おはよう自分。
今朝は
①Amazonで電子書籍関連のいろいろ見直しをした
②Wickで出品の審査が通ったので、投稿をした
おそらくだけど、すごくドーパミン的な幸福行動だったので、そのあと燃え尽きてしまった。
頭の中で、「自分が本当にやりたいことってなんだったっけ?」とぐるぐるしてしまった。
そんなときみつけたのが杉田隆史先生のブログだったので、未来の自分のためにまとめておく。
\ 自分なりの今回の解決はこの記事 /
引用
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「やりたいこと」は、運で見つかることがほとんどだから、
見つかる時は、見つかるし、見つからない時は、見つからないものですよ。
だから、もしあなたが「やりたいこと」をムキになって探そうとすると、
自己認識が、「自分 = やりたいことがない人間」ってなるのを強化するし、
やりたいことがない今の自分を否定しがちになるので、
もう少し力を抜いて、ちょっと興味があることが出てきたら、まるで毎日の歯磨きでもするように、淡々とやってみるとかどうでしょう。
\ 最初のヒントになった記事 /
\ 仕事がうまくいかない原因 /
\ 仕事がうまくいかない原因を解決するための、親の愛を変換して受け取る /
以下、たいせつな引用
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わだかまりの言葉の奥にある「I LOVE YOU」を、「カラダで感じられる」ようになるためには
親に対する「健全なあきらめ」
が必要なんですよ。
「親は、完璧でないんだ。精一杯かどうかとか関係なく、これしかできないんだ」
って受け入れるというか。
というのは、まだ親へのわだかまりがある方って、良くも悪くも、「親に期待しすぎ」なんですよね。
だから、期待がかなわずに、ずっとすね続けている。
でも、どんなに期待しても、お猿のお父さんとお母さんが、カレーやラーメンを作れないように、
あなたがどんなに期待しても、(たとえ他の親はできていたとしても)
あなたのお父さん、お母さんは、やっぱりそこまでしかできなかったんですよ。
あなたがそういった「親の不完全さを受け入れること」ができると、それが、
「あなた自身の不完全さも受け入れることができる」
ってことにつながるんですね。
\ そのために必要なのはやっぱり体感 /
\ 親から愛されていなかったと勘違いしている原因の一つ /
\ これからのわたしに必要なこと /
以下引用
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1日の多くの時間を過ごす「仕事で」やりたいことが見つかれば、合理的・効率的に楽しくなるんだろうけど、
そうやって「楽しい」を合理的・効率的に見つけようとすること自体が、もう「楽しい」から遠ざかって気がするんですよ(笑)「無駄がなさすぎる」というか。
あ、なので、「人生が楽しくないから、やりたい仕事を見つけたい」という方が、人生が楽しくない本当の理由は、
「やりたい仕事が見つかってないから」ではなく、
「(なんでも合理的・効率的に進めようとして)無駄なことをしてないから」
今回の悩みまとめ
「何がしたいかわからなくなった」
解決策:
①もう少し力を抜いて、ちょっと興味があることが出てきたら、まるで毎日の歯磨きでもするように、淡々とやってみる
②-1、親の不完全さを受け入れる
②-2、体感(カラダの声)、身体の反応を整える
②無駄なことをしてみる
今、ちょっとでも興味があることは
1、自己受容サイクルの実践(②-2にもつながる)
2、自己受容を強化するためのタッピングや「身体をゆるめる」「身体の緊張をほぐす」習慣化(②-2にもつながる)
3、ビジネスをとある方から学ぶこと
ちょっと③がまだ具体化できてない。
真面目すぎる感じはするけど、しかたない。
いまは、ここまで。
やってみよう