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        <title>love-neniye - しずかなインターネット</title>
        <link>https://sizu.me/neniye</link>
        <description>love-neniye さんの記事一覧のRSSフィードです</description>
        <lastBuildDate>Tue, 18 Aug 2026 20:25:26 GMT</lastBuildDate>
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            <title>love-neniye - しずかなインターネット</title>
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        <copyright>© @neniye</copyright>
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            <title><![CDATA[牢獄と満月と駅前の夢]]></title>
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            <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 14:25:23 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[レンガ造りの壁と鉄格子に囲まれた狭い部屋——おそらくは牢獄の中にいる。かなり早いペースで、足下の水かさが増えていく。自分の体が完全に水に浸かるくらいになってから、鉄格子の一部が切断されていることに気付く。
　切断されている箇所はちょうど大人一人が通れるくらいだったので、泳いで牢獄から出る。
　なんとなく明るいほうへ向かっていくと、宮殿の広間のような場所に出た。エッシャーが描く建物にありそうな雰囲気…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[ちょっと卑猥な夢]]></title>
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            <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 14:25:15 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[税理士の紹介で20代くらいの女性が、事務所に職場体験ということでやってきた。淡いベージュのスーツを着た小柄な彼女は栗色の髪のショートヘアだ。その髪形をボブと呼んでもたぶん間違いではないだろう。
　彼女には以前どこかで会っているような気がした。おそらく子供会か何かで、近所の地区に住んでいた年下の女の子の面影があるような、ないような。
　彼女は黙ったままこちらに近付いてきて、そのまま体に密着する。さっ…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[洞窟の夢]]></title>
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            <pubDate>Sat, 04 Jul 2026 13:32:32 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[茶色い岩肌の洞窟の中で宝を探している。紺色のコウモリが天井に数匹いるのがわかる。何もしなければ襲ってくる気配はないので、刺激をしないように進む。
　しばらく探索していると、通路の突き当たりに宝箱があるのが見えた。赤を基調とした、縁に金色の装飾がある宝箱だ。いかにもRPGでありそうな宝箱だと思う。
　このまま通路をまっすぐ進んでいけばよい、と思った矢先、足下がぐらついた。
　気が付くと自分は白くてざ…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[犬と貝の夢]]></title>
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            <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:34:54 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[川の流れに乗っている。ただし何かの乗り物に乗っているわけではなく、消去法では泳いでいる以外ありえないが、水に濡れている感覚はない。川の風景は、昔テレビで見たような長瀞の川下りのシーンを連想させる。
　そもそも比較する対象はないけれど、いつもより川が増水しているという感じがある。水はやや濁っているから大雨の翌日かもしれない。流れの勢いもかなり強い。
　川の流れの先に目をやると、ある地点から先が見えな…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[繊維をつくる女性の夢]]></title>
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            <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 12:59:07 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[広い室内で仰向けになって寝転がっている。天井は高く、トタン屋根であることから、どこかの工場のような雰囲気を感じた。
　目の前には雪のような白い繊維を生み出す能力を持つ女性がいる。どこから繊維を出しているのかよくわからないが、おそらくは口から蜘蛛のように出ているのだろう。繊維が集まっていけば、一本の糸として目に見えるようになってくる。糸状の繊維を並べてシート状になったものは、軽くて薄い不織布のようだ…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[タイル整理の夢]]></title>
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            <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 14:30:31 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[北海道みたいな形をしたタイルが、左手側に複数ある。左側から念力みたいな力を作用させると、タイルの大きさが小さくなったり、大きくなったりする（基本的には小さくするようにしている）。
　大きさを変えたタイルを、最初の大きさのタイルとうまく組み合わせると、もとのタイルと同じ形のちょっと大きいタイルができる。組み合わせは２枚だけでなく、3枚や４枚の場合もある。当然枚数が多くなるほど難しくなる。
　そうやっ…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[シールの山の夢、サバイバルと大天使の夢]]></title>
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            <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 14:25:10 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[1
ビックリマンシールのようなサイズのシールが机の上に並べられている。同じ種類のシールは積み上げられていて、同じ麻雀牌を取って減らしていくゲームの上海みたいなビジュアルだなと思った。
　そのシールの山の中で、「ウノショウイチ（ウノショウマだと勘違いしていた）」のシールと「ペーパームーン」のシールだけが、目立っているように見える。確かにこの「ウノショウイチ」と「ペーパームーン」というレアシールさえ揃…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[退廃的なムードの夢]]></title>
