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        <title>gotch - しずかなインターネット</title>
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        <description>gotch さんの記事一覧のRSSフィードです</description>
        <lastBuildDate>Thu, 24 Sep 2026 04:50:20 GMT</lastBuildDate>
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        <copyright>© @gotch</copyright>
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            <title><![CDATA[2026年6月27日 育児ログ]]></title>
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            <pubDate>Sat, 25 Jul 2026 07:36:58 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[今日は7月25日なんだけど、6月27日あたりの日記を残しておこうかなと思う。
5月26日に、待望の第一子が生まれた。
6月27日は、出産して、産院を退院してから泊まっていたマミーキャンプという産後ケア施設を出る日。
ついに妻と娘と家に帰る日。
なんか朝からすごく複雑な気分だった。
もちろん嬉しい。 娘とみんなで一緒に家に帰れるのは嬉しい。
でも、どちらかというと喪失感みたいなものの方が大きかった気…]]></description>
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            <title><![CDATA[（思考中）僕の考えた最強のサービス提供モデルTOFとTOFに基づく分業の考え方]]></title>
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            <pubDate>Tue, 30 Sep 2025 04:43:47 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[思考していたものをチャッピーにMediumぽい記事にしてもらったもの
TOFモデル: 構造の前に「成果の循環」を捉え直す
はじめに
Spotifyモデル、Team Topologies。
ここ10年の開発チームの組織デザインを語るとき、必ずといっていいほど登場するフレームワークだ。
Spotifyモデルは Squad / Tribe / Chapter / Guild という構造を示した。
Tea…]]></description>
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            <title><![CDATA[分業と責任範囲、サービス提供者としての責任を放棄しないこと]]></title>
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            <pubDate>Mon, 29 Sep 2025 03:38:56 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[分業によって起こりうる弊害として、誰かの意思や思想を維持するのが難しくなることがあるかもしれない。
想像しやすいのは、自分自身の課題に気づいてそれを解消しようと動くとき。この時は完全に自分の意思や思想に基づいて動くことができるだろう。
それを誰かに頼むとき──日常生活で言えば、美容師・電気屋・リフォーム屋とか。このとき、自分も気づいていなかった課題や理想、それに基づくソリューションに出会うこともあ…]]></description>
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            <title><![CDATA[AI時代の業務フローと人間の役割]]></title>
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            <pubDate>Fri, 15 Aug 2025 05:14:26 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[最近、会社でAI時代のワークフローをどう作っていくかを考えている
業務プロセス、プロダクト開発フロー、DevOps的なところ。諸々。
その辺の世のインプットをしていると、AnthropicもClaude Code使うにあたって「TDDいいぞ」とか「Claude CodeのPMになれ」みたいなことを言っていたりするのを見た。AI駆動アジャイルみたいなのを提唱している人もいた。
そんなことを考えながら…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[AIと働くことについて]]></title>
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            <pubDate>Mon, 09 Jun 2025 01:24:11 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[AIをどう活用するかを考えていると、結局のところ働く上で当たり前のことが大事そうだなとなる
成果にフォーカスすること
プロセスを構築すること
フィードバックを受けながら改善していくこと
多分AIとか関係なくチームや個人で業務をやっていくのに必要なことだと思う。
そしれこれがおそらく、AIを使おうとすると、個人やチームの基礎的なスキルの重要性がより浮き彫りになるような気がしている
AIをどう使うかと…]]></description>
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            <title><![CDATA[AIと共同する僕らプロダクト人材]]></title>
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            <pubDate>Fri, 06 Jun 2025 10:30:09 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[最近、チームでどうAIを使っていくのかについて話しをしていて頭に浮かんでいる、働き方の変化について。
2つの方向性
そもそも働き方には大きく2つのパターンがあると思う。
領域深化型: 専門領域を極めて、より高度な課題に集中する
領域拡張型: 複数領域にまたがって、横断的に価値を創出する
この2つは昔からあった選択肢だけど、AI時代になってどちらもより実現しやすくなった。AIで基礎作業が効率化される…]]></description>
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            <title><![CDATA[2024年11月25日]]></title>
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            <pubDate>Wed, 26 Feb 2025 00:14:21 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[働き方
本当の意味での成果
それにコミットすること
働くこと
成果とは
事業成長？利益
組織で働く以上なんらかの成果を出し続けている必要がある。個人が、そして組織が。成果とは何かというと結局、「利益につながるもの」だろう。事業の指標アップとか、顧客の課題解決とか、目の前のプロジェクトとか、業務効率化とかそれらも成果であることには間違いがない。それを追ってその成果を最大化するだけで良いような状況もも…]]></description>
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            <title><![CDATA[スタートアップで生きること]]></title>
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            <pubDate>Fri, 18 Oct 2024 10:29:37 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[主語をスタートアップにするのが適切なのかは分からない
僕が描こうとしていることが、スタートアップの話であっているのか、僕がどの程度スタートアップのことを分かっているのかもわからない
けどここで書きたいのは、様々な働く環境があるということとその中でも大多数よりも過酷な環境があるということだろうか
ここで僕が話したいスタートアップというのは、死にゆく環境の話
ある程度の規模の組織であれば、僕一人が大し…]]></description>
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            <title><![CDATA[くそー！！！！！]]></title>
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            <pubDate>Thu, 04 Apr 2024 00:22:43 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[事業を伸ばせない！！世界中に価値を届けられない！！自分がもらいたい賃金以上のバリューを世の中に、売り上げを組織に発揮していることを示せない！！
ただものを作ることは多少できる。使いやすいもの作ることも多少できる。実装は多少できる。要件の整理も事業インパクトの最大化ほどの抽象度からはできないけど多少できる。スコープ決めたり優先順決めたりも多少できる。それをチームで良い感じに改善しながら進めてくのとか…]]></description>
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            <title><![CDATA[最先端は海の向こうから来るのではない]]></title>
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            <pubDate>Wed, 06 Mar 2024 01:18:19 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[修士の頃に研究室の先生がこのような話をしていたのが印象に残っている
詳細は覚えていないけど、
我々は最先端がどこかからやってくるようなことを期待しているけど必ずしもそうではないよね。そもそもここ（研究室）であなたたちがやっていることが最先端なのだから自信を持って研究して海の向こうに広げていこうぜ
というような話だったと解釈している
ここが僕の中でのプロフェッショナルとか専門家とかの概念の始まりだっ…]]></description>
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            <title><![CDATA[自ずと行き着く場所]]></title>
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            <pubDate>Thu, 29 Feb 2024 06:46:37 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[アウトプットやインプットが近しいと感じる人は、表面的なところだけでなくもう少し深い仲になれる可能性を感じたりする
たぶん、近しい価値観を元に行動した結果自ずと行き着くような場所があるのかなとも思う
逆に、いいなと思う人が共通で自ずと行き着いているような場所があるのであれば自分もそこに行ってみたい
ということでここに来てみた]]></description>
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