
漫画の描き方:
目の上からなんか透明な膜がドゥルって降りてくるねん。漫画の画面はドゥル(膜)に映って見えてるねん。それ描くねん。現実はその向こうにうっすら見えてる感じやねん。あんま見えへんねん。という己の身に起こる現象を、折に触れて友人に口頭で伝えてみているのですが説明がまずいのか今んとこみんなうん😀?わからんてなっているのでこの度図解してみました(上図)。どや、これでわかるやろ わからんか そっか
諸事情によりわたしの人生の大半が漫画・アニメ・ゲーム文化などを理解しないどころか馬鹿にするような人間たちとの集団生活で、趣味を楽しむ余暇もなく誰とも趣味の話をわかちあえないまま大人になった結果 物凄くたくさん脳内にて一人で会話し、眼前には常に妄想の世界が広がる狂人が醸成されてしまった 悲しき化け物のストーリーを紡ぎたかったわけではない 漫画描くのたのちいな、と言いたい