OKRやめた話

>そんなMadhuが働いていたRobinhoodで重視されていたのは「いかにスクリーンショットがSNSでシェアされるか」だ。ユーザーに魔法のような体験について話してもらい、それが周りにも広まって成長していく。これが、実際の製品戦略だった。もちろん、このやり方がすべての製品に当てはまるわけではない。成長するために、他社よりも安く製品を提供するといった手段を選ぶこともあるだろう。たださまざまな方法のなかで、「素晴らしい体験の構築も選択肢のひとつとして検討すべき」であり、「問題はそれを測定できないこと」なのだ。

おもしろい。

ただし、測定はしたい。

&ビジネス的にうまくいったあとのプロダクトはこれがいいと思う。それ以外は難しい。

@honzawa
「自分は好き」な物事を大切にするサービスをつくり続けてます。推し活アプリ@oshibana0487、ショートマンガ支援サービスyomcoma.comの責任者。他にもサービス検討中。ヴィレヴァン小会社でクリエイター通販の部長/執行役員→クックパッドで投稿者×動画の新規事業→今