さんの記事一覧のRSSフィードです</description>
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            <title><![CDATA[AIが書いた記事は読む気がしない]]></title>
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            <pubDate>Sat, 09 May 2026 04:16:03 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[AIが書いた記事は読む気がしない。
正確に言うと、（おそらく）AIを全面的に導入して書かれた（と思われる）記事を読み始めると、最初の一段落くらいでもう、「AI特有の表現だな」という特徴に気づく。
「AIを全面的に導入」というのは、検証のしようもないざっくりした勝手なイメージですが、記事中の文字のうち8割以上の文字がAIが出力したまま、くらいのイメージです。
で、一応、もう少しだけ読み進めてみるもの…]]></description>
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            <title><![CDATA[エージェンティックコーディングはプログラミングの抽象度を一段階引き上げただけ、だろうか？]]></title>
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            <pubDate>Sat, 02 May 2026 11:43:15 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[エージェンティックコーディングは、歴史上何度も繰り返されてきたように、プログラミングの抽象度が一段階上に移行しただけだ、という考え方がある。
機械語からアセンブラ、アセンブラからC、CからJava、といった一連の流れを継ぐものにすぎない、という主張だ。Javaからエージェントへ。
この主張を一度検討してみたい。
相違点の方が見つけやすいから、そちらから始めよう。
まず、プログラミング言語は入念に設…]]></description>
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            <title><![CDATA[複数階層で自己組織化するとはどういうことか]]></title>
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            <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 12:03:05 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[これの続きを考えてみたい。
本当に難しいのは、複数階層のビジョンによる複数階層の自己組織化なんだよな。それは自己組織化なのか？　という疑念がいまだにある。まあ、程度問題、という気もするけれど……。
たぶん、書いてみたらあっさり終わりそうな予感もする。とにかく、始めてみる。
複数階層のビジョンは、基本的にはソース原理で説明できる。
クリエイティブ・ヒエラルキーによる階層化。つまり、ビジョンを打ち出し…]]></description>
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            <title><![CDATA[何に向かって自己組織化するのか]]></title>
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            <pubDate>Wed, 29 Apr 2026 14:18:39 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[アジャイルソフトウェア開発に関わっていると、自己組織化で仕事をするとか、自己組織化しようとか、よく言いますけどね。
そういうとき、何に向かって自己組織化するのか、ということはたいてい暗黙になっているな、と思う。
本来は、自己組織化に向きはないのだと思う。自己組織化は現象であり、結果であって、「する」ものではない、そもそも。「起きる」ものであり、起きたあとにわかるもの、あるいはせいぜい、「そういう方…]]></description>
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            <title><![CDATA[AIとのコミュニケーションをどう取るか]]></title>
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            <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 08:32:06 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[考えるためのメモとして。
というわけで、その方法を考えてみたい。
まず、なぜ（人間同士で）直接対話を大事にしたかったか。
ドキュメントは書くのが（ちょっと）大変だ。将来読む人の利益にはなるかもしれないが、必ずなるとも限らない。また、ドキュメントによるコミュニケーションは基本的に一方向だ。コミュニケーションが起こる場での発展可能性が（相対的に）低い。
直接コミュニケーションは、少なくとも始めるための…]]></description>
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            <title><![CDATA[AIは自分のために使う]]></title>
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            <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 14:54:37 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[この記事を書いてから2週間が経った。
そして今、こう感じている。
速すぎんだろ〜。
AIを取り巻く情勢は加速し続けているように感じる。たぶん、気のせいではない、と思う。理由は、僕が冒頭の記事に書いた内容とほとんど同じで、AIは「10倍に濃縮」する力を持っているからだ。10倍に濃縮したものを10倍に濃縮すると、100倍になる（※当然ですが、あくまでメタファーです）。端的にいうと、それが「加速し続ける…]]></description>
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            <title><![CDATA[AIを使っていて楽しい]]></title>
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            <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 15:03:31 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[年明けから機械学習（というかLLM）のプロジェクトに携わっている。
昔から数学は得意ではなかったし、LLMに限らず基礎的な機械学習もさっぱり未経験なのだけれど、やってみたいと思い、やれることになった。ありがたい。
とても楽しい。なぜ楽しいか、というか、それ以前にやってみようと思えた理由でもあるのが、（特にチャット型）生成AIの存在。ChatGPTとかですね。
学習がはかどるのなんの。いつでも、何を…]]></description>
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            <title><![CDATA[5分で終わる仕事はすぐにやる]]></title>
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            <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 12:04:10 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[一種の備忘録として。
5分で終わる仕事はすぐにやる。
なぜか。
ひとつ、価値がただちに得られる。5分で終わるので、5分後に価値が得られる。たいていのケースで早さは価値だ。その仕事になんらかのかたちで依存する仕事がある場合はなおさらだ。すぐにやって、5分後からその価値を得たい。かわりに他の仕事が5分遅れるが、たいした問題ではないだろう。仮に「今すぐやる必要のない」仕事（つまり、今すぐに価値を得ること…]]></description>
