多様なバックボーン
今週2回、Meetupで知り合ったネイティブとバー行った。色んなバックボーンを持っている人たちがいて面白い。日本ならほとんどが日本人の父と日本人の母でそこまで多様性が多くない(もちろん異なるバックボーンも持つ人もいる)けど、オーストラリアはより多様であることが際立つ。
あとはMeetupでインド系オーストラリア人とビール飲んだり、日本だけなぜか半年上映が遅れるウィキッド後半見に行ってたりしてた。最近は若干アクティブさが減っていたが少し戻ってきた。

シドニーと東京の違いを考える
ここで改めて2ヶ月くらい住んでる感じた日本との違いをざっと上げてみる。
バックボーンが多様
フレンドリーでオープンマインド
ごはんが高い、当たりの店の率が低い(日本のチェーン店が美味すぎる)
自然が日常にある(インコは当たり前、バス一本で断崖絶壁)
就職が買い手市場(1求人に300名とかざら)
不動産の流動性がえぐい(1日で内見から契約引越しが完了)
野菜はほとんど不定貫(セルフレジで計測)
カジノがある(ポーカーはリンプインする人めっちゃいてアグレッシブなプレイヤーが多い)
メニュー見ずに注文(見てるけど即決な人が多い印象)
フラットメイトいるのは割と普通(一人暮らしは高い)
ノールールが多い(シェアバイクを道端に放置、瞑想サウナでおしゃべり)
フラットホワイトカルチャー(うまい)
早寝早起きがすごい(カフェは大体15:00に閉まる)
バス/電車高いけど上限ある、遅れがち(休日往復5時間の電車でも$10)
まだまだあると思うし深掘りも全然できる気がするので暇な時にまた書こう。
