こごえるおもいはいろいろ途中リリースで、現段階ではシナリオ的なものが進行度3で終了になっています(半分くらい)
弟を出すまでを目標に作業しました。なんとなく不穏さやかわいさを感じてもらえればいいなと思います
進行度トークを書いていたメモのストックが終わってしまったので更新は未定です。のんびりかまってあげてください
以下は自分用の制作覚書です
進行度でさわれる部位が増えるようにした
触り範囲の設定だけした透明画像を着せ替えに使用
シェル側
surface300
{
element0,base,none.png,0,0
}
surface.append0-9,11-50,100-150
{
//最初からあるさわり設定
collisionex0,head,region,sawari_g1.png,255,0,0
//着せ替え
animation300.interval,bind
animation300.pattern0,overlay,300,0,0,0
//着せ替えで追加されるさわり設定
animation300.collisionex1,shushu,region,sawari_g1.png,0,255,0
animation300.collisionex2,body,region,sawari_g1.png,0,0,255
}
辞書側
*OnBoot(call,さわり判定付与処理,)
*さわり判定付与処理
:(when、(現在のStep)==1、\![bind,さわり判定,,0]、)
(when、(現在のStep)>=2、\![bind,さわり判定,判定追加1,1]、)
オーナードローメニューに隠しスイッチ
右クリックメニューのおすすめ・ポータルのこと|笙はくさむのぶもり
最小化すると嫌そう

最小化→(最小化を解除せず)タスクバーのSSPをクリック→最小化前のゴーストの立ち絵が表示
という挙動をするようなので、最小化前に表情を変更し最小化時だけの表情を付けてみました
アンカーを装飾代わりにした
色を変えて文字を強調したいと思ったとき、バルーンの色によっては埋没する色もあるだろうなと思われたため何色にするか考えるのが煩わしく、バルーンごとに固有の設定があるであろうアンカーを使用してみました
ジャンプ先が空白だとクリックしても内容はそのままなので実害はないのかななど。わかりませんが
neverアニメで照れさせる
シェルテキストが長くならずに済んだのでよかったです

文字置換リストに入れて記述を簡単に

表情が切り替わったり、台詞が長くなったりすると効果が切れるので追加で記述するなどしました
こごえるおもい制作におけるAIの利用
設定を話す→ChatGPTのフィードバック→再考した設定を話す…
という具合で設定練りを試みました。構成が固まらず相談を始めたのですが、AIがどんなに案を出してくれても決定するのは自分なので、最終的には大量の素案ができてしまう感じになり混乱しました。(そのあと付箋を使いアナログでカンバンボードみたいなものを作りまとめました)
AIに伝えるためにキャラクター像を要約したアウトプットを大量に出来たことや、AIとのキャラクター像の齟齬から方向性がわかってきたりなどしたのでよかったです
その他スケジュール管理、作者のメンタルケアなどに利用しました