もやもやの空気を読む

このnoteを読んだ▽

###チームのふり返りを「KPT」から「KMT」に変えてみてわかったこと

>私がMIMIGURIでナレッジマネジメントや知識創造領域の実践&研究に取り組んでいるなかで、組織内で「もやもや」を開き合うことに最近可能性を感じています。

ここに可能性を感じた。口に出すのはしやすそう!

一方で、

・日本的

・議論にしてく2番手の力量に比重がある。それに失敗すると、ふわっと空気読む会になって、言語化から逃げそう(つまり楽な会にはなる

・結論うやむやになりやすい気もする

とも思ったので今度試してみたい。

@honzawa
「自分は好き」な物事を大切にするサービスをつくり続けてます。推し活アプリ@oshibana0487、ショートマンガ支援サービスyomcoma.comの責任者。他にもサービス検討中。ヴィレヴァン小会社でクリエイター通販の部長/執行役員→クックパッドで投稿者×動画の新規事業→今