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        <title>ho4thuki4 - しずかなインターネット</title>
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        <description>ho4thuki4 さんの記事一覧のRSSフィードです</description>
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            <title>ho4thuki4 - しずかなインターネット</title>
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        <copyright>© @ho4thuki4</copyright>
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            <title><![CDATA[TRPGの話]]></title>
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            <pubDate>Tue, 30 Dec 2025 01:54:35 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[みんなで遊びながら独りで遊ぶって感じのゲームです。私にとっては。
ちょうどいいんだよね。団体戦は嫌いじゃないけど、チーム競技は性に合わなくって。回されたバトンを繋いでそれぞれの見せ場を展開しながらゴールに辿り着くってイメージ。剣道やってたので、団体戦のイメージが強いからかな。それぞれの選択とそれぞれの持ち味と見せ場を順繰りに繋いでって、それがよかったり悪かったりしてもチームで見て勝ってるならそれで…]]></description>
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            <title><![CDATA[かげしょうじょ！16巻読みました]]></title>
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            <pubDate>Mon, 08 Sep 2025 16:10:07 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[最後の数ページに全部持ってかれて覚えてない。きさらどうなったっけ？きさらが主人公だよね？
もう、あの！！！！聖が！！！！！
めちゃくちゃ泣いちゃった...聖、おかえり。ありがとう。本当にありがとう。私の好きな聖でい続けてくれてありがとう...。
諦めない聖が好きです。絶対に掴み取る聖が好きです。いつでも背筋が伸びていて、私がセンターですよ？って顔をしている聖が好きです。自分に自信がある聖が本当に好…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[面白い命題をもらったので考えてみる]]></title>
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            <pubDate>Tue, 19 Aug 2025 12:50:56 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[不老は進化か停滞か。
今回のシナリオで提示された命題なんですけどね。
「他の生物種との絶えざる競争の中で、ある生物種が生き残るためには、常に持続的な進化をしていかなくてはならない」という赤の女王仮説に基づいて、不老は持続的進化を行うことができない。肉体に変化を起こすことができないからである。という仮説をもとに不老は進化か停滞か、という命題を思考する場面がありまして。
私的な結論から言うのであれば、…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[止まった針と雨といじわるな初恋の人の話]]></title>
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            <pubDate>Mon, 21 Jul 2025 13:08:27 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[これは、私の初恋の話。
「大丈夫、きっとよくなるからね。心配せず、ゆっくりお眠り」
ぼんやりと、はしばみ色瞳がお姉ちゃんに向かって微笑むのを見ていた。肩に掛けられた白衣を羽織りなおしながら、先生が立ち上がる。お部屋の真ん中、暖炉から一番近くって暖かい部屋。それがお姉ちゃんの部屋。私は他の兄弟たちと同じ部屋に押し込められているのに、お姉ちゃんだけは専用のお部屋があって……そこには先生が来る。
私はい…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[ない本のない段落集]]></title>
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            <pubDate>Sun, 03 Nov 2024 12:02:56 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[ツイッター企画　ない本のない文を考えようの企画集
「天体観測記」より
 いつか星になるよと言った彼女の骨は、あの墓場に埋まってる。だから星になるなんて、嘘だってわかってるはずなのに。僕は諦めきれなくて、今も夜空を探してるんだ。
「六月の五月雨」より
たとえ矛盾していたとしても、それでもいい。感情ってそういうものだから。だから私は、好きだけど嫌いを受け入れる。それが人間なのだと、ようやく知ったから。…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[眠らない話]]></title>
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            <pubDate>Fri, 11 Oct 2024 11:35:49 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[気が付けば、時計の数字は2時を示していた。
明日も早いし、早く寝なくてはいけないな、なんて思ってベッドに入ったのは23時のこと。特に何をしていたでもない。ただ、眠りたくなかっただけ。
開け放った窓の外から聞こえる、虫の声に耳を澄まして。とっくに消した電灯は、すでにその余韻さえ残ってはいない。
閉じ切れなかったカーテンの隙間から、月の光が漏れるだけ。でも、暗闇になれた今の目ならそれで十分だった。とい…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[痛みを隠した笑顔の話]]></title>
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            <pubDate>Mon, 19 Aug 2024 13:48:30 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[あの人を最初に見たとき、なんて頼りがいのある人だろう、そう思ったのを覚えている。
あの優しい笑みも、声音も、雰囲気も。あぁ、きっとこの人なら頼っていいんだろう。この人の前でなら、泣きついたって許されるかもしれない。そう感じたくらいに、彼はしっかりとそこに立っていた。
「あぁ、彼かい？彼はコンスタンティノス11世。ローマ帝国最後の皇帝だよ。消えゆく帝国と運命を共にした、といわれる。死後なお愛され、敬…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[愛し君]]></title>
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            <pubDate>Mon, 19 Aug 2024 13:46:52 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[病める時も、健やかなるときも。
あなたとともにいることを誓います。
＊＊＊
人の世は移ろいゆくもので、人の生もまた同様である。
約1世紀にもわたる時間の中で、私の愛した人は幾人もわたる。その中にはもちろん、栄華を誇った花の時代もあれば、暗雲立ち込める暗黒の時代もあった。それでもなお、彼らは私とともに生き、私という名のゆりかごの中で暮らした。どの時代を最も愛したか……などという愚問に、本来ならば答え…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[夢を見ていた]]></title>
