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        <title>stake5 - しずかなインターネット</title>
        <link>https://sizu.me/stake5</link>
        <description>stake5 さんの記事一覧のRSSフィードです</description>
        <lastBuildDate>Sun, 20 Sep 2026 05:44:39 GMT</lastBuildDate>
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        <copyright>© @stake5</copyright>
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            <title><![CDATA[HLAB観戦記]]></title>
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            <pubDate>Tue, 20 Aug 2024 13:10:09 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[HLAB、キラキラ感が溢れ過ぎていて大学時代の母校を思い出させられた‥。やー、こういう環境には2時間以上は居られないわ。。。
　
それにしても、プログラムがあるのかないのか分からないカオス感の中、80人もいた高校生の中に、取り零されている人がほぼ見当たらなかったし、あの熱量で「誰かに伝える」「自分の経験をもぎ取りに行く」姿勢の平均値は合宿6日目ってのを差し引いてもスゴいことだった。
■ プログラム…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[祈る相手もいないのに]]></title>
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            <pubDate>Mon, 19 Aug 2024 12:08:58 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[将来のために努力することができるのは、未来に期待を持てる人の特権だ。
それはかけがえのない権利で、未来のために努力する今を否定できる人は誰もいない。
　
けれど「未来のために今を犠牲にするのは違う」
これは声を大にして言いたい。
　
計画通りの未来が来るかなんて誰にも保証できないし、そもそも未来はいつ閉ざされるかも分からない。
ぼくが、あなたが今居ることは決して当たり前なんかではない。
いつだって…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[1万km離れた場所で生きる仲間へ]]></title>
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            <pubDate>Sun, 18 Aug 2024 10:47:55 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[もらったものが、たくさんある。
伝えたいことも、経験して欲しいことも、まだまだいっぱいある。
同僚を庇った結果、刺されることになった。
自分が襲われたのにも関わらず「現場にいたお客さんや同僚が無事でよかった」とケラケラと笑っていた。
　
そんな姿を友人から聞いて、これ以上なく「あなたらしさ」を感じた。
　
いつだって自分のことより誰かのことを大事にしていて、
たくさんの人の心の機微に触れられて、
…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[学びに関わる人として大事な姿勢]]></title>
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            <pubDate>Sun, 04 Aug 2024 12:42:52 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[人様のつくる研修に、何の役割も持たずに紛れ込む。
ゲストでも無ければ参加者でもない。
「なぜ、私は此処に呼ばれたんだろう？」という疑問と「本当にこんな感じで良いの？」という不安を置いておけば、こんなに贅沢な時間はない。
群馬の雄、NPO法人DNAさんの提供するキャリア教育コーディネーター養成講座、第３回。1日ゆっくり参加者の様子を観察させていただいた。
　
もっとも大きな気付きは「ぼくらのようなね…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[ゆっくりと時間を使うこと]]></title>
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            <pubDate>Tue, 30 Jul 2024 15:05:02 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[とあるバンドの新譜が届いた。
数ヶ月も待ったアルバムが手に入り、じっくり1時間かけて歌詞カードを眺めながら聴いたのはいつ以来だろう。（ちなみにBUMPは今に至る5年間アルバムを1枚も出してない恐ろしいバンドだ‥
　
アルバム自体は1週間前に配信でリリースされていたから、初めて聴く曲はない。
半分以上は何度も耳にしてきた楽曲だ。
　
けれど
圧縮されていない音は想像以上に分厚く、紙媒体で浸りながら受…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[すべてを包摂するのではなく、認めて離れる]]></title>
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            <pubDate>Wed, 24 Jul 2024 06:32:55 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[多様性ある社会の実現