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            <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 14:23:35 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[建物の中の薄暗い部屋で、うつむいたまま顔を上げない老人が数名いる。建物の壁はかなり汚れたりむき出しのコンクリートが剥がれたりしていて、管理されないまま相当の年数が経っているという印象だ。
　外から差し込む陽の光はなく、時間帯はわからない。全般的に退廃的なムードに覆われている。
　廃虚になった半地下のデパートを利用して、生活に困窮している人々をサポートするビジネスをやっている組織の見学に来ているとこ…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[日記（北海道みたいな形）]]></title>
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            <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 11:41:08 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[今日も見た夢を思い出せず。母と子の会話による消し去り力はかなり強いように感じる。
最近、というか、ここ数日取り組んでみていたことがある。ある方程式を満たすような数からつくられるタイルの輪郭を（ベクトルグラフィックとして）描く、ということだ。こういうのは言葉で説明するよりも絵で見たほうがふさわしい。
　昔からこれはなんか北海道みたいな形だな、と思っている。
A self-similar tiling…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[日記（洗濯物の干し方、肩こり）]]></title>
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            <pubDate>Sun, 28 Jun 2026 12:43:27 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[今日見た夢は思い出せず。というのも、朝から靴下の干し方について配偶者と子が言い争っているのが聞こえたからだ。「同じ種類の靴下は一緒に干して」と、子が母親に文句を言っていた。
　確かにそれはそうで、靴下のペアが見つからないことがままある。自分の場合は持っている靴下がすべて同じ種類と同じ色の靴下なので、どこかに別の靴下があれば大丈夫なのだけど、子の場合は靴下の色や長さがいろいろあるため同じペアを探す必…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[初対面の一家と散歩する夢]]></title>
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            <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 12:01:35 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[どこかのマンションの共用部分みたいな場所を歩いていると、角を曲がったところが部屋になっている。
　PCのある机には、白髪交じりの短髪の男性が座っている。髪形が見慣れないけれど、Yさんだと気付く。
　ここはYさん一家の部屋で、子供と奥さんを合わせた一家３人で暮らしている。Yさんの一家には始めての対面だった。
　急な来訪ということもあってか、あるいはもともとの予定だったのか、みんなでお茶の買い出しも兼…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[懐妊を知る夢]]></title>
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            <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 13:28:45 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[昔お世話になっていた保育園的な場所に、配偶者と子と三人でいる。
　ふいに園長的な女性から配偶者の妊娠を知らされる。完全に想定外のことだったので、一瞬フリーズしてしまった。考えてみるとわざわざこの場所に来たのも、そういう理由だよなと思ったりした。
　「とりあえず、お父さんには子供たちの前でスピーチをしてほしいんです」と園長は言う。
　保育園的な場所は昔より受け入れる子供の年齢を広げていて、小学校低学…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[弁当と苛立ちの夢]]></title>
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            <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 14:08:51 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[リヤカーにたくさんの弁当が積まれている。弁当はそれぞれ紙製の容器に入れられているが、その中身はわからない。喫緊の課題はこれらの弁当をどこで売るかということだ。
　辺りを見回すとピラミッドが見える。砂漠の街の市場のようなこの場所は、今は人通りはそこまでは多くはないが、キャラバンが来る時間帯によっては混雑することを知っている。だからその時間帯に、よい場所に陣取っていれば弁当が売れるのではないか、と考え…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[氷の上にいる夢]]></title>
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            <pubDate>Tue, 23 Jun 2026 04:18:24 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[25メートルプールくらいの大きさの氷が、芝生で囲まれた水たまりに浮かんでいる。
　その氷の上に乗っている自分も含めて、浮いた氷全体とその周辺を視界が捉えている。自分がいる位置から見て右後方にある、氷の「しっぽ」部分には生温い風が当たっていているのを感じる。
　このまま風が当たっている部分から氷が溶けていくと、乗っている自分も水没してしまうな、と思い始める。
起床。
　夢の中の視点のカメラワークって…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[絵の具の夢]]></title>
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            <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 11:47:53 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[目の前にはたくさんの絵の具が置いてある棚がある。大きな画材屋にでもありそうな大きな棚だったが、自分がいたの店の中ではなく、屋外にある公園の一角のような場所だった。となりにはN君がいた。
　移動画材屋という商売の形態があるのかどうかは知らないが、店主と思われる老婆が絵の具の棚の横にいて、黙って立っている。
　N君が「いい薬があるんだよ」と言い、目の前の棚から灰色の絵の具を取る。確かに自分も皮膚の状態…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[２分3秒の夢]]></title>
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            <pubDate>Sun, 21 Jun 2026 14:00:17 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[2分3秒という数字が目の前にボードに表示がされている。