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            <title><![CDATA[自己組織化チームはなぜスケールしやすいか]]></title>
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            <pubDate>Tue, 24 Feb 2026 14:18:09 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[表題のテーマでふと書いてみたくなったから、書いてみる。
自己組織化チームはなぜスケールしやすいか。考えてみたところ、二つの理由が思い浮かぶ。
理由の一つ目は、自己組織化チームには単一のツリー構造によるヒエラルキーがないことだ。
単一のツリー構造というのは、わかりやすくいうと、「リーダー」が一人決まっていて、他が「メンバー」だったり、あるいはサブリーダーがいたりするかもしれないが、とにかくそういう構…]]></description>
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            <title><![CDATA[できる人とのペアプロは特に楽しい]]></title>
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            <pubDate>Wed, 18 Feb 2026 13:57:28 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[自分よりできる人とのペアプロが楽しくて仕方ない、という感覚が昔からあって、昔というのは10年以上前で、仕方ないというのは、お金を払ってでもしたいくらい。
仕事中の任意のタイミングで自分よりできる人とペアプロさせてもらえるなら、やってる間は無給になってもいいくらいにはしたい。いや……半額くらいがいいかな。無給になってしまうと、さすがに気軽に頼めなくなるから。
（さっそく）閑話休題。
僕はこう思ってい…]]></description>
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            <title><![CDATA[「私が生きる場所」で働く]]></title>
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            <pubDate>Wed, 11 Feb 2026 14:04:47 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[ふとした拍子に転職の条件みたいなものを考えていたんたけれど（※具体的に今転職を検討しているわけではありません）、「人は入ったときと同じ理由で辞める」って言われるじゃないですか。
それでいうと、私の転職理由は一貫して、「私が生きる場所（か）」ということなんだろうな、と思った。
私が生きる場所だと思ったから、最初の会社に入った。
最初の会社が私が生きる場所じゃなくなってきたと思ったから、それよりも私が…]]></description>
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            <title><![CDATA[創発のためにやっている]]></title>
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            <pubDate>Mon, 02 Feb 2026 14:00:01 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[「創発」とは、部分の性質の単純な総和にとどまらない特性が、全体として現れること。（「日本の人事部」より）
エクストリームプログラミングの5つの価値は自己組織化を促進する、ということを以前に書いたことがある。
しかし、そもそもなぜ自己組織化を促進したいのだろうか。その理由（説明）の一つとして、「創発」を促したいからだ、という言い方ができると思う。
自己組織化が起こっているとき、そこにはなんらかの性質…]]></description>
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            <title><![CDATA[「一番できる人」に合わせる]]></title>
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            <pubDate>Tue, 20 Jan 2026 14:10:29 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[成長を志向し、熟達すること、その結果として競争力を高め続けることをとても大事にしているチームがあるとする。
これからする話の前提、ですね。ちなみに、今僕がいるチームはこうであると思っている。
そういうチームでは、「一番できる人」に合わせるのが基本だな、と改めて思ったのだ。
どういうことか。
一番できる人は、定義により、チームの中で一番できる。逆にいうと、他の人たちは、その人よりもできない。ここで、…]]></description>
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            <title><![CDATA[できるだけ、犠牲にしない]]></title>
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            <pubDate>Thu, 25 Dec 2025 15:10:51 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[チーム成果のために力を出し切る、でもなく、メンバー育成のために待ち、見守る、でもなく。生成規則を伝えながら（伝える機会を常にうかがい、実践を通じて少しずつ伝えながら）、成果も出し、周りの成長も促す。全部同時にやる。ということなんだよな。それに気づきつつある。
ずーーーっと（少なくとも10年以上）、「全力を出し切って（目の前の）成果を出したい」という気持ちと「周りの人たちの成長機会（→長期的な成果に…]]></description>
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            <title><![CDATA[AIに聞くことは人間に聞くことを（完全には）代替できない]]></title>
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            <pubDate>Wed, 24 Dec 2025 13:46:24 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[と、いうことを説明できるようになったと思うので、説明してみる。
生成AIの台頭によって、ソフトウェア開発をする中で突き当たる問題の多くに対する対応の有力な選択肢として「生成AIに聞く」というものが出てきた。
みなさん、毎日のように生成AIに聞いていると思う。アーキテクチャや設計の判断、CSSの書き方、ライブラリの使い方。ChatGPTやGeminiに聞いたり、Cursorに聞いたり、DeepWik…]]></description>
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            <title><![CDATA[アジャイルの習得には「素直さ」と「探究心」の「両方」が重要]]></title>
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            <pubDate>Sat, 13 Dec 2025 05:46:38 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[会社で「どうすればアジャイルがうまくなれるか（なりやすいか）？」といったニュアンスのことを聞かれて、考えたこと。
もちろん、アジャイルとは何か、アジャイルに取り組む人たちはどういう価値基準でものごとを考えているのか、具体的にはどういうプラクティスをどのように実践するのか、といったことを書籍等で学ぶ（インプットする）ことも大事だ。ただ、それと同等か、下手したらそれ以上に欠かせないのが「素直さ」と「探…]]></description>
