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        <title>Hiki - しずかなインターネット</title>
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        <description>Hiki さんの記事一覧のRSSフィードです</description>
        <lastBuildDate>Tue, 22 Sep 2026 17:55:32 GMT</lastBuildDate>
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            <title>Hiki - しずかなインターネット</title>
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        <copyright>© @hiki</copyright>
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            <title><![CDATA[ブランディングの成功例]]></title>
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            <pubDate>Fri, 01 Aug 2025 16:34:52 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[タイトルを見た人は、「なんだ？なんだ？たいそうな事が書かれるのではないか？」と思う人もいるかもしれない。
そんな期待とは裏腹に、今回書くのは一個人のファンミーティングでの感想だ。
タイトルと概要とでは天と地はどの差があるように感じると思うが、読んでいただければきっと思う事が一緒の人は多いのではないかと思う。
No No Girlsというちゃんみなプロデュースのオーディション番組から生まれた7人組ガ…]]></description>
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            <title><![CDATA[陳腐]]></title>
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            <pubDate>Tue, 10 Dec 2024 15:59:22 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[何をしていても妬まれやすい。
これは私が最近気づいた自分の長所だ。
深掘りをし、理由を言及するほどの事でもないのは、妬まれやすい理由が分かりやすく明確だからだ。
何かに対し、全力の熱量を注いでいるから。
これ以上でもこれ以下でもない。
私としては、情熱を持ったものに熱を注ぐという事は至って容易く、当たり前のことをだとすら思っている。
しかし世の中にはその熱量を注ぎたくても、金銭面や時間の拘束が阻害…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[物書きという生業]]></title>
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            <pubDate>Fri, 22 Nov 2024 06:20:54 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[私にとって書き物は人生の中で切っても切り離せないものかもしれない。
特段『書く』という事を生業にしたことは無いし、検討すらしたこともない。
本を読みたいと思う気持ちは時々芽生えるし、本を買う時の高揚感も大好きではある。
買った本を読んでいる自分を想像して、いつ読もうかとイメージを膨らますほどには、本を購入し読み始めるまでの時間に泥酔しているのも事実だ。
しかし人生の中で読み切ったことのある本の方が…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[好きへの恩返し]]></title>
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            <pubDate>Tue, 11 Jun 2024 16:53:16 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[昔から『言葉』の呪縛を強く感じるたちだ。
『言葉』は時には背中を押してくれると同時に、時には足枷にもなる。
ポジティブな意味として与えられた言葉も、時としてそれが重荷になる事すらあるのだ。
仕事においても、私生活においても、私は賞賛の言葉がどうも苦手らしい。
その賞賛に値する結果を、その人の中にある私の期待値を裏切ってはいけないと思うからだ。
つくづく褒められて伸びるよりも、より高い結果を求められ…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[命題]]></title>
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            <pubDate>Mon, 03 Jun 2024 16:55:28 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[『後悔の無い人生を送る。』
これが私の人生においての命題だ。
生きていく中で、どうしたって後悔の念が生じる時がある。
どう行動を起こそうが、どう発言をしようが、後悔を完全に無くす事は不可能だと個人的には思う。
しかし同時に後悔の度合いを減らす事は可能であると私は思っている。
だからこそ、自分の行動で後悔の気持ちが減らせるのであれば絶対に行動に移したほうがいい。
私の6年半の推し中心の生活が良い例で…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[繰り返し]]></title>
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            <pubDate>Fri, 24 May 2024 15:06:26 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[私のFEELでの生活は、俗にいうのであれば『失敗』の類だと思っている。
ただ純粋に好きの感情で止まっていれば、どれだけ状況は変わっていたのか。
執着の気持ちが滲み出てしまった時点で、それは対人関係として失敗でしかないのだ。
『好き』と『執着』
この言葉は表裏一体だと思っている。
行動の重きが他者なのか、自身なのか。
そんな少しの差なはずなのに、対人関係になると大きな軋みを生むきっかけになる。
執着…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[一カ月]]></title>
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            <pubDate>Tue, 09 Jan 2024 14:47:04 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[退職の日から１か月が経過しようとしている。
FCでの７年間が嘘かの様に、何も変わらない日常を過ごしている。
ゆーみさんが私の日常にいたのも夢だったかと疑うほどだ。
正直、退職してから今まで寂しさを感じた日は無かったと言えばウソになるが、自分が想像していた以上に平気だった。
いない影を追って街中を探すこともないし、SNSを探すこともしていない。
