週記 (2026/06/15-2026/06/21)

箱星
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公開:2026/6/22

アツアツの楽園。

6/15

22時就寝、6時起床。

労働をした。資料をどう解釈するかで議論になった。well-definedじゃないがち。

ナゲットを食べた。

6/16

21時就寝、5時起床。

労働をした。

物理の勉強をやりたいという気持ちだけある。

6/17

21時就寝、6時起床。

労働をした。いろいろあって疲れた。

6/18

21時就寝、5時起床。

労働をした。

Skebで依頼したイラストが納品された。納品されたときは職場にいたけど、職場では閲覧できないようなイラスト。というわけで帰宅後に見た。素晴らしかった。

フォロワーの高校生が書いた数学論文がアクセプトされていた。すごいはなし。ぼくも論文を書きたくなってきた。しかし解決したい問題がない…。

6/19

21時就寝、0時起床。寝床が暑すぎる。寝れないので数学をした。深夜の数学は捗る。

2時就寝、6時起床。

暑さが本格的になってきた。でも去年よりマシ?

労働をした。

マクドナルドの新作を食べた。ポテトとナゲットばかり頼んでいるので、バーガーは久しぶり。

NatureのAIニュースが出ていた。医師やソフトウェアエンジニアといった専門的な人でさえ、AIに頼ると能力が低下することが判明したらしい。一般人は言うまでもない。やはりAIは人間を弱らせる道具であるため、使うのは慎重になった方がよい。「道具の普及で漢字を書けなくなった代わりに、他の能力を育てることができる」といった感じの反論が来るかもしれない。これに反駁すると、AIは思考力という人類の根幹ともいえる能力を奪っている。予測不可能なこれからの時代にもっとも大切なのが思考力で、だからこそ教育分野でも探究的な学びを重視しているのではないですか? 漢字が書けないのは些末な問題だが、思考をAI任せにしていた人間は、AIを失ったとき生きていけるのか。話をNatureのニュースに戻すと、記事内でも触れられている通り、AIが人間の生活に及ぼす影響はまだデータが不足していて未知数な部分が多い。今後の研究に期待。

職場で契約しているAIを触っちゃったけど、存在しない文献を出してきたのでやっぱりAIはダメだなあと思った。

6/20

22時就寝、5時起床。

本の整理をした。数学の本は時間がたっても価値は落ちないが、プログラミングの本は古いと動かなくなる可能性がある。

トリッカルのガシャでリニュアを引いた。ストーリーを全然読んでいないが、世界が大変なことになっているらしい。

本が届いた。表現論序説を読んでいくぞ。なおちょっと前から読み始めていたルート系の世界は読むのをやめてしまった。

過去記事の改修をしていた。今月中にNatoriの改修をすべて終える予定だったが、不可能。

Typstのバージョンが0.15.0になっていた。バリアブルフォント対応はいいね。参考文献ファイルを複数にできるようにもなったらしい。他にどんな変更があったかは把握していない。

6/21

22時就寝、5時起床。

二度寝した。

自作問題を考えていた。競プロで出すか入試風にするか。

過去記事のアップデートをした。

週刊Nano-Natoriの15号をDiscordで公開した。