役を演じる

heavenosk
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最近、仕事のやり方について考えていて、

自分の仕事を全うするのに「役を演じる」とやりやすいなあ、と感じています。

例えば、自社開発プロダクトのエンジニアとして、アプリ開発を請け負っている個人事業者として、それぞれに求められるものが違います。

自分なりに求められるものを解釈して「自分がこの仕事をやるなら、こんな役が適切なんじゃないか」と考えるとやりやすい。

何か考える時に、その都度自分のスタンスに立ち戻って考えるよりも、

普段から役を意識しておいて、それをベースに色々な事を考える方がはるかに楽です。

意識し始めたは本当につい最近なのですが、今後は「役」に焦点を当てて見直すことでメンテナンスもできそう。