色気の正体は他者性
わかりみが深い。加えて、多分他者性を感じまくってた人に自分に似た部分とかがあると一気にグッと引き寄せられる感覚がある?
一方で、別に他者性が一見なくなったとしても、自分が(広義)好きな人たちだったら常にその人の新しいことを探し続けたり作っていくと思っていて、逆にこれができないと関係性としては終わるよねと思う
なんか、色気の話と全く関係なくなってきた
同族嫌悪の対義語?
from Almanack of Naval Ravikant
If you get into a relative mindset, you’re always going to hate
people who do better than you, you’re always going to be jeal-
ous or envious of them. They’ll sense those feelings when you
try and do business with them. When you try and do business
with somebody, if you have any bad thoughts or any judgments
about them, they will feel it. Humans are wired to feel what
the other person deep down inside feels.
(ビジネス関係なくても)比較のゲームにもってかれているなと感じると、辛いし、そういう人とは距離を置きたくなる(し、実際に置いてる)
人が心の奥底で思っていることは相手に伝わるって、いい場面でも悪い場面でも本当にそう。最近この場面を100回くらい目撃しました。
Art is creativity. Art is anything done for its own sake.
研究とか社会とかだと why がずっと問われ続けるけど、全てから気に離して純粋に好きだからやること大切にしていきたいし、多分これがないのと(個人的には)病む。(why が問われつつも + 好きだから、の好きだからの部分を大事にしたいよねという話
ちなみに、 Almanack of Naval Ravikant では無限に複利の話をしているけど、最近知り合いたちとする(真面目な)話の大半は(メタな意味での)複利の話しかしていないような気がする....
習慣とか人の出会いという意味での複利の話とか、AI の加速度的な広がりで今の自分たちの仕事吹き飛んじゃうようね次に何しようねという話とかばかりしているけど、なんやかんやで全部この本に書いてあるような話ばかりをしてしまっている気がする。