スーパーで、やたらコワモテの姉ちゃんがこっちをみてくる。口にはピアスが空いていて、眼光鋭め。「なんでみてくるんやろう」と思いながらもウロウロしてたら、徐々にこっちに近づいてくる。「あの〜」声かけられた。カツアゲかなぁと身構える。「間違ってたら申し訳ないんですけど、〇〇中学校にいました?」教え子でした。大学3回生。しかも担任してた子。こっちは油断していて、ほぼ寝巻きというのにそういう日に限って出会う。どこで出会うかわかんないね。教員時代日記ikeoku数学や音楽や漫画が好きでプログラミングをしてたりしてなかったり。