せわしく日々を過ごしています。三ヶ月空いてしまったな、と思いつつ、何も言語化できないでいました。
一日の中に、拘束時間があるという、ただそれだけのことでしんどくなるのは身勝手なのでしょうか。
世間の人々と比べてみると、自分は体力の上限値が低くて、悲しくなるくらい、すぐに疲れてしまいます。まだ、もっとやってやりたい。気持ちだけ飛び跳ねています。気持ちだけではどうにもならないことばかりですね。
八月には何か、なにかが出来たらいいなと思っています。
創作する時間が上手にとれなくて、それを言い訳にするのはいつも卑怯だと思っていて。だけど疲弊しているならそれは理由になるんじゃないか、とか。
夏だもの。暑いからね。
ここまでお付き合いくださった方、どうぞご自愛くださいませ。生き延びましょう。その先に何があるかはわからないけれど。