<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>水草りぼん🎀 - しずかなインターネット</title>
        <link>https://sizu.me/ribonn</link>
        <description>水草りぼん🎀 さんの記事一覧のRSSフィードです</description>
        <lastBuildDate>Fri, 12 Jun 2026 11:27:26 GMT</lastBuildDate>
        <docs>https://validator.w3.org/feed/docs/rss2.html</docs>
        <generator>しずかなインターネット</generator>
        <image>
            <title>水草りぼん🎀 - しずかなインターネット</title>
            <url>https://r2.sizu.me/users/30889/avatar.jpeg?v=1709431709101</url>
            <link>https://sizu.me/ribonn</link>
        </image>
        <copyright>© @ribonn</copyright>
        <item>
            <title><![CDATA[１４　トレイルに出ていく歓び]]></title>
            <link>https://sizu.me/ribonn/posts/kr2msowfw3bm</link>
            <guid>https://sizu.me/ribonn/posts/kr2msowfw3bm</guid>
            <pubDate>Sun, 18 Jan 2026 00:29:08 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[今は外を歩く時、スノーブーツでないと歩けない。
スニーカーを一足、車の中においてある。
スノーブーツで車まで行き、スニーカーに履き替えて運転する。
そんな状態だから、今は外を走るのはとうてい無理なのだけれど、走りたい。
だから春になったらトレイルランニングをしようと計画している。
走ることは得意じゃない。
筋トレやヨガは続けられても、ジョギングはすぐに中断してしまう。私には合わないなと実感して、ず…]]></description>
            <enclosure length="0" type="image/png" url="https://static.sizu.me/api/og-image/e714afb0f40a?avatarUrl=https%3A%2F%2Fr2.sizu.me%2Fusers%2F30889%2Favatar.jpeg%3Fv%3D1709431709101&amp;theme=user&amp;username=ribonn"/>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[１３　「タマフリ」の生活]]></title>
            <link>https://sizu.me/ribonn/posts/s3cd7mtr7h5n</link>
            <guid>https://sizu.me/ribonn/posts/s3cd7mtr7h5n</guid>
            <pubDate>Sun, 18 Jan 2026 00:00:24 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[昔、万葉の人々もお花見をしていた。
でも現代のそれとは違い、彼らは豊かに花開く自然の中に身を置き、自らの魂を強く再生する行為として、お花見をとらえていたという。
それを「たまふり」というのだそうだ。
天皇や巫女のため、宮廷で霊験あらたかな水鳥を飼うのも「たまふり」行為だったらしい。
魂を振る――
最近、そんなことを知って、あぁ、山で暮らすことじたい、私には「タマフリ」なのだと実感した。
だから浴槽…]]></description>
            <enclosure length="0" type="image/png" url="https://static.sizu.me/api/og-image/e714afb0f40a?avatarUrl=https%3A%2F%2Fr2.sizu.me%2Fusers%2F30889%2Favatar.jpeg%3Fv%3D1709431709101&amp;theme=user&amp;username=ribonn"/>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[大晦日の日記]]></title>
            <link>https://sizu.me/ribonn/posts/omioveiwsbtn</link>
            <guid>https://sizu.me/ribonn/posts/omioveiwsbtn</guid>
            <pubDate>Wed, 31 Dec 2025 12:44:49 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[２０２５年１２月３１日午後の７時３０分。
今夜から絵を描くつもりだったが、年越しのおそばを食べすぎて、ぼんやりしてしまったし、頭の中にいくつものことが浮かんで、回っているので、整理するためにもこれを書こうと思う。
ここしばらく、人生で一番涙もろい。私はあまり泣かない方だけれど、今は、すぐに泣いてしまう。幸い山だから人がいない。思いきり泣いても大丈夫。
なぜ涙もろくなったのか、理由は解っている。
心…]]></description>
            <enclosure length="0" type="image/png" url="https://static.sizu.me/api/og-image/e714afb0f40a?avatarUrl=https%3A%2F%2Fr2.sizu.me%2Fusers%2F30889%2Favatar.jpeg%3Fv%3D1709431709101&amp;theme=user&amp;username=ribonn"/>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[１２　縄文少女🎀]]></title>
            <link>https://sizu.me/ribonn/posts/fzdsvhctf6kk</link>
