今週は月水金で3回ジムに行けました!嬉しい〜月曜日に行けると3回頑張れる気がするな。火曜日だと何処かを連続で行く形になるから2回になってしまう。
体の変化は無いけど、去年よりは確実に動いているので健康には近づいているはず...!階段をひたすら上がるやつ、スクワットした後にやるとかなり辛くて10分が限界だった。調べたら有酸素でもあるけど基本は下半身にくる機械らしいのでちょっと頑張りすぎたな〜
あと歩く機械なんとなく勇気が出なくて走れていないので来週1回走ってみたい。怖かったらすぐゆっくりにすればいいしね🦭
お友達のバイト事情が8月は忙しそうで一人で図書館に行くことが多いけど、なんやかんや行けているから、帰国しちゃった後も外出は続けられそう。
今年の夏は去年よりもたくさん汗をかいているので満足感があって、一応ビザ的には来年も7月の夏は楽しめるんだけど春に帰るのもいいなと思った。花粉症がひどいので5月でもいいか...迷い〜〜。帰る時期ちゃんと決めないとぐうたら過ごしてしまう🫠
kanopyっていう図書カードを持っていたら誰でも利用できる動画アプリを登録して、映画探していたら主戦場とはだしのゲン、この世界の片隅にとかあって夏に戦争映画みたい気分だったので嬉しかった。観た。
ちなみにNetflixですでに私の親友アンネフランク、西部戦線異常なし、その瞳に映るのは、マウトハウゼンの写真家とか見たんだけど大体ヨーロッパ題材なのでまた別な感じがするんだよな〜。シンドラーのリスト、the pianistも前は怖かったけど大人になってどのシーンもちゃんと見れるようになった気がする。
はだしのゲンは存在は知っていたけどこれまでの人生で触れる機会がなかった。有名なアニメのシーンちゃんと前後見れてよかったな。お母さんが強すぎてちょっと笑っちゃった。これジャンプで掲載されていたなんてびっくりだ。あと全体的にスポンスポンって話が進んで元気だったな〜2も見たけどアザ舐めていてすごかった。綺麗で汚くないことを表すための舐める表現ってあるんだな〜官能小説の舐めてる描写の中には綺麗だよってことも含んでいたんだろうか。
主戦場は公開当時も気になっていた作品だったんだけど、時間をおいて2025年に見れてよかった。2019年公開で当時のツイッターで目にしていた最悪なことがたくさん映されていて笑っちゃった。そうそう、最悪だったんだよな〜〜日本会議とか、憲法改正とか教科書の議論とか。安倍さんが存命で神道の話が後半に出てくるんだけど、今公開されていたら統一教会の話も入ってきていただろうなと思った。あと有名な議員さんが話している場面初めて見てかなり怖かった。断言する喋り方すごいな〜。
カナダのバンクーバーにも慰安婦像が設置される案があったみたいなんだけど、地元の日本人の反対で結局なくなったらしい。アメリカやトロントの像は今も残っているみたい。人権問題の想起や過去の過ちを繰り返さない戒めという点で別に日本を貶めているわけではないのにと思うんだけどな。英語版で見たから字幕追えきれない部分もあった。また観たいかと言われるともういいかなと思うんだけど、見れてよかった。あと韓国の方も出てきていて、新宿ら辺にある高麗博物館も思い出した。また行きたい
終わり!