あのブログとか書けるサービスの話ね
私はnoteを基本的に「好きなものについてめっちゃ語る」あるいは「やったことをめっちゃ語る」ために使っていて、軽い日記とかで使うことがない(しずかなインターネットを知ってからこっちが軽い文章の役割になった)
だから、なんかnote書くか~ってなるとかなり腰が重い こう…「今から1時間半くらい運転するか~」みたいな感じだと思う そういう使い方してるからしょうがない
(↑読まなくてもこの文章を読み進めるにあたっては支障がない)
昨日はこの記事を書いた 要はCrypt of the NecroDancerというゲームに出てくる良い曲の話
このnoteは歌詞の引用を除いてもだいたい4000文字くらいで、原稿用紙10枚分くらい うわ、原稿用紙で換算すると気分悪くなった


太字の装飾やリンク、記事用のスクリーンショットも含めると4000字以上の作業量がある
すごいね でもこれはまだ軽い方
(↑同じく読まなくてもおk)
この記事は3551文字だが、記事の為に動画を10本ほど&数枚のスクリーンショットを、ネタバレに配慮して新規データで撮影してきた
なんか普通にめちゃくちゃ時間かかった それよりも前に書いたTrials Risingのテクニックnoteは撮るものがシンプルで短かったのに対し、このnoteはストーリー形式のゲームなのでそれはもうありえないくらいかかった
こういう感じで最近noteを書くときはなんか…本気って感じなのでかなり腰が重いんですね
それに比べて見てくださいよ この記事
(↑読むことを前提かつオチとした記事なので読んでください)
全部これで良いと思う