            <guid>https://sizu.me/ribonn/posts/fzdsvhctf6kk</guid>
            <pubDate>Mon, 29 Dec 2025 11:28:11 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[今朝、窓から外を眺めていたら、森を駆け抜ける一人の少女が現れた。私の心の中に……。
彼女は私と同じで、この山の女神に触れることに喜びを感じ、その息遣いを感じている。その存在をさらに知りたく、神の名を探している少女。
彼女は遠く古い森を駆けている。
きっと縄文時代にも、こんな娘はいたにちがいない。多くの人々が暮らし、交易が盛んに行われ、あれほどの土偶を創る人々なら、自然と感応する感受性を持った少女が…]]></description>
            <enclosure length="0" type="image/png" url="https://static.sizu.me/api/og-image/e714afb0f40a?avatarUrl=https%3A%2F%2Fr2.sizu.me%2Fusers%2F30889%2Favatar.jpeg%3Fv%3D1709431709101&amp;theme=user&amp;username=ribonn"/>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[１１　宅急便屋さんまるで「ドングリコロコロ」とばかりぬかるみにはまる事件]]></title>
            <link>https://sizu.me/ribonn/posts/v509z7b3udvh</link>
            <guid>https://sizu.me/ribonn/posts/v509z7b3udvh</guid>
            <pubDate>Fri, 26 Dec 2025 11:14:02 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[山に来て数日が経った日曜日の午後、楽天で買ったストーブが届いた。
届けてくれたのは佐川急便。若いドライバーが軽のワンボックスで届けてくれたまでは良いのだけれど、間違えて別のお宅の敷地に入り込んでしまった。
オフシーズンで、そのお宅（別荘）には誰もいない。いや、旧別荘地のエリアの中、暮らしているの私と、お隣のお爺さんだけ。
で、佐川のドライバー、運悪く、そこのお宅の一部がかなりのぬかるみになっていて…]]></description>
            <enclosure length="0" type="image/png" url="https://static.sizu.me/api/og-image/e714afb0f40a?avatarUrl=https%3A%2F%2Fr2.sizu.me%2Fusers%2F30889%2Favatar.jpeg%3Fv%3D1709431709101&amp;theme=user&amp;username=ribonn"/>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[１０　地元の人々――山の人間関係]]></title>
            <link>https://sizu.me/ribonn/posts/snco5mbh896i</link>
            <guid>https://sizu.me/ribonn/posts/snco5mbh896i</guid>
            <pubDate>Wed, 17 Dec 2025 10:59:20 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[ストーブの芯交換のことで、お世話になっているＹ澤さんに電話をした。
コール音が鳴るばかりでいっこうにでないので、切った。
20分ほどあれこれやって、芯交換の件が片付いた頃、Ｙ澤さんからのショートメッセージが入る。
「入院しているので、何かあったらＩ藤（大工）さんに連絡してください。お力になれず申し訳ない」
愛犬とビーナスラインを歩いていると、よくY澤さんの軽トラとすれ違い、そのまま立ち話をしたりす…]]></description>
            <enclosure length="0" type="image/png" url="https://static.sizu.me/api/og-image/e714afb0f40a?avatarUrl=https%3A%2F%2Fr2.sizu.me%2Fusers%2F30889%2Favatar.jpeg%3Fv%3D1709431709101&amp;theme=user&amp;username=ribonn"/>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[９　私は幼い頃、この木に名前をつけた]]></title>
            <link>https://sizu.me/ribonn/posts/3iur903a6w8h</link>
            <guid>https://sizu.me/ribonn/posts/3iur903a6w8h</guid>
            <pubDate>Wed, 17 Dec 2025 10:33:37 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[私は幼い頃、山荘のベランダのすぐ手前に植わる白樺の木に名前をつけていた。
幼女の目には、この木は清々しい青年だった。
繰り返される夏、私はベランダで――この木の傍らで、おままごとをし、お絵かきをし、宿題の算数ドリルを片付け、やがてブロンテ姉妹やメアリー・シェリーのゴシック小説を読みふけった。秘密の日記も書いたりした。
そして木々の緑の隙間から覗く高原の濃い青空に、いつも未来の自分を描いていた。
最…]]></description>
            <enclosure length="0" type="image/png" url="https://static.sizu.me/api/og-image/e714afb0f40a?avatarUrl=https%3A%2F%2Fr2.sizu.me%2Fusers%2F30889%2Favatar.jpeg%3Fv%3D1709431709101&amp;theme=user&amp;username=ribonn"/>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[８　山の家――北極部屋と避難部屋]]></title>
