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        <title>sugipy - しずかなインターネット</title>
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        <description>sugipy さんの記事一覧のRSSフィードです</description>
        <lastBuildDate>Sat, 26 Sep 2026 14:00:21 GMT</lastBuildDate>
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        <copyright>© @sugipy</copyright>
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            <title><![CDATA[3/7 メンタルはほぼ運動]]></title>
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            <pubDate>Fri, 08 Mar 2024 03:57:07 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[いっぱい運動していっぱい食べる。これに尽きる。
自身のメンタルが調子良い、悪いとか考えるよりまず上記のことを徹底してるかで考えたい。]]></description>
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            <title><![CDATA[3月３日 高齢者シェアハウスに行った]]></title>
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            <pubDate>Tue, 05 Mar 2024 15:09:23 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[慶應SFCの教授の論文を読んでいたら、そこで紹介されていた先行事例で地元湘南台にあるcoco湘南台がピックアップされていた。
coco湘南台はグループリビングという新しい"住"のあり方を体現するNPO法人だ。グループリビングとは、非血縁的なつながり複数人の仲間と1つ屋根の下で助け合って暮らす住まい方です。
http://www.coco-shonan.jp/setsuritusha.htm
論文を…]]></description>
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            <title><![CDATA[3月2日 ひろきとめっちゃ語る]]></title>
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            <pubDate>Tue, 05 Mar 2024 15:09:12 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[ひろきとはよんなな会というイベントで出会った。そこから緩くつながっていて、連絡した次第だ。
僕はどうしようもないことをインスタやこうしたブログに載せてしまっている。僕の情報発信は100人みて98人は興味がないことだろうと分かっている。だけどもひろきのような2%の人が、僕のブログを読んだりして、連絡してくれる。こうして出会った人たちと一緒に話す時間の豊かさは、どんなに著名な映画や名著に出会うことさえ…]]></description>
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            <title><![CDATA[3月4日 ぐるぐる鶏皮]]></title>
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            <pubDate>Tue, 05 Mar 2024 15:09:07 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[母がこれが食べたかったんだよねーとニコニコした表情で、ぐるぐるとりかわを頬張っていた。
母は、最近社会的弱者に関心のある僕に対して、「正義感が強すぎて疲れない？」というが、利他の精神はあなたから受け継いだんだ。孫の世話や、ひいおばあちゃんの介護、近