noteの使い方

karinickname
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公開:2024/8/14

あのブログとか書けるサービスの話ね

私はnoteを基本的に「好きなものについてめっちゃ語る」あるいは「やったことをめっちゃ語る」ために使っていて、軽い日記とかで使うことがない(しずかなインターネットを知ってからこっちが軽い文章の役割になった)

だから、なんかnote書くか~ってなるとかなり腰が重い こう…「今から1時間半くらい運転するか~」みたいな感じだと思う そういう使い方してるからしょうがない

(↑読まなくてもこの文章を読み進めるにあたっては支障がない)

昨日はこの記事を書いた 要はCrypt of the NecroDancerというゲームに出てくる良い曲の話

このnoteは歌詞の引用を除いてもだいたい4000文字くらいで、原稿用紙10枚分くらい うわ、原稿用紙で換算すると気分悪くなった

太字の装飾やリンク、記事用のスクリーンショットも含めると4000字以上の作業量がある

すごいね でもこれはまだ軽い方


(↑同じく読まなくてもおk)

この記事は3551文字だが、記事の為に動画を10本ほど&数枚のスクリーンショットを、ネタバレに配慮して新規データで撮影してきた

なんか普通にめちゃくちゃ時間かかった それよりも前に書いたTrials Risingのテクニックnoteは撮るものがシンプルで短かったのに対し、このnoteはストーリー形式のゲームなのでそれはもうありえないくらいかかった


こういう感じで最近noteを書くときはなんか…本気って感じなのでかなり腰が重いんですね

それに比べて見てくださいよ この記事

(↑読むことを前提かつオチとした記事なので読んでください)

全部これで良いと思う