            <link>https://sizu.me/ribonn/posts/ickzmb4d48tz</link>
            <guid>https://sizu.me/ribonn/posts/ickzmb4d48tz</guid>
            <pubDate>Fri, 12 Dec 2025 08:26:15 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[薄い木造の平屋建て。
あくまでも夏の避暑のために建てられた山小屋。
最低気温－20℃になることもあるらしい高原の冬を過ごすのは、かなり過酷な造りの建物。
予算の関係で、全ての部屋に手を入れることはできない。
一部が崩れかけていたベランダと、浮き上がっていた台所の床板の他は、全て冬装備の改修となった。
必須なのは台所、トイレ、お風呂場の水道管全てに凍結防止のための素材を巻き、氷点下になるとスイッチが…]]></description>
            <enclosure length="0" type="image/png" url="https://static.sizu.me/api/og-image/e714afb0f40a?avatarUrl=https%3A%2F%2Fr2.sizu.me%2Fusers%2F30889%2Favatar.jpeg%3Fv%3D1709431709101&amp;theme=user&amp;username=ribonn"/>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[７　「鹿」に関して追記]]></title>
            <link>https://sizu.me/ribonn/posts/bid9kn9t861m</link>
            <guid>https://sizu.me/ribonn/posts/bid9kn9t861m</guid>
            <pubDate>Wed, 03 Dec 2025 01:38:33 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[一昨日、愛犬の散歩の途中、隣のお爺さんにばったり会って立ち話。
「以前、お宅とうちの境界あたりで鹿がお産をしましてね。玄関のドアを開けたら、それに驚いた母鹿が産んだばかりの子鹿を残して逃げちゃって、
そうしたら子鹿が家の中に入れてくれと、ドアの前で鳴き続けるんです。
だけど鹿なんて育てられないから、困ってしまって、一日中家の中に閉じこもっていました。
翌朝見たら、子鹿はいなくなっていて、様子からす…]]></description>
            <enclosure length="0" type="image/png" url="https://static.sizu.me/api/og-image/e714afb0f40a?avatarUrl=https%3A%2F%2Fr2.sizu.me%2Fusers%2F30889%2Favatar.jpeg%3Fv%3D1709431709101&amp;theme=user&amp;username=ribonn"/>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[６　「鹿」に関して覚え書き]]></title>
            <link>https://sizu.me/ribonn/posts/5tz4090aox4d</link>
            <guid>https://sizu.me/ribonn/posts/5tz4090aox4d</guid>
            <pubDate>Tue, 25 Nov 2025 05:29:21 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[お世話になっている地元のYさんが、枯れ木伐採と屋根に積もった落ち葉掃除の請求書を持ってきてくれて、玄関で立ち話をしていると、
「今、鹿にぶつかった」
と言うので驚いた顔をすると、
「なぁに、バンパーが少し凹んだだけ」
と、何事もなさそうなので。ここでは珍しい事ではないのかもしれない。
Yさんは続けて、
「鹿というのは前を走る仲間のことしか見ていない。こっちのことなんで眼に入らず、車が来ようと関係な…]]></description>
            <enclosure length="0" type="image/png" url="https://static.sizu.me/api/og-image/e714afb0f40a?avatarUrl=https%3A%2F%2Fr2.sizu.me%2Fusers%2F30889%2Favatar.jpeg%3Fv%3D1709431709101&amp;theme=user&amp;username=ribonn"/>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[5【生活あれこれ】止まらない二層式洗濯機「青空」]]></title>
            <link>https://sizu.me/ribonn/posts/zbw80e6dwo3e</link>
            <guid>https://sizu.me/ribonn/posts/zbw80e6dwo3e</guid>
            <pubDate>Sat, 22 Nov 2025 10:23:42 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[山の家の浴室には洗濯機が置いてある。
日立の『青空』という二槽式洗濯機。
「あれはまだ使えますよ。スイッチ入れたら動きました。どうしますか？」
荷物処分の業者の方が、そんな電話をかけてきた。
「それなら引き続き使いますから、そのまま残しておいてください」
と、答えると、
「わかりました。ちなみに、あの浴室には全自動洗濯機は置けませんからね。サイズ的にスペースがない。二槽式でないと置けません」
など…]]></description>
            <enclosure length="0" type="image/png" url="https://static.sizu.me/api/og-image/e714afb0f40a?avatarUrl=https%3A%2F%2Fr2.sizu.me%2Fusers%2F30889%2Favatar.jpeg%3Fv%3D1709431709101&amp;theme=user&amp;username=ribonn"/>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[４　暮らして半月のあれこれ]]></title>
