先日までかなり、かなーり仕事が忙しかった。いつも定時18時バンで帰る自分的にはほんとうにありえない生活をしていたと思う。ほんとうに疲れてしまっていて、広告で出てきたカラフルな車にカラフルな人間を乗せていくという激しょうもない(と言ってはちょっとアレだが)アプリゲームをやりまくっていた。頭を使っているはずなのになぜだか頭が悪くなるような気もするという不思議なゲームである。カラフルだからだろうか。
そんな中でもしずかなインターネットを更新したかったので疲労困憊の最中に書いていた下書きのままだったものを読んでみたのだが、文章があまりにも…あまりにもすぎてさすがにやめた。書く頻度が最近下がっているので文章のへたくそ加減は多少仕方ないとは思うが、なんかそういうレベルではない文章が出来上がっていた。やはり精神状態によってそのとき生み出されるもののクオリティは違ってくるらしい。要約すると働きたくね〜という内容だった。がんばったな過去の自分。
残業は嫌だけど帰りの電車が少し空いているのはちょっと良いので複雑である。