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        <title>こぐれ - しずかなインターネット</title>
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        <description>こぐれ さんの記事一覧のRSSフィードです</description>
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            <title>こぐれ - しずかなインターネット</title>
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        <copyright>© @kogureen</copyright>
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            <title><![CDATA[今を生き延びるみたいな]]></title>
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            <pubDate>Wed, 23 Sep 2026 15:02:03 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[今を生き延びる、みたいな生き方はやめたい。
先はより良くなると信じて生きるような日々は辞めたい。
流星のような出逢いに別れを告げた。そうでなかったら変われなかったようなわたしでごめん。
かわったとおもったのにまたうまく適合できない。
いつになったら水で泳げるんだろうか。]]></description>
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            <title><![CDATA[実現のその先へ]]></title>
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            <pubDate>Tue, 22 Sep 2026 12:22:41 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[「夢があってすごい！！」と言われたりたまにしますが、別に「夢」なんて大それたものではなく、「不快」が多すぎる厄介なわたしの「快」の部分をひとつまみにしたところがわたしの「夢」みたいに捉えられてしまっているだけである。
おそらく一般的な人？が「不快」と思っていても続けられることをわたしは続けられないだけであり、「いいなぁ〜✨」と言われるような夢見る生活ではなくて生き延びるために必要な在り方なだけ。
…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[26歳、夏。]]></title>
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            <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 10:47:35 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[私の誕生日は、8月がもうそろそろ終わりを迎えることを感じるとき。私は、誕生日を自分を振り返る儀式のように大切にしている。毎年誕生日あたりは、夏の終わりを感じて少しなんだか寂しくて、静かに私の深いところ潜り込むような感覚がある。
25歳の後半は、進む方向が見えていたにも関わらず真逆の方向へと進んでしまったように感じられて、うっすらとずっと辛かった。一方で、すこしずつすこしずつ自分の方向への解像度が高…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[久しぶりに人に褒められてうれしかった話]]></title>
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            <pubDate>Sat, 25 Jul 2026 04:37:30 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[まぁかくかくしかじか、今の環境は表面的な褒め・賞賛はあるものの、表面的すぎるのでまったく響かない。
久しぶりに背中を押されて嬉しかった話。かつての憧れの方に、素敵な言葉をもらって大切に握りしめました。
諸事情あってもう憧れではなくなってしまったんだけど、この方は、流石人をたくさん見てきただけあるんやなぁと思うなどしました。
言語・非言語関係なく情報を吸収しまくり、点を線に繋げまくってしまうわたしの…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[近頃]]></title>
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            <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 12:23:45 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[近頃、絵を再開した。「始めた」ではなく「再開」でもなく「再会」したに近いかもしれない。
2024年末、本が再び読めるようになり、またギターを手にとるようになり、そして次は絵を描けるようになった。満足のいく、完成した作品を見ることはとてもうれしかった。何も考えずに、気持ちのまま、イメージしたまま色を創る。形は考えない。色や、雰囲気や、勢いを気持ちのままに創る。メロンソーダに、アイスクリームが溶ける瞬…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[ホンモノの手触り]]></title>
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            <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:19:08 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[中途入社して3ヶ月目。
この選択を激しく後悔したりとか、進んだり下がったりそんなことを繰り返している。この道を選んだことは、自分の生きることの一つの柱に研究をきちんと選び直すためかのようにさえ感じたりもする。
22歳以降、自分が経験した環境は、事業を推進するためのスキル、研究するためのスキル、それぞれ汎用的でどこに行っても通用するためのスキルを身につけさせてくれた場所だったのだ、という気づいた。
…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[書き散らし]]></title>
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            <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 13:23:05 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[2026/04/01