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            <pubDate>Sat, 27 Jul 2024 15:12:04 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[夢を見ていた。子供のころの夢だ。きっと、起きたら忘れてしまう夢。もうなくしたはずの、心のかけらが見せる夢だ。
雪深い北の国は真っ白で、それ以外の色といえば空の青か、夜の黒くらいのものだった。人のぬくもりはなく、体温をなくしたモノがたまに落ちているのを見るくらいだった。弱いものから死んでいく場所では、強くあるしかなくて。強くなければ生きられないから、僕は強くなるしかなかった。それでも子供の体でできる…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[亡骸の行方]]></title>
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            <pubDate>Sat, 27 Jul 2024 15:11:27 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[「魔法使いはね、死んだら骨じゃなくって、石になるのよ」
知ってた？と、笑って彼にそう言ってみた。
外では黄色い花畑が満開で、ルチルが本を読んでいる姿が見えた。花の黄色と同じくらいやわらかい太陽の光が、部屋の中を優しく照らしている。もうすぐ死ぬなんて、思えないくらいの優しい陽気。花の種類なんて知らないけど、とてもきれいな花畑だった。
「そうなのかい？」
「えぇ、だからね。私もいつかは石になるの」
覚…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[偽りの愛]]></title>
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            <pubDate>Sat, 27 Jul 2024 15:10:40 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[「なんて言ったって、あの人はうんって笑うだけなのよ」
星のきれいな夜には、そう言って寂しげに笑った彼女のことを思い出す。
そんな風に笑うなら、他の男にしたらいい。そんな言葉が何度も口から出かけたが、それを彼女に言ったことは一度もなかった。きっと、そんなことは知っていただろうから。
「ファウスト。あなたみたいな優しい人じゃダメなのよ。彼みたいに、優しい言葉だけかけてくれる人がちょうどいいの」
彼女は…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[そして僕らは約束をする]]></title>
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            <pubDate>Sat, 27 Jul 2024 15:09:55 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[ガシャン！
大きな音がなって、振りむけばそこには割れたグラス。遊んでいるうちにどうやら机に当たっておとしてしまったみたいだ。
「どうしましょう……」
立ち止まって、グラスを呆然と見つめていたボクの隣で、青い顔をしているリケ。アミュレットとはいかないまでも、シャイロックさんが気に入っていたグラスだった。キレイな曲線が入っていて、ついこの間シャイロックさんがワインを飲むのに使っていたところを見せてもら…]]></description>
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            <title><![CDATA[いけ好かないけど嫌いじゃない]]></title>
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            <pubDate>Sat, 27 Jul 2024 15:09:06 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[決めたって意味のない集合時間から1時間。お互いにその時間なんて守ったことがないから、その程度遅れるなんて大したことはない。私たちはこの時間に集まるなんて約束さえしないのだから、こんなものは目安でしかないし、指標でしかない。そもそもお互いに来ないことだってあるのだから、そこに来たら会えるかもね、くらいの気持ちでいつもいる。きっとあいつも同じだろう。どんな気持ち？なんて、聞いたことはないけれど。
今日…]]></description>
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            <title><![CDATA[黄昏時図書館の噂]]></title>
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            <pubDate>Sat, 27 Jul 2024 14:57:35 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[「ねぇ、知ってる？黄昏時図書館の話」
同級生の、そんなうわさ話が耳をかすめる。最近、私の高校の流行っている、噂の話。たいしたものではない。よくある学校の七不思議だ。小学生ならまだしも、高校生にもなってそんなものに現を抜かすなんて、馬鹿らしい。木兆咲彩はそう思いながら窓の外をみた。時刻は16時。やっと最後の授業が終わって、生徒たちは部活へと行く時間だ。教室に残っているのは、咲彩を含めた自称帰宅部の生…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[劇団四季Catsに行ったよって話]]></title>
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            <pubDate>Fri, 19 Jan 2024 14:23:04 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[2024/01/19   昼公演
めーーーーちゃくちゃ楽しかったです。本当にありがとうございました。たぶん約1年ぶり6度目のCATsだったのですが、今までで1番楽しかったかもしれない。いや、演出がかわってから2回目の公演だったので、わかって見れたので余裕が出ただけかもしれないけど。
オーバーチェアでまず泣く。前回公演もなんでか知らんけど泣いてた。なんで泣いた。見れたのそんなにうれしかったか私。オー…]]></description>
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            <title><![CDATA[ゲゲゲの謎を見たよって話]]></title>
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            <pubDate>Wed, 22 Nov 2023 13:59:09 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[ネタバレがあります。めっちゃ楽しかった気持ちに水ささないで！って人は見ないで欲しいです。
要約するとわからなかった！
いや、面白かったんです。面白かったんですけれども。水木とゲ太郎の話としてはとてもよかったし、ゲ太郎と奥様の話としてもよかったんだけど、サヨ嬢の気持ちがまーーーーーーったくわからなくって、気になりすぎて？？？てなってたら終わってしまった。なぜ。それ以外は派手な因習村だなって感じ。Co…]]></description>
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            <title><![CDATA[夕暮れから夜へ]]></title>
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            <pubDate>Sat, 18 Nov 2023 13:09:51 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[指切りをしなくたって、明日も会える。これがどんなに素敵なことか。
忘れていたことだ。遠い昔に置いてきたことだ。夕暮れに、あの子に手を振った思い出に。
あんなに当たり前だったのに、大人になって振り返ってみると夕暮れの中には他人ばかりになっていた。また会おうね、とかわした口約束も果たされることなく忘れ去られていく。
社交辞令ばかりの世の中に、きっと飽き飽きしていたのだと思う。約束は破るのが当たり前で、…]]></description>
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