理想的に聞こえるこのお題目に息苦しさを覚えるようになってしまったのは、いつからだろう。
　
「私の声を聴いて欲しい」
「この表現は〇〇を排除してる」
「こんなやり方は平等じゃない」
　
それぞれに掲げる正しさがあって、感じる思いに貴賤はなくて。
だからこそ「あいつは間違っている」って嘲笑する声が強く響いてしまう。
　
個人の声が尊重される未来の先に、個人が集団によって貪り食わ…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[鎗出せ角出せはいらない、丸いままつらぬいて（Super Ball by TOMOO）]]></title>
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            <pubDate>Wed, 17 Jul 2024 07:17:27 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[特段普段見る訳でもなく流していたテレビから流れてきた声に惹かれて聴けば聴くほどハマってしまった曲。
「真四角になれる素質なんて誰も持っていないのに」
「俯いたまま踊って胸から飛び出す虹色 それでもときめく訳を 好きを黙らせないで」
willdoor FESのテーマソングか？
「とがれ」ではなく、かといって「染まれ」でもなく。
かっこうよさっていう、至極主観的な価値判断で「キミ」を肯定していくメッセ…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[高校生との対話TIPS〜知識・情報の提供編]]></title>
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            <pubDate>Thu, 11 Jul 2024 15:23:40 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[ここのところ、高校生と個別〜少人数で対話を行うことが多くてファシリテーター・ナビゲーターとしての自分の「知識・情報の提供」にまつわる対話型が見えてきたのでアウトプット。
■ 前提
目的
前提として、ここでの対話の目的は「対話の後に相手が在りたい自分に向けて、なるべく大きく進んでいけること」にしている
対象人数
1〜4名程度を相手にする場合は、同様の型で成り立ちそう
対象者
レベル感の差はあれ、自分…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[間違った旅路の果てに正しさを祈りながら；ロストマン]]></title>
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            <pubDate>Wed, 10 Jul 2024 08:12:31 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[「やってきたことは、全て間違っていたんじゃないか」
「最初から、全部ボタンを掛け違えてきてしまったんじゃないだろうか」
　　
そんな風に感じることが、今もまだある。
できなかったこと、やらないと決めたこともたくさんある。
ぼくが高2だった冬、BUMPの中でも未だに再難産と言われる9ヶ月をかけてロストマンは産み落とされた。
よっぽど苦い思い出が強いのか、ライブでもほとんど演奏されることはないが、ぼく…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[再開〜リハビリ]]></title>
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            <pubDate>Wed, 10 Jul 2024 07:09:55 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[父が逝去してからプライベート時間が吹っ飛んで、長いこと記事を書けずにきてしまった。
安定してアウトプット出すのは精神衛生上も、日々の生活を充実させるうえでも大事なので。特にめちゃくちゃ書きたい話があるわけでもないけれど、しずかなインターネット再開していこうと思う。
今、for Selfの2本目インタビューの文字起こしを行っている。
前回はインタビューが4時間に渡ってしまったことで、楽しかったけれど…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[「歳をとれば胃が弱くなる」なんて思い込み（ホントか？]]></title>
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            <pubDate>Fri, 24 May 2024 05:11:58 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[「70代でも「ご飯の大」を頼む人がいるんだ」
叔父は今73歳なんだが、最初のショックは連れていってもらったジンギスカンだった。
けれど、次に来た驚きに比べたらライトなもの。
葬儀が終わった後に行った焼き肉で、叔父はあろうことか焼き肉に加えてラーメンを注文したのだ（もちろん、それに加えてご飯の大も注文している）
炭火焼肉の向こうにラーメンが映る光景がどうしても信じられない。
ちなみに結局注文はされな…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[誰も得しない「伝統・慣習」を終わらせたい]]></title>
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            <pubDate>Fri, 24 May 2024 05:07:33 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[御霊前・御仏前は、誰も得していない文化になってしまっている。
元々は「身内に不幸があった際に、ちゃんと送れるように」