意外と普通の生活を取り戻せているし、吹っ切れているので…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[私の『推し活』]]></title>
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            <pubDate>Tue, 19 Dec 2023 07:22:05 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[７年間の自転車生活、そして６年半の追いかけ生活が終了した。
instagramへの最後のpostも終え、ストーリー用のまとめ画像も作り終え、
残すは12月のまとめと、最後２つのストーリーを載せるだけだ。
最後がどうであれ寂しいものは寂しくて、夢にまで見るほどまだゆーみさんのレッスンを欲しているのは事実で、Xmas3のレッスン感想が上がるタイムラインを見る度に漕ぎたい欲求に駆られる。
ただ引きずりす…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[言葉にする事の意味]]></title>
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            <pubDate>Fri, 08 Dec 2023 09:20:13 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[自分でも驚く程に意外と元気なのだ。
でもそれはまだ感じていない実感が強いだけで、
いなくなっても大丈夫なのかと聞かれるとそんな事は微塵もない。
ただレッスンの少ないいつも通りの日常を過ごして、
いつも通りのコミュニケーションを取って、
いつも通りのレッスンをしてくれる。
実感なんて湧くはずがないんだ。
きっと本当にいなくなってから、本当に会えなくなってから、蝕む様に心を抉りにくるのだと思う。
その…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[挨拶周り]]></title>
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            <pubDate>Mon, 04 Dec 2023 08:23:31 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[大好きな人の卒業と共に、私もこの空間を去る予定でいる。
宝塚で例えるのであれば、添い遂げ退団だ。
そんなことはさて置き、
流石に在籍7年目ともなると退職を見送ったIRは沢山いるが、
同時にまだ現役でお世話になっているIR達も沢山いるわけで、
数日をかけて、お世話になった方々への挨拶周りをしている。
順番は特段考えていたわけではないし、店舗のスケジュールと私の予定とを照らし合わせて動いていた。
だが…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[あと7本だそうだ。]]></title>
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            <pubDate>Sat, 02 Dec 2023 15:05:59 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[疑惑が確証に変わってしまった。
少し前からあった胸の中のざわつきは、きっと何かを察していたのかもしれない。
何せスケジュールが上がった時の自分はとても冷静だった。
後悔なんて微塵もないし、
清々しいまでに、応援しきった。愛し続けた。
って自信を持って言えるんだ。
我ながら誇らしいとすら思っている。
でも清々しさがある反面、
それとは比にならないくらいの『寂しい』という感情に蝕まれてる。
こんなにも…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[13日]]></title>
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            <pubDate>Fri, 01 Dec 2023 14:27:10 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[終わりなのかな。
疑惑の段階ではあるが、怪しい節も沢山ある。
でももう既に後悔ない程には全力で推したんだ。
胸を張って1番漕いだとも言えるし、
胸を張って1番好きだったとも自負できる。
本当に世界の中心はあなただけだった、私の7年間だった。]]></description>
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            <title><![CDATA[嫉妬]]></title>
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            <pubDate>Thu, 30 Nov 2023 16:44:52 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[この頃些細な事で嫉妬をしている。
昔から嫉妬はよくするタチだが、最近は以前にも増して頻度が高い様に感じる。
恋でも友情でも、その人の視界に自分が入っていないと不愉快なのだと思う。
つくづく重くて面倒くさい人間だと思う。
他の人に笑いかけないで欲しい。
他の人に励ましの言葉なんて送らないで欲しい。
他の人の写真に笑顔で映らないでほしい。
他の人に私の知ってる貴方の事以上を話さないで欲しい。
羅列すれ…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[Resurrection]]></title>
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            <pubDate>Tue, 28 Nov 2023 01:50:39 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[普段生活している中で使用する機会は無いに等しかったこの言葉。
使わないから当然意味も知らないのだ。
調べたところ「Resurrection」とは「復活」という意味らしい。
普段日本語の文章もまともに書けていないのに、難しい言葉を使おうとする辺りが、らしいとしか言いようがない。
しかし「Resurrection」という言葉自体も、
本来は、キリストの「死からの復活」、という意味が正であり、
亡くなっ…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[独り言]]></title>
            <link>https://sizu.me/hiki/posts/ebibrm5s0hsx</link>
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            <pubDate>Mon, 27 Nov 2023 01:31:56 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[年甲斐もなく交換日記がしたくなる時がある。
中学生くらいまでは友達と行なっていたし、
高校では部活の活動報告の一環として行なっていたこともあった。
それが大人になるにつれ消えうる存在であるのは一目瞭然だが、
幼いころから交換日記というのは身近で、生活と根深い存在なのだ。
そして何故今更ながらに交換日記がしたいのか考えてみた。
懐かしさからという理由も勿論ある。
文章を書きたいというのも一つの理由だ…]]></description>
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