ここのところ、体調が悪くてどうしようかなって思っていたけど、今日は体調良くなってよかった~~~!!!!
昨日はお腹痛くて微妙な感じで、どうにかお腹に入れられるものがないかなと、だしの素を溶かしたお湯に食パンを浸して食べました。意外と美味しい(笑)
今日書きたいことが上記のことしかなかったので、お題をお借りします。
こちらから『ジャンル外の人に自分の既知分野の本を薦めるなら?』を書きます。
自分の人生の中でこれは知っている分野だよって胸を張って言えるのって、何だろうなって考えたときに、大学生のときに勉強した国際政治か民法か、今勉強中の医療のことくらいかなと考えた。まあ、医療は基礎を勉強しているだけなので、まだまだなんだけども。
そうすると国際政治か民法かなんだけど、どうしようかな。講義のときに紹介されて印象に残っていた国際政治の本をおすすめしておこうかな。民法だとこの本がどうというよりも、色んな本を読んでひたすらレポートを書いていたので、逆にあんまり覚えてなくて。
サミュエル・P・ハンティントン著 『文明の衝突』
この本は少し古いので、今読むとアレ? ってというところもあるけど、面白い。この本の中では、日本をひとつの文明と捉えていて、学生の私には衝撃的だった。そういうふうに考える政治研究家もいる、ということらしい。