そんな思いで作られた相互互助の文化だったんだと思う。
けれど今は、義務感でお金が回り葬儀屋や坊さんが儲かるだけのモノに成り果てていた。
「送らなきゃいけない」「不義理だと思われるから絶対返すんだよ」
そんな押し付けの言葉と共に受け取られるものに、意味はあるんだろうか？
「御仏前が集…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[5月9-10日メモ:死に往く父親の隣で2〜事実列挙]]></title>
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            <pubDate>Mon, 13 May 2024 19:28:09 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[■ 5月9日
10:00：叔母から入電
10:30：当日中に旭川に向かうことを決定
17:30：羽田空港発
19:00：旭川空港着。初対面の福田さんご夫妻にお迎えに来ていただく
19:30：東旭川病院着。ほぼ亡くなっているも同然の父と面会
20:00：叔母・福田さんご夫妻、食事に外出
21:00：面会時間終了。叔母宅へ移動
■5月10日
7:00：起床
7:30：母に知的生涯を持つ妹への連絡方法に…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[5月9日メモ:死に往く父親の隣で]]></title>
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            <pubDate>Mon, 13 May 2024 19:24:32 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[10:00過ぎ、仕事に向けてソファで身支度を整えている時に叔母から電話が掛かってきた。
　 
「ああ、いよいよか」
　
そう察する。
ひと月前に叔母から電話があった際、父が事故を起こし重体だと聞いていたからだ。
その後、何度かLINEを入れたものの既読すら付かない。
これはもう意識が戻っていないのだと理解できていた。　
横浜の病院に入院していた父から緊急の呼び出しがあったのは、2022年11月のこ…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[それでも涙は流れる]]></title>
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            <pubDate>Mon, 13 May 2024 13:26:47 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[嫌いだった父が逝った。
　
世話になった思い出や、遊んでもらった記憶も思い出せる。
それでも父の死に対して動く感情は、ちょっとした寂しさだけだ。
　
この10年間、1年の中で最も気が重くシンドい時間は父と話す時間だったから仕方ない。
 　
ただ周りの人たちがちゃんと父を惜しめるように。
悲しさに寄り添えるように。
ひたすら義務感と責任感で喪主を務めた。（そして、それはそれなりに上手くいったように感…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[【感想】Nスペ：山口一郎 “うつ”と生きる〜サカナクション 復活への日々〜]]></title>
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            <pubDate>Sun, 05 May 2024 13:35:00 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[「誰もが、うつは持っている」
サカナクションの山口さんは、そう語っていた。
　
　
誰かに合わせて、社会に適応できるようにカラを被って。
毎日少しずつ無理をしながら、ぼくらは生きている。
　
その「無理」は、やりたくない訳ではなくて、自分の創りたいものをつくるための、居たい場所にいるためのものだ。
自分が背負いたい荷物を背負うためのものだ。
　
けれど、それは少しずつ人を消耗させていく。
あれだけ…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[諦めと言い訳]]></title>
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            <pubDate>Thu, 02 May 2024 13:29:53 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[「疲れてたから」
「進まなきゃいけないから」
「正しさの基準は変わるから」
　
自分を納得させたいだけの言葉がたくさんよぎる。
諦めなきゃ進めないし、抱え続けたら、きっともっと多くを失うんだろう。
　
けれど「取り溢した」感覚、「諦めた」事実は残る。
　
以前なら大切にしていただろう誰かの機微や感情を、
抱えてたら進めないから、脇に置いていく。
　
見えるものが変わったわけじゃなく、
感じられるモ…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[しあわせのつくり方]]></title>
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            <pubDate>Wed, 01 May 2024 12:11:35 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[商店街から少し外れた裏路地。
 仕事帰りのお父さんに連れられた5歳くらいの女の子と3歳くらいの男の子が
 「「サーイゼーリヤっ♪　サーイゼーリヤっ♪」」 と楽しそうに声を揃えて歩いていく。
女の子は傘を自分でさして。
男の子はお父さんの傘の下に入って。
あと300mほどの道を歩いていくんだろう。
表情は見えないけれど、まわりの人たちの表情が綻んでるのが分かる。