　その時間は何かのボスを倒すまでにかかった時間であり、さっきヨーグルトを食べるのにかかった時間でもあり、新聞を読んでいた時間でもある。それらの過去はいずれも正しいという感覚がある。
　いずれにしろ双子の妹の協力によって、この2分3秒という記録が達成できたことは間違いない。
起床。
　体調があまりよくないと、よくわからない夢を見る傾向があるので…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[真夏の坂の夢]]></title>
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            <pubDate>Sat, 20 Jun 2026 02:38:18 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[真夏のような強い日差しの下で、舗装された坂道を歩いている。アスファルトではなく白く粗っぽいコンクリート舗装の道だ。
　UVカットの長袖、手袋、帽子を着用して、紫外線対策はある程度していたものの、なるべく早く屋内に入りたいと思っている。坂から見える街並みには住宅がいくつも見える。でもこの道の近くには日陰すらない。
　坂の頂上は見えているが、暑さと疲れによる息切れもあり、歩みが遅々として進まず。さっき…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[一夫多妻制と磁場発生装置の夢]]></title>
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            <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 10:26:11 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[待合室のような場所で、Z君の頭をマッサージしている。手で彼の髪に触れていると、一本一本の髪の毛がしっかりした太さを持っているのがわかる。昔、プールの授業中、彼の体毛に蟻がからまって抜け出せなくなったという話を思い出した。
　彼は近々結婚をすることになったという。婚約者と二人暮らしも始めるらしい。でも彼と話していると、本当はもう一人別の女性を加えて三人で暮らしたい、というのが彼の本音のようだった。彼…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[白ミミズの夢]]></title>
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            <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 11:15:52 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[幼なじみのK君と公園を歩いている。芝生が管理されているかなり広い公園で、天気もよいので親子連れの来園者も多い。
　斜面になっている芝生の上のほうで、ボールで遊んでいる親子がいた。ドッジボール大の緑色のボールで、父親と子供がキャッチボールをしている。子供がキャッチをミスして、ボールがこちらに転がってきた。取ってあげようとしたところ、ボールが自分の股の下を抜けていってしまった。急いで振り返り、ボールを…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[ミツバチ対策室の夢]]></title>
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            <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:37:09 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[ドラマの中で出てくるような昔の新聞社っぽい雰囲気の部屋にいる。部署の名前は「ミツバチ対策室」。机の上には懐かしの黒電話が数台あり、誰かが常に喋っている状態で騒がしい。この部屋にいる人の数のわりには部屋が狭いため、やや暑苦しい。
　対策室を名乗るだけあって、ミツバチに対するいろいろな対処方法のデータの蓄積がある。警備員風のミツバチに対する立ち回り、女王蜂が出してくるピンク色の物体のパターン（丸いもの…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[扉の夢]]></title>
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            <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 11:12:21 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[目の前には大きな扉がある。金属製で重厚な風格の、両開きで開くタイプの扉だ。昔のヨーロッパの城門にこういうのがあってもおかしくない、と思う。
　扉の左端に「ヨーグルト」と書かれたラベルがあった（テプラで作ったようなシールの質感）。ほかにもいくつか乳製品関連の名前のラベルがあった気がするが、詳細は思い出せない。
　なぜ自分が、この扉の前に立っているのか。この扉を開けようとしてここにやってきた気もするし…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[田園の上映会の夢]]></title>
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            <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 10:35:02 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[山の中にある小さな村、周りに見えるのは田んぼとあぜ道の長閑な風景。まだ空は明るいけれど、これから野外上映会が始まろうとしているところだ。
　用意された大きなスクリーンには周りの風景と同じような田園風景が映っている。これから何か映像が流れるまでの、テスト映像なのだろう。野外のスクリーンではどうしても白っぽくなってしまいがちだが、コントラストのあるきれいな映像だ。
　これから上映されるのは謝罪映像だと…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[学校別対抗の出し物の夢]]></title>
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            <pubDate>Sun, 14 Jun 2026 10:42:37 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[高校の先輩たち（ただし実際に面識はない）と一緒に、部活の遠征として別の高校に来ている。学校別対抗で、部活の発表会をやるらしい。ただし、普通のような別々の学校の同じ種類の部活が集うのではなく、各学校の独自の部活がそれぞれ発表をするという点が変わっているなと思った。学校の垣根を越えた文化祭みたいな感じがした。
　自分が出演する予定の催し物はジャグリングで、担当するのはなんと10個のボールジャグリングだ…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[信号の夢]]></title>
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            <pubDate>Sat, 13 Jun 2026 04:10:36 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[海沿いの自動車教習所で、運転の練習という名目で車に乗っている。走っているのは自動車教習所内の閉じたコースではなく、教習所の周辺の一般道だ。道路沿いには南国らしい木が何本か生えていて、青い空と海が見える。シティポップと形容される音楽のCDジャケットにこんな風景がありそうだ、と思った。
　交差点の信号が赤だったので停車する。対向車線には左折をしようとしている車が一台、左手側には植え込みの向こうの車線か…]]></description>
        </item>
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