            <link>https://sizu.me/ribonn/posts/4xckft96heth</link>
            <guid>https://sizu.me/ribonn/posts/4xckft96heth</guid>
            <pubDate>Mon, 10 Nov 2025 03:59:40 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[●小金色の中で
2週間が経ち、引っ越しのバタバタが収まって、なんとなく日常生活が始まった。
気がつけば、木々はみごとに紅葉している。一面の黄金色、ところどころに朱色のもみじ。地面は一面に茶と朱の色の落ち葉の絨毯が敷き詰められている。
ぼんやりしていると、ふと祖母の言葉を思い出した。
「紅葉を見せたいから、9月にどうにかして山に来れない？　夏もいいけれど、秋はもっといいの」
この家のベランダに二人で…]]></description>
            <enclosure length="0" type="image/png" url="https://static.sizu.me/api/og-image/e714afb0f40a?avatarUrl=https%3A%2F%2Fr2.sizu.me%2Fusers%2F30889%2Favatar.jpeg%3Fv%3D1709431709101&amp;theme=user&amp;username=ribonn"/>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[３　この家が生まれてから今まで]]></title>
            <link>https://sizu.me/ribonn/posts/rvx3r51re6uv</link>
            <guid>https://sizu.me/ribonn/posts/rvx3r51re6uv</guid>
            <pubDate>Sat, 08 Nov 2025 12:08:57 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[昭和30年代後半――私が生まれる前――信州の高原に祖父母は（主に祖母が率先して）山小屋を建てた。
私は赤ん坊の時から20歳の頃まで、祖父母や両親、あるいは叔父夫婦に連れられ、毎年のようにここで夏を過ごした。
21歳の時、私は両親と激しく対立した挙句、家を出て、東京での暮らしを始めた。
実家と疎遠になると、山も山の家も遠のいた。
　　　　　　　　　　　　　　　　＊
東京での暮らしは仕事をして食べてい…]]></description>
            <enclosure length="0" type="image/png" url="https://static.sizu.me/api/og-image/e714afb0f40a?avatarUrl=https%3A%2F%2Fr2.sizu.me%2Fusers%2F30889%2Favatar.jpeg%3Fv%3D1709431709101&amp;theme=user&amp;username=ribonn"/>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[２　山のことを綴っていく前に]]></title>
            <link>https://sizu.me/ribonn/posts/2onhekcdb3we</link>
            <guid>https://sizu.me/ribonn/posts/2onhekcdb3we</guid>
            <pubDate>Sat, 08 Nov 2025 06:56:17 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[ずっと文章を書いてご飯を食べてきた。
気軽に読めて、読者に楽しんでいただくエンターテイメント。
ずいぶん書いてきたけれど、私自身の個人的なことを書いたことはなかった。
読者を楽しませることを書くのが仕事で、そこに自分を出す必要はない。私が本当はどんな人間か。何を考え、思っているかなど語る必要はない。
役者が役を演じるように、ペンネームという仮面の裏に「個」を隠して、ずっとずっと書き続けてきた。
そ…]]></description>
            <enclosure length="0" type="image/png" url="https://static.sizu.me/api/og-image/e714afb0f40a?avatarUrl=https%3A%2F%2Fr2.sizu.me%2Fusers%2F30889%2Favatar.jpeg%3Fv%3D1709431709101&amp;theme=user&amp;username=ribonn"/>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[１　山で暮らすことを決めるまで]]></title>
            <link>https://sizu.me/ribonn/posts/a3kw3rke39hw</link>
            <guid>https://sizu.me/ribonn/posts/a3kw3rke39hw</guid>
            <pubDate>Sat, 08 Nov 2025 06:30:18 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[2025年1月、パートナーとの関係破綻が決定的になった。けれど私はどこにも行く所がなかったので、祖母が遺した信州の山小屋で暮らすことを決めた。
20代後半からずっとフリーランスで物書きをしてきたが、ここ数年は経済的に厳しい状況が続いていたので、新しくどこかに部屋を借りることは考えなかった。
お金の問題だけでない。いったい私はどの土地でこれから暮らしていけばいいのかが判然としなかった。
生まれて育っ…]]></description>
            <enclosure length="0" type="image/png" url="https://static.sizu.me/api/og-image/e714afb0f40a?avatarUrl=https%3A%2F%2Fr2.sizu.me%2Fusers%2F30889%2Favatar.jpeg%3Fv%3D1709431709101&amp;theme=user&amp;username=ribonn"/>
        </item>
    </channel>
</rss>