ちょっと離れたところで無関係のおばさ…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[BUMPが、藤くんが「自分の楽曲はゴミのような、踏み潰されたビラのようなものだ」と話したことについて]]></title>
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            <pubDate>Thu, 18 Apr 2024 02:19:43 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[昨日の仙台のLIVEの最後のMCで、藤くんはこんな話をしたらしい。
ファンのみんなが「そんなことない」と叫んだ気持ちも分かる。
文字通りぼくらの命を繋いできてくれたBUMPの楽曲たちが「ゴミみたいなもの」なんて。そんな訳あるか！そんな風に言わないで欲しい！
　
そういう気持ちは、ぼくの中にだってもちろんある。
　
でも、その一方で「すごく分かるなぁ」と感じてしまう自分もいる。
BUMP CF CH…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[偏見]]></title>
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            <pubDate>Fri, 12 Apr 2024 03:31:02 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[なるべく特定の誰かに対して偏見や先入観は持たないように気をつけている。
コントロールできない感情の動きもあるし、人って簡単に流されてしまうから。
　
「自分は偏見は持たない」ではなくて「そうで在れるように気をつける」のが大事なんだろう。
　
いつもお世話になってる心療内科に行ったら金髪モヒカンの方が診療を待っていた。
見た目から勝手に「そういう人は病まない」と思い込んでいた。そうだよな、どんな人に…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[人生ゲームの難易度]]></title>
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            <pubDate>Tue, 09 Apr 2024 09:32:57 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[たぶん。いやきっと。
どうも2021年のどこかで誰かが、ぼくの人生のゲームモードを「ハード」から「ナイトメア」に変えたんじゃないかと疑っている。
元々、好んでハードモードを選んだ自覚はある。
けれど、去年一度ゲームオーバーになって3月からニューゲームが始まってもまだモードが戻らない。
　
さすがに上がっちゃいないし、2022の一時よりはマシな気はしている…と書いていた最中に入電。難易度が上がる連絡…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[嬉しかったこと]]></title>
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            <pubDate>Fri, 05 Apr 2024 12:45:26 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[ひさしぶりに話した大学生は、半年ほど前まではどれだけ成果を上げても、どんなに響く言葉を紡げても、いくら周りから認められても、ずっと自分で自分を認められずに苦しそうにしていた。
　
抑圧された環境にいて、
「どうしてそんなに？」って思うくらい、いつだってトラブルも抱えていて。
けれど笑顔を顔に貼り付けながら何処かに辿り着く可能性を諦めない彼女を、心から尊敬していた。
　
そんな彼女が、この日は違う空…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[寄り添うこと、味方でいること。（通勤の道すがら）]]></title>
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            <pubDate>Thu, 04 Apr 2024 03:32:13 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[「どうせ誰も絶対的な味方じゃいてくれない」「わたしには味方がいない」
こう話してくれる人に、どうやって力になれると良いんだろう？
そんな相談をもらった。
不安を背負った人と対話するとき、よく意識するのは『自分がどういった考えで、どの視点から相手に接しているかを伝えること』だ。
「味方でいる」ってどういうことだろう？
　
あなたの力になりたい
あなたに周りと良い関係を築いて欲しい
あなたに幸せに生き…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[飛行機の待ち時間に。（artとcraft）]]></title>
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            <pubDate>Mon, 01 Apr 2024 13:22:38 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[ぼくが「美術」という言葉から想起するのは、「自己表現」だった。
つまりアートと表現される類のものである。
小樽の西洋美術館に行ってみて「おや？」と思う。
展示されている作品に感じるものが、作者による何かしらの発露というより何かしらの意図に従って作られた「工芸」に感じられたからだ。
食器や家具等の調度品は、その持ち主の嗜好性や射幸心を投影してデザインされ形を与えられたものだろうし、
ステンドグラスは…]]></description>
        </item>
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