「ノンデリ」という言葉すごく便利で、三井を表現するのによく使ってしまうのですが、彼はひとの気持ちが汲み取れないタイプではない(むしろできすぎるほう)だと思うから、思考の出力を省略した結果ノンデリぽく受け取られるのかな、と解釈している
「小学生?」
→これとか極まってんなって感じで、いまいろいろ考えると「年下だろうな、もし中学生でこれだけバスケ上手かったら部活に入ってるはずで、部活に入っていたら自分は知っているはずで、知らないということはつまり中1ではない、小学生なのではないか?」とか考えてると思うんだけど、最後の結論だけ出力した結果「チビだから小学生って思われた、むかつく」って受け取られてる(個人の感想です)
「言葉足らず」なんだけど、「言葉足らず」ってワード、「無口」のイメージない?
あのガサツさ?豪快さ?みたいのを含めたいとき「ノンデリ」って言葉が便利すぎてつかっちゃう
わたしがROMってた頃の彼のイメージが「ガサツで気を遣わず発言する」「忖度なくまっすぐ放った言葉がリョにだけ刺さる」で、最近「鏡の三井」を書きすぎてかけ離れてる気がするから、わざと元来のほうに寄せて書くようにしてる、っす────(なんの宣言?)