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        <title>miraoto - しずかなインターネット</title>
        <link>https://sizu.me/miraoto</link>
        <description>miraoto さんの記事一覧のRSSフィードです</description>
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            <title><![CDATA[AI時代の開発チームでいま起きていること]]></title>
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            <pubDate>Mon, 11 May 2026 06:34:26 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[AIで作業の摩擦が減るほど、チームのボトルネックは別の場所に移っていく。仕様の言語化、設計の見立て、レビューの役割分担、引き継ぎ、そして保守。ここ最近の1on1や雑談で聞いた話を手がかりに、AI時代の開発チームに起きやすい特徴をメモとしてまとめる
アウトプットは増えるが、品質・保守性のリスクも増える（身の丈に合わない実装、評価できないコードが増えやすい）
「コードを読まない/見ない」前提が進み、抜…]]></description>
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            <title><![CDATA[目標を達成する意味を理解して目標を立てる]]></title>
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            <pubDate>Wed, 06 May 2026 02:15:58 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[いきなりかなり身も蓋もない話をすると、 目標を設定して達成すると、だいたい次のことが起こる。
給料が増える
成長する
裁量が増える
逆に言うと、この3つすべてが見込めない目標は、 あまり良い目標ではない可能性が高い。目標は「やることリスト」ではなく、 自分の働き方や役割を前に進めるためのものだから。
理想的にはこの3つすべてが見込める目標。 少なくとも2つは見込める状態。
とはいえ、これは評価のタ…]]></description>
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            <title><![CDATA[役割は、与えられただけでは機能しない]]></title>
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            <pubDate>Tue, 05 May 2026 15:00:00 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[役割は、認知されてはじめて意味を持つ。
その認知は、肩書きではなく、引き受けている裁量と責任の積み重ねから生まれる。
少し前までは、役割は「与えられるもの」だと思っていた。任命されて、名前がついて、その瞬間からその役割になる、みたいな。
でも実際には、そういうものではなかった。
役割は、与えられただけでは機能しない。周囲が「この人がその役割を担っている」と認識して、はじめて立ち上がる。
だから、役…]]></description>
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            <title><![CDATA[AIのある開発で、まだ名前のついていない感覚]]></title>
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            <pubDate>Mon, 04 May 2026 22:41:01 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[気づけば、AIを前提に開発することが当たり前になってきた。
実装は以前よりも軽くなって、試せることは確実に増えている。 その一方で、何をもって「よい状態」とするのか、少しわかりづらくなった気もしている。
できることが増えたはずなのに、 考えることはむしろ増えているような感覚がある。
まだうまく言葉にはできていないけれど、 最近感じていることを、そのまま残しておく。
AIの変化について、ポジティブに…]]></description>
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            <title><![CDATA[組織にとって良いサービスとは何か]]></title>
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            <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 23:47:11 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[サービスの良し悪しは、ユーザーにとっての価値で語られることが多い。
それは間違っていないのだけど、 実際にそれを作り、運び、持ち続ける側の視点に立つと、少し違う輪郭が見えてくる。
どれだけ価値があっても、持ち続けられないサービスは長く残らない。 そして、組織は「持ち続けること」によって静かに疲弊していく。
普段、最近考えていることをいくつかの観点で整理してみる
持ち物が少ないこと
サービスは作った…]]></description>
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            <title><![CDATA[オーナーシップとはなにか？]]></title>
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            <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 01:26:35 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[※ この文章は校正以外でAIを使っていません
「チームメンバーにもっとオーナーシップを持ってほしい」とか、「昔はもっとオーナーシップがあった」みたいな話をたまに聞くので、オーナーシップとはどういうもので、それはどうすれば獲得できるのかをつらつら書いてみた。
オーナーシップとは？
いろいろな定義があると思うが、ここで言うオーナーシップは以下とする。
”組織において従業員が業務を自らの所有物のように主…]]></description>
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            <title><![CDATA[過去うまくいった仕組みを、別の場所に持っていくときに考えていること]]></title>
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            <pubDate>Mon, 23 Feb 2026 14:48:58 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[過去にうまくいった取り組みは、つい別の場所でも使いたくなるので、自責の念も込めてまとめておく
仕組みではなく「成立条件」を持っていく
うまくいった理由は、 仕組みそのものの優秀さではないことが多い。
たまたま意思決定者が参加していた
ちょうど痛みが共有されていた
改善の権限がその場にあった
目標・背景がシンプルだった
つまり、その仕組みが機能していたのは、成立するための条件が揃っていたからだったり…]]></description>
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            <title><![CDATA[遠くに行くためには、遅くなることに寛容でなければならない。
早く遠くに行くことはできない。]]></title>
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            <pubDate>Mon, 23 Feb 2026 14:37:50 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[「早く行くなら一人で行け。遠くに行くならみんなで行け」ということわざがある。
