全体の感想は別でnoteに書くとして、ここには今日の出来事を箇条書きで残しておこう。
完璧な計画で子供を送って行ったがまだ園が開いてなくても結局いつもとそれほど変わらない時間に家に帰ってきた
それでも9:30のオープニングには間に合った
ステージガーデンは何年か前に1回だけ入ったことがあるが、カンファレンスとして入ると違った雰囲気を感じた
広くて、画面もでかい、これ、いいね
オープニングから文字起こし、通訳がリアルタイムで行われてスゲーってなっていた
AI時代でもLaravelは何でも用意してくれる高機能なフレームワーク
もうフレームワークと呼んでいいのか?って話もある
2026年、PHPDocは役に立たない
少なくとも型の情報は冗長なものとなっている
これは社内でも言ってみようかな
Pestのタイプカバレッジは好き
完全に理解した
Nightwatchの中身をみないとダメだな
laravel clickhouse
フリートークの内容が濃かった(PHPのジェネリクス)
ランチは行き慣れた定食屋にいった
スマホがずっと圏外で壊れた?って思っていたけど、外に出たら復活してよかった
明日はグリーンスプリングスの中の店に行こうかな(スープカレー)
AIもコードを消すが苦手
生成AIだし、生成がメイン
PHPで音も鳴らせる
PHPで音を鳴らすって発想がそもそもすごい
変なものを作っていかないとダメ
変なものって言い方としているけど、もの作りってこうなんだって思い知らせる
フリートークがいい話(濱崎さんとの出会い)
弟子と師匠
弟子が師匠の近所に引っ越す
AIに聞く、師匠にも聞く
ペアプログラミング、これが一番成長する
成果物の良し悪しの判断は師匠
LTは自分で銅鑼を叩くスタイル👍
AI SDK(Laravel Boost)
時代はSublime Text
Laravel Cloud
個人なら、これでいいんじゃないって感じで凄かった
Laravel Private Cloudってものもあった
Laravelは本当になんでもある
Day1はこれくらい、すごい濃い内容だった。
英語で話を聞きながら、日本語の翻訳を読み、資料を見る。
この3つを同時にだったので、これは疲れる。いつものカンファレンスの倍、疲れた気がする。
なので、誰かと交流は最小限でした。
スポンサーブースは扇子が気になるので明日行こうかな。
Day2は少しだけ開始が早いから、間に合うか微妙だけど、朝イチで参加する。