公私ともにバタついていたら、ここからも足が遠のいてしまっていた。
別にここに書くことは義務ではないのだけれど、なにがしかのアウトプットをする暇がない、というのはそこはかとなくモヤモヤが募っていくもの。なんというか、「余白を用意できていないことに対する焦り」みたいなものを感じてしまう。
息抜き・ガス抜きのために使おうと思っている場所なのに、「書けない」ときにはこんな風に思ってしまう、というのは本末転倒な気がしないでもないが、まぁ、こんな感じでボチボチ付き合いながら適度な距離感を作っていくんだよなぁ……とは思っている。