ごきげんよう。みつぎです。
すっかり名前の表記が平仮名で定着してしまっている気がします。読みにくいものね。平仮名は好きです。ころんとしていて可愛いですよね。片仮名は苦手です。しゅっとしている感じが……。でも片仮名でしか表現出来ないものもあるので、難しいな、と思います。己の文章には片仮名が似合わないと考えており、真剣な場面でポケットとか使うと、いやそれは、違うだろう、もっとあるだろう言い方が!などともだもだしてしまったことも多々あります。片仮名を使いこなせるひとはすごい。
創作の話。
「ふたり。」再掲しております。まだ最後まで繋げておりませんが、当時は夜中までがたがたとキーボードを鳴らしながら打っていた記憶があります。もう少し続くと言いますか、短い話をいくつか書けたらいいなと思っています。
「ふたり。」以降の紺と露については執着などの単語が似合うと考えていたりもしますが、どうなんでしょう。自CP、分からないことが多い。
露は畏怖と尊敬を持って紺を慕っていきますが、紺は昔からの粘着(言い方……)があります。これはまた書いていけたら良いなとも思うのですが、中々、筆が乗りません。恥ずかしいのでしょうか。こんつゆは恋仲というよりも、もっと他の距離感であるような感じがします。そうあってほしいという願いなのかもしれませんね。
「夜を食む」もいい加減書き進めていきたいところですが、これも中々気分が乗りません。月居の抱いている気持ちを思うと苦しくなるため、執筆中は大体呻いています。苦しい。皐月の気持ちも少しほろ苦さを帯びてきた部分もありますが、それはまだ公開していないような、憶えていません。大丈夫か?だめかも!
何はともあれ、今年は何話か進められたら良いなと思っています。あわよくば本に出来たら……頑張ります。
日々の話。
1月中旬、急に予定が詰まって苦しさを抱きながら過ごしていました。しんどかった。終わったので大丈夫です。しんどかった。
これからは気圧や体調に左右されなければ、比較的自由なのでどうにか、どうにかしたいです。資金的な問題があるため……。余裕など何も無いですね。生きるだけで精一杯だし、ある程度綺麗に身を整えていないと世間から嫌な視線を受けるかもしれないと思うと、おお嫌だ……と思います。病院にも通わねばならないし、体は少しでも動かしていないと固まってしまうし。儘なりません。どうしてかなあ。
立春だなあ、とぼんやり思いつつ。春の気配はどこにあるのでしょう。まだわたしには見えないです。でも日は長くなってきましたね。前は17時にはもう外は真っ暗でした。こわいね。気を付けていこうね。
お風邪など召されませんように。わたしも気を付けます。それでは。