なにがしたいかわからなくなった

makicome1986
·
公開:2026/5/22

おはよう自分。

今朝は

①Amazonで電子書籍関連のいろいろ見直しをした

②Wickで出品の審査が通ったので、投稿をした

おそらくだけど、すごくドーパミン的な幸福行動だったので、そのあと燃え尽きてしまった。

頭の中で、「自分が本当にやりたいことってなんだったっけ?」とぐるぐるしてしまった。

そんなときみつけたのが杉田隆史先生のブログだったので、未来の自分のためにまとめておく。

\ 自分なりの今回の解決はこの記事 /

引用

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「やりたいこと」は、運で見つかることがほとんどだから、

見つかる時は、見つかるし、見つからない時は、見つからないものですよ。

だから、もしあなたが「やりたいこと」をムキになって探そうとすると、

自己認識が、「自分 = やりたいことがない人間」ってなるのを強化するし、

やりたいことがない今の自分を否定しがちになるので、

もう少し力を抜いて、ちょっと興味があることが出てきたら、まるで毎日の歯磨きでもするように、淡々とやってみるとかどうでしょう。

\ 最初のヒントになった記事 /

\ 仕事がうまくいかない原因 /

\ 仕事がうまくいかない原因を解決するための、親の愛を変換して受け取る /

以下、たいせつな引用

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わだかまりの言葉の奥にある「I LOVE YOU」を、「カラダで感じられる」ようになるためには

親に対する「健全なあきらめ」

が必要なんですよ。

「親は、完璧でないんだ。精一杯かどうかとか関係なく、これしかできないんだ」

って受け入れるというか。

というのは、まだ親へのわだかまりがある方って、良くも悪くも、「親に期待しすぎ」なんですよね。

だから、期待がかなわずに、ずっとすね続けている。

でも、どんなに期待しても、お猿のお父さんとお母さんが、カレーやラーメンを作れないように、

あなたがどんなに期待しても、(たとえ他の親はできていたとしても)

あなたのお父さん、お母さんは、やっぱりそこまでしかできなかったんですよ。

あなたがそういった「親の不完全さを受け入れること」ができると、それが、

「あなた自身の不完全さも受け入れることができる」

ってことにつながるんですね。

\ そのために必要なのはやっぱり体感 /

\ 親から愛されていなかったと勘違いしている原因の一つ /

\ これからのわたしに必要なこと /

以下引用

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1日の多くの時間を過ごす「仕事で」やりたいことが見つかれば、合理的・効率的に楽しくなるんだろうけど、

そうやって「楽しい」を合理的・効率的に見つけようとすること自体が、もう「楽しい」から遠ざかって気がするんですよ(笑)「無駄がなさすぎる」というか。

あ、なので、「人生が楽しくないから、やりたい仕事を見つけたい」という方が、人生が楽しくない本当の理由は、

「やりたい仕事が見つかってないから」ではなく、

「(なんでも合理的・効率的に進めようとして)無駄なことをしてないから」

今回の悩みまとめ

「何がしたいかわからなくなった」

解決策:

①もう少し力を抜いて、ちょっと興味があることが出てきたら、まるで毎日の歯磨きでもするように、淡々とやってみる

②-1、親の不完全さを受け入れる

②-2、体感(カラダの声)、身体の反応を整える

②無駄なことをしてみる

今、ちょっとでも興味があることは

1、自己受容サイクルの実践(②-2にもつながる)

2、自己受容を強化するためのタッピングや「身体をゆるめる」「身体の緊張をほぐす」習慣化(②-2にもつながる)

3、ビジネスをとある方から学ぶこと

ちょっと③がまだ具体化できてない。

真面目すぎる感じはするけど、しかたない。

いまは、ここまで。

やってみよう

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