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エンジニアが読むべき本「こういうのがいい」

発火大根
·
公開:2026/7/6

エンジニアが読むべき本とは。

- プリンシプルオブプログラミング

- リーダブルコード

- ハッカーと画家

- エリックエヴァンスのドメイン駆動設計

- アジャイルサムライ

- XPプログラミング

- 人月の神話

- アドレナリンジャンキー

- etc...

これらは良書と呼ばれている本である。

ソフトウェアの良質な体系論が書かれている。

読んで損はないだろう。

しかし、私はあえておすすめしたい。

となりのヤングジャンプ連載

双龍先生の「こういうのがいい」を。

この本には、「しごできエンジニア」の全てが詰まっている。

新卒の頃に、この本を読みたかった。

エンジニアのムラタングがモテているのは何故か?

イケメンだから?

技術力が高いから?

それもあるが、私はそれらは一部でしかないと思っている。

本当にムラタングがモテている要因は

  • 共感力

  • 相手の困っていることを解決させる力

この2つではないかと。

しかし、この2つを活字で見ても、実感が湧かないと思う。

作中のムラタングの一挙手一投足を見ると、この2つを「体感」することができる。

「ただのエロ漫画じゃねーか!」と思う方は、おそらく着眼点が違うので、読み直してほしい。

...と今まで書いたのは全部方便で

どちゃくそエッチでシコいから読んでほしい。