遠くに行くためには、遅くなることに寛容でなければならない。早く遠くに行くことはできない。そういうことを言っているのだと思っていた。
けれど、一般的には、「早く遠くに行きたい」という期待が見え隠れすることがある。
できることなら、その両方を取りたい。でも、速さという点では、やはり一人の方が有利だ。
判断が速く、迷いがなく、…]]></description>
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            <title><![CDATA[過去決めた基準や計画に今従うことの難しさについて]]></title>
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            <pubDate>Fri, 23 Jan 2026 03:22:23 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[この辺りを見た感想。
自分たちは日々、意思決定や活動の基準・計画を「決める」ことで未来の行動を最適化しようとする。しかし、過去に策定した基準や計画をそのまま使い続けることには、構造的な困難がある。
これは単なる「守るべきルール vs 柔軟性」といった二元論に留まる問題ではなく、組織・チーム・個人が変化する環境にどう対応するかという本質的な課題に直結している。
過去の基準は「判断の節約装置」である
…]]></description>
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            <title><![CDATA[開発における慣習負債について]]></title>
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            <pubDate>Wed, 17 Dec 2025 06:42:32 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[「一般的にはこうなっているはず」という前提が、 そのプロダクトや組織ではまったく当てはまらない状態。
APIの設計、ディレクトリ構成、権限の考え方、運用フロー。 どれも一つ一つは理由があって、動いてもいる。 でも、一般的な慣習からはズレている。
その結果、何が起きるかというと──
経験者が、経験者として振る舞えない
過去の知識やスキルが、そのまま使えない
キャッチアップはできるけど、判断に手応えが…]]></description>
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            <title><![CDATA[答えを投げるな。問いを投げろ]]></title>
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            <pubDate>Mon, 08 Dec 2025 15:01:01 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[AI時代になって、世界は“答え”で溢れかえっている。たいていのことは、AIに聞けばすぐに構造化された情報として返ってくるし、整理された知識も、ベストプラクティスらしきものにも、検索すら要らず手元に届くようになった。
ただ、その整った答えを前にしても、心が動かないことがある。「なるほどね」で終わってしまう。熱量が生まれない。
自分的に、答えはプロセスの副産物で、興味があるのは試行錯誤とか、失敗とか、…]]></description>
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            <title><![CDATA[開発者体験の良い環境は学習意欲を促す]]></title>
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            <pubDate>Mon, 08 Dec 2025 01:17:49 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[と思った。]]></description>
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            <title><![CDATA[AIが書いたコードをレビューする際、最も重要なのは、コードそのものよりも「モデリング」が正しく行われているかどうか]]></title>
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            <pubDate>Wed, 26 Nov 2025 14:42:40 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[この動画が色々よかったので自分なりに最近の体験含めまとめておく。
TL;DR
AI が生成したコードは“動くかどうか”より、そもそも “どんなデータ構造・責務分割・境界” を想定して作られたか＝モデリングが正しいかの方が重要
AI は「それっぽいコード」は書けるが、正しい構造を作る能力は弱い
AI は syntax や API 呼び出しは綺麗に書けるが、
データ構造どうする？
境界（責務）どこで切…]]></description>
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            <title><![CDATA[開発における「直列の生産性」と「並列の生産性」について]]></title>
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            <pubDate>Tue, 11 Nov 2025 06:02:56 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[最近ふと思ったので、忘れないようにメモしておく
それぞれの定義
直列の生産性：自分やチームが待たされる時間を減らすこと（ビルド・CI・レビュー待ち・承認）
→ “同じ列に並ぶ人を速く流す”。測る対象はサイクルタイムの内訳。DORAで言うLead Time for Changesに強く効く。
並列の生産性：ブロックなく同時に前へ進める能力（プレビュー環境、ローカル本番同等、分離されたDB/キュー、権…]]></description>
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            <title><![CDATA[技術負債を「構造・文化・運用」の3層で考える]]></title>
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            <pubDate>Fri, 07 Nov 2025 05:52:46 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[脳内整理メモ。技術負債に関する認識を整理した
技術負債の主な影響
技術負債には大きく3つの側面がある
プロダクト価値の制約
新機能開発や改善の選択肢が狭まり、「やりたいことが実現できない」状態を生む。 結果として、ユーザーへの価値提供スピードや質に直接的な影響が出る。
障害・不具合の発生 
設計や実装上の負債が原因で、予期せぬ障害が発生するリスクが高まる。 　信頼性や安定性が損なわれ、対応コストも…]]></description>
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            <title><![CDATA[バイブコーディングを運用中のコードに適用してみた]]></title>
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            <pubDate>Tue, 04 Nov 2025 02:15:47 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[実装を進めるだけなら普通に開発したほうが早いが、書いて動かして直すまでのサイクルが少し重くなる分、コードの理解は深まる。既存の設計に合わせる手間もあるものの、「なぜこのコードがこうなっているのか」を丁寧に読み解くきっかけになる。
コードを単なる修正対象としてではなく、意図を読み取る対象として扱える感覚がある。 キャッチアップやリファクタリングの入口としては有効で、「進めるための開発」ではなく「理解…]]></description>
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            <title><![CDATA[新しい職場・新しい上司・新しい文化で効果的に動くためのチェックリスト]]></title>
