『沖縄県史 第9巻』引き続き読む。
ハッシュタグを付けて投稿しているが、TLの邪魔になっている感は否めない。
『日本郵船戦時船史』ならびに『資料集』をsidebooksに入れておいた。これも読む。
寒暖差が酷くて辛くて地面をうねうねと這っている。
メモ魔に憧れがあるというよりは、記録しておかないとすべてが零れ落ちていく感覚、今日あったことがそのうち無かったことになることに不安を感じる。これはなんだろう?これも広義の生の希求というか、死への恐怖なのかなあ。
というわけでツバメノートA5方眼に、人生のすべてを預ける。
「渺渺録」を描ききりたいな。1940年代のこと、昔のことを描くこともだけど、それに追加して現在の視点というか展望を添えないと、意味がない気がする。