
1.メリーチョコレートの缶って、かわいいですよね。
こんな写真にしておいて違う物の話をするのは恐縮なのですが最近母に買ってもらったメロンクリームソーダの缶が一番好きです。赤色に緑が映えるの、クリスマスのモミの木と靴下と…メロンクリームソーダとチェリーの組み合わせが特にわかりやすいかな〜と思います。
2.VRCで写真を撮ってます。わたしのじゃない写真を。人並み程度に創作をする人間なので自キャラの3Dモデルを有しておりましてね。写真、見せてあげますね〜。





かわいいでしょ。
3.眠れる熊猫というワードがずっと頭から離れないので頑張って家中を探してみたらアニマル横丁の文中に出てくる一節でした。そんなことあります?あったんですよね。
およそ女児向け漫画の文脈ではない。そういうところも魅力ですね。ところで、この文章を書いているわたしも眠いです。眠れる熊猫ならぬ眠れるボス猫くらいの規模感になりそうだなと思います。
4.悪魔の数字というものが好きです。
100ほど反応をもらっても全然ピンと来ませんが666だとちゃんとスクショを撮ります。
なんでなのかなぁと考えたのですが悪魔という存在自体かなり好きなので定期的にサブでやってる創作に天使と悪魔が出てきます、だからなのかも。天使の数字もあったらいいのにね〜と思ったら、エンジェルナンバーなる概念もあるそうで…。
日常生活の中で何度も目にするゾロ目は天使様からのメッセージかも、なんてお話でした。世界の広がりを感じますねっ。
…それじゃあわたしにとってのエンジェルナンバーは悪魔の数字なのでは?お得ですねぇ。そんな話でした。
5.死にたいという言葉はけして投げやりになっているのではなく、総てを内包してその言葉になっているだけなのだなぁと思い至ってからは人の『死にたい』を止めなくなりました。止められたら、ねえ。『ごめんね、やっぱりよくないよね』って諦めたように笑う自分のことが思い浮かぶから、友人たちだってそう言われたらきっと少し苦しいはずなのですよね。だからそこで同意や肯定もせず、かといって批判も否定もせずにそれを聴いて。それでも『死にたい』を吐いたその子が明日も生きていたら万々歳だし、居なくなっていたら少しそれを偲ぶような。他人の希死念慮とはそんな付き合い方でありたいです。
さて、自由型でした。水泳競技みたいでかっこいいですよね、自由型。
それでは〜、花は果実に、その歩みが墓に届くまで。果墓でした。またねまたね。