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            <title><![CDATA[意思はどこからくるのか]]></title>
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            <pubDate>Mon, 02 Jun 2025 14:50:53 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[意思は自分の価値観からくる。
生まれ持ったものでもあるだろうし、身につけたものでもあるかもしれない。いずれにせよ、自分という人間の中の深いところにあるもの。そこからくる。
すみやかに立ち上がってくることもある。こっちだな。こうしよう。その方がいい。自然と、そうに違いない、と思えること。そういった直感はきっと、自分の価値観に裏打ちされている。たとえそのときはそれに気づかないとしても。
静かに考えるこ…]]></description>
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            <title><![CDATA[世界と、自分とを、ただ分けずに考えてみる]]></title>
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            <pubDate>Fri, 30 May 2025 15:02:42 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[「世界をよりよい場所にしたい」という（とてもぼんやりした）願いが昔からあって、またごく当たり前に、自分の幸せというものも大事に思っていて。
世界、自分、身の回り。人間、動物、植物、それ以外。そういうふうに分けて考えていると、どうしてもどこかにわだかまりが生まれてしまうな、と思っていた。何度考えてみてもそう。
「世界をよりよい場所にしたい」ということと、「自分が幸せでいたい」ということが、どこかしら…]]></description>
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            <title><![CDATA[自己組織化は、いつでも、どこにでもある]]></title>
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            <pubDate>Thu, 15 May 2025 05:42:19 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[言ってしまえば、世界は自己組織化でできている。
宗教的な話は「保留」にさせてほしい。つまり、世界のことを計画したり、世界に「こうなりなさい」と命令している主体は、存在しないものと仮定したうえで話をする。
そう仮定すれば、もうそれが答えだ。世界は自己組織化でてきている。
さまざまなものや、その流れや、生命体が、何らかの主体の指示・命令によらずそれぞれに存在し、また活動することによって、より高次のもの…]]></description>
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            <title><![CDATA[自己組織化を活かすリーダーシップ]]></title>
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            <pubDate>Tue, 01 Apr 2025 14:56:46 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[心から「いいと思うこと」をやる。
いいと思えないなら、やらない。
新しい取り組みには、いつだってリスクがついてくる。うまくいくかはわからない。それでも、やった方がいい、と思ったときにやる。
やると決めたら、はっきりと示す。何をしたいのか。どうやってしたいのか。細かいことは言わなくていい。示すのは価値観とビジョンだ。
それがいいと思って、成し遂げたいと思ったことを、素直に、明確に示す。
もちろん、周…]]></description>
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            <title><![CDATA[「組織の価値観」は、信奉してはいけない]]></title>
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            <pubDate>Fri, 28 Mar 2025 14:05:06 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[𝓣𝔀𝓲𝓽𝓽𝓮𝓻 で考えてたんだけど、やたら長くなってきたからこちらでまとめることにする。
個人の価値観は「ある」。組織の価値観は実は「ない」。
個人には、それぞれの価値観がある。これは絶対ある、と言ってしまってもいいと思う。例外はあるかもしれないが、、価値観を持たない人にお会いしたことは、今のところない。
一般的に、組織にも価値観があると言われている。「バリュー」と横文字で言われることも多いのかな…]]></description>
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        </item>
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            <title><![CDATA[試論: 自己組織化したチームでは、ソースのエネルギーはどのように流れるのか？]]></title>
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            <pubDate>Sat, 22 Mar 2025 14:40:26 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[連日のようにソース原理シリーズです。いやー、考えるのが面白くて。
ただ、今回はこのへん↓の記事と同じで、あくまで試論です。ソース原理を使って考えてみたいシリーズ、という感じ。
ちなみに先にことわっておくと、アジャイルソフトウェア開発の用語やシチュエーションが断りなく出てくるので、悪しからずご了承ください。僕がソフトウェアエンジニアとして日々働く中で考えている・考えたいことなので……。
なお、ソース…]]></description>
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            <title><![CDATA[「HOW」もまた「WHAT」である]]></title>
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            <pubDate>Fri, 21 Mar 2025 13:32:35 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[昨日書いたこの記事を読み返していて、
ちょっと「WHY」寄りの話が多いな、と思った。
WHYもまたWHATなんやで、という話が中心になっている。
でも、もちろん（と言うべきか）、昨日の記事の論旨にのっとれば、「HOW」もまたWHATなのである。という話をちょこっとします。
HOWという言葉は、「それってあくまでHOWですよね？」とか「HOWの話に寄りすぎ」みたいな感じで言及されることが多いように思…]]></description>
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            <title><![CDATA[「WHAT」しかない、って考えたらすっきりする。]]></title>
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            <pubDate>Thu, 20 Mar 2025 14:58:54 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[今日は小ネタ。
ここのとこ『すべては1人から始まる』を読み返してるんだけど、たしかにな〜と思ったことがあったのでメモ。（なお2年前に一度読んでるはずなんだけど、記憶にはない……😂）
もしあなたが「どうやって」と「何を」の順番や、「パーパス」と「北極星」の違いがよくわからないと悩んでいるなら、私と同じだ。
（中略）
つまり、どれも同じということだーーどの用語も「自分たちは何を（WHAT）しているのか…]]></description>
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