エンジニアが読むべき本とは。
- プリンシプルオブプログラミング
- リーダブルコード
- ハッカーと画家
- エリックエヴァンスのドメイン駆動設計
- アジャイルサムライ
- XPプログラミング
- 人月の神話
- アドレナリンジャンキー
- etc...
これらは良書と呼ばれている本である。
ソフトウェアの良質な体系論が書かれている。
読んで損はないだろう。
しかし、私はあえておすすめしたい。
となりのヤングジャンプ連載
双龍先生の「こういうのがいい」を。
この本には、「しごできエンジニア」の全てが詰まっている。
新卒の頃に、この本を読みたかった。
エンジニアのムラタングがモテているのは何故か?
イケメンだから?
技術力が高いから?
それもあるが、私はそれらは一部でしかないと思っている。
本当にムラタングがモテている要因は
共感力
相手の困っていることを解決させる力
この2つではないかと。
しかし、この2つを活字で見ても、実感が湧かないと思う。
作中のムラタングの一挙手一投足を見ると、この2つを「体感」することができる。
「ただのエロ漫画じゃねーか!」と思う方は、おそらく着眼点が違うので、読み直してほしい。
...と今まで書いたのは全部方便で
どちゃくそエッチでシコいから読んでほしい。