わたしは今年で26になる。今日は中途入社1日目だった。書き散らしできるくらいには、もっとも心に余裕を持てる環境の変化。色々と書き散らす。
名作は色褪せない
最近ハマっていることは、過去の名作（漫画）を読むこと。矢沢あい先生の『ご近所物語』はめちゃくちゃ名作だなぁと感じる。
矢沢あい先生といえばNANAだけど、キャラクターたちが苦しむ姿を見ると心苦しくなってしまうので、わたしは…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[わたしへ贈る、わたしだけの修了証書]]></title>
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            <pubDate>Thu, 05 Mar 2026 10:23:39 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[修論を終えてはや1ヶ月。
修論を提出したら、ここに来ると決めていた。人と会う約束やバイトなどなどをしていたら、あっという間に1ヶ月が経ってしまった。
無事に修了が決まったらしいと指導教員から言い伝えられた。まー、また心を遊ばされ、一瞬ヒヤリとした。はー。もうそういうのいいです。
久しぶりに人と遊んだり、ショッピングをしたりして、梅田の様変わりやお出かけ着が無いことに気づいたりして、如何に研究を最優…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[電車]]></title>
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            <pubDate>Thu, 05 Mar 2026 09:34:38 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[人は必要なときに必要な人と必要な言葉に出逢う]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[ひたすらに自分と向き合った2025]]></title>
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            <pubDate>Wed, 31 Dec 2025 15:49:53 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[あのときのわたしへ。わたしが一番ずっと味方だったね、ずっとそばにいたね。ずっと見守ってるよ。神様じゃなくて、今のわたしが、振り返って、あのとき選べたわたしでよかったってちゃんと思てるよ。
あのとき、踵を返して、腹を括って、握りしめた拳と言葉を離さないようにぎゅってして、毎日毎日積み重ねたね。「雨垂れ石を穿つ」という言葉を知ったね。ちびちびちびちび、丁寧に、ざっくりやってしまいたくなっても目を逸らさ…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[『いつか最高の瞬間を』]]></title>
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            <pubDate>Fri, 12 Dec 2025 08:16:05 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[「いつか最高の瞬間を　僕はいつも願っている
涙流してもがいている　日々を超えながら」
会いたいと願うのなら／the paddles 
いつだって真剣なあなたへ。
あなたはなぜそんなにずっと真剣なのですか？何に真剣なのですか？抱えている強い信念はなんなんでしょうか？どうしてそんなに強い炎を持ち続けているのですか？
ときにその炎の脆さや弱さ、危うさにも気づいてきましたね。うまく火加減を扱えなくて、その…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[ひんやりとした氷に手が触れたように]]></title>
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            <pubDate>Tue, 09 Dec 2025 11:17:07 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[今年に入ってから出逢った憧れのあの人は、あたたかいのにどこか冷えた空気をたまに漂わせるときがある。その意味をわたしはこの1年で知らされた。きっとその人は、綺麗なモノも、汚いモノも、たくさん見てきたんだろう。
だから、もこもこのあったかいコートを着ていても、偶然触ったドアノブが氷のように冷たくて「つめたっ」て声に出てしまうような低い温度がたまに垣間見えてしまうのだろう。あなたはどんな世界を見てきたん…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[毎年秋は、]]></title>
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            <pubDate>Thu, 23 Oct 2025 14:25:25 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[大学の景色は、秋がいちばんすき。
わたしの大学のキャンパスは、田舎にある。山の上へ登る。もう今年で7度目の秋。これできっと今度こそ最後だろう。でも、寂しさはもうないから、やり残したことがないように日々を過ごせているんだろう。
ふとまた今年も秋の景色を見て、気づいたことがあった。7回、それぞれまったく違う思い出があった。それはまあ当然、だろうけど、おどろいたことに、そばにいた人たちも、毎年ほぼちがっ…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[10月、2週目]]></title>
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            <pubDate>Wed, 15 Oct 2025 12:16:03 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[毎年10月の2週目あたりに風邪を引いてる気がする。その度に、そのときのことを思い出す。金木犀がどこかで一瞬香るあたりに決まって風邪を引く。
あの日も雨だった。夜はざざぶりだった。喉が痛かった。雨は冷たかった。ビニール傘にポツポツと落ちる雨の音は、とても綺麗だった。
勝手にくるりのばらの花は、秋の曲だと思ってる。初めて出逢ったのは、20歳の秋だった。あのときは歌詞の本当の意味なんて理解しないまま、秋…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[わたしの愛は、実る]]></title>
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            <pubDate>Fri, 03 Oct 2025 14:31:04 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[「名前の漢字、どう書くの？」と聞かれたとき、胸を張って、「実る愛って書くの！ラブリーでしょ♡」と言えるようになった]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[モラトリアム、7年目]]></title>
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            <pubDate>Sat, 06 Sep 2025 13:43:13 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[モラトリアム7年目。7年ってながい。わたしは人よりも多く多く遠回りをする方みたい。
創作は評価されるわけでもないし、勉強もそんなに評価されるわけでもない。唯一めちゃくちゃ評価された営業は、本質的な解決にはなってなかったから、全然ピンとこなかった。
もうでもこのモラトリアムもそろそろ終わりなんだろうなって感じてる。学部卒業のときは、心がまだ何かに対して「このままで終わりたくない」って叫んでた。
でも…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[ことばがきれいだと思った]]></title>
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            <pubDate>Thu, 04 Sep 2025 15:41:24 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[2025/09/04
今年ごろから本がやっとまた読めるようになったのだけれど、文章はポツポツ書いてた。なんで書けるのかあんまりわからなくて。
でも思い出したんだよ。
ことばがきれいって感じたときのことを。紙の小説を読むときのこころが潤う感覚を。読めなくなってたのに、なぜこういうエッセイとか日記みたいなのは書けていたのかを。
最近写真が撮れなくなった。
スマホでは撮れるんだけどね。フィルムで丁寧に空…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[灰色と青]]></title>
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            <pubDate>Wed, 03 Sep 2025 14:58:51 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[2025/09/03
もうすっかり忘れていた。なんで忘れていたのかわからなかった。ずっと記憶の箱の中に仕舞い込んでいた。そのあとあの子は、夢に出てきた。あのときみたいに、かは、わからないけど、わたしの名前を呼んでいた。2人でいた。わたしはあの子のことを、なんて呼んでいたか思い出せなかった。もう、LINEの履歴を検索しても、7,8年前のことだったから出てこなかった。
振り返れば、わたしの人生にはその…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[通過儀礼を終えて、25歳]]></title>
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            <pubDate>Sat, 23 Aug 2025 07:04:40 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[25歳になった。思えば、生まれてはじめてひとりで過ごす誕生日な気がする。
24歳は、ずっと目を逸らし続けていたことたちに、真正面から向き合い続けた1年だった。
正直生きてきた中で最も苦しみをしかと味わった1年だった。良薬は口に苦し。見たくなかったのところ、あるいは気づかなかったところを、その鏡は映し出した。とてつもなく鮮明に、ずっと見ないフリしていたことを幾度となくわたしに見せた。
真正面から向き…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[わたしはわたしを整える]]></title>
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            <pubDate>Sun, 13 Apr 2025 03:20:18 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[やっとできた覚悟
あの20になる前の春に似た強い決意と覚悟
わたしは、もう自分の未熟なところから目を逸らさない
わたしは、わたしを整える
今を歩く]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[さくらは、またあおうねの約束]]></title>
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            <pubDate>Sun, 06 Apr 2025 14:57:03 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[らいねんも、あおうね]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[「心の声をきいてあげられるひとだからね、こぐれちゃんは」]]></title>
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            <pubDate>Tue, 04 Feb 2025 12:58:09 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[ずっと御守りにしてた言葉。でも、「心の声をきく」ってどういうことかわからなかった。わからないけど、なんとなくおまじないみたいに感じてたから、ずっと大切にしてた。
これは、ちょうど1年くらい前に院試の準備をしながら散歩やコメダの行き帰りにずっと聴いていたプレイリスト。
無理しなくても輝く。というか、勝手に、自然に輝く。これ！って思わなくても心と身体が勝手に感じる。ストン、とぜんぶ落ちてくる。
あぁ、…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[上手になんていきられないから]]></title>
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            <pubDate>Mon, 12 Feb 2024 13:09:30 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[上手になんていきられないから。
どんなときにどんなことを考えがちで、感情はどのように動くのかを、意識して整理するようにしている。
考えることがおすきなわたしの脳みそは、つねに何かを考えている。
コールセンターのアルバイトをしていたとき、閑散期で1日に1,2件しか電話がかかってこなかった時は8時間を考えごとで潰すくらいにはわたしの脳みそは元気だ。
しかしこれは厄介である。気がついたら事実と感情がごち…]]></description>
        </item>
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