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            <pubDate>Thu, 09 Oct 2025 14:34:59 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[何はともあれまずはメンタル
意図: 長期的にパフォーマンスを発揮できる心の土台を整える。
過去の自分や他者と比較しない（比較は成長ではなく焦りを生む）
「今の自分ができること」に集中する
周囲のスピードに焦らず、自分のリズムを見失わない
失敗を「評価の終わり」ではなく「学習の始まり」と捉える
不安や疑問は抱え込まず、早めに言語化して相談する
批判ではなく「事実ベースの自己観察」を心がける
自分を責…]]></description>
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            <title><![CDATA[システムアーキテクチャの成功は何で測るか？]]></title>
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            <pubDate>Wed, 08 Oct 2025 13:22:40 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[メモ程度に
TL;DR
事業の変化に追従しながら、安定性・効率性・経済合理性を両立する状態
1. ビジネス適合性
アーキテクチャは事業の変化に追従できているか？
開発スピード／リードタイム：新機能を出すまでの時間が短縮されたか
変更コスト：仕様変更やA/Bテスト対応の負担が減ったか
スケーラビリティ：利用者やデータ量の増加に耐えられる設計になっているか
ビジネス要件の適応性：新しいビジネスモデル・…]]></description>
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            <title><![CDATA[こんなリーダーと働きたい]]></title>
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            <pubDate>Thu, 04 Sep 2025 08:13:31 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[ひとことで言うと「普段は任せ、必要なときは守り、最後は背負う」
安心できる
心理的な拠り所になり、メンバーが不安を感じても落ち着いて任せられる存在
リリース直前に重大なバグが見つかったときに、慌てず「大丈夫、リリース日をずらす判断も含めて一緒に考えよう」と声をかけ、メンバーの焦りを和らげる
決断できる
曖昧な状況でも迷い続けず、責任を持って適切な判断を下せる
新しいライブラリを採用するかどうか議論…]]></description>
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            <title><![CDATA[言うは易く行うは難しを忘れないようにするために]]></title>
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            <pubDate>Wed, 20 Aug 2025 01:23:35 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[責任や役割が増えると、言葉が先に立つ。 会議でうまく説明できる。レビューもできる。 でも、手を動かして「最後までやり切る」は、気づくと後回しになりがち。自分が“批評者モード”に入らないためにしたい]]></description>
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            <title><![CDATA[宣言することの功罪と処方箋]]></title>
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            <pubDate>Tue, 19 Aug 2025 00:52:08 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[この記事はChatGPTを利用して作成しました
宣言することの効用
宣言には強い力がある。
自分が何に注力するのかを示すことで、周囲の期待値が揃い、協業が進めやすくなる。非定型業務の曖昧さに境界線を引くことで、依頼やアサインの判断もクリアになる。
成果を出すうえでも宣言は有効だ。非定型業務は雑多に流されやすいが、宣言によって重心が定まれば、選択と集中が働きやすい。さらに、自己開示としての宣言は、責…]]></description>
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            <title><![CDATA[生成AI活用時のレビュー運用ガイドを作るならこんな感じ]]></title>
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            <pubDate>Fri, 15 Aug 2025 03:07:07 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[こちらの内容がよかった。特にこのあたり
自分で判断できないことをAIに委ねない
個人の生産性向上が他人の負荷になっていないか意識する
AIが生成したものだろうが他者に提供する時点で自分の責任持つ
この辺りを考慮したレビューをするためのルールを言語化して、レビュー運用ガイドみたいなものを作ってみた
1. 目的
生成AIによる成果物レビューの負荷を減らしつつ、品質を担保する
レビュー範囲・責任の所在を…]]></description>
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        </item>
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            <title><![CDATA[WHYが届かない理由と、届ける／受け取るための工夫]]></title>
            <link>https://sizu.me/miraoto/posts/6a0v1fmrhtz9</link>
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            <pubDate>Thu, 14 Aug 2025 02:54:04 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[TL;DR
はじめに
最近、「WHY（目的や背景）から共有しよう」っていう投稿をよく見かける
自分もずっとそう思ってるし、この件には同意しかないが、現場でやろうとしても案外うまくいかないことが多いので、WHYを共有することのメリットの話がある程度理解されている（説明されている）前提で、「なぜ共有されない／できないのか」を、自分の実体験ベースで挙げつつ考察してみる。
1. 意思決定者ではないのでWH…]]></description>
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            <title><![CDATA[前にも同じミスをしていた！ そのミス、分類できていますか？]]></title>
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            <pubDate>Wed, 06 Aug 2025 01:40:32 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[この文章はLLMを利用して作成しています
「また同じミスをしてしまった…」 振り返ってみると、前にも同じことをやらかしていた。そんな経験、ありませんか？
再発防止のためには、「なぜ起きたか？」を原因ごとに切り分けることが大切です。 ただ「気をつける」だけでは、同じ轍を踏みやすいからです。
ここでは、ナレッジ未蓄積によるミスを4つに分類し、それぞれの改善策（TRY）も添えて整理します。
1. 記憶の…]]></description>
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        </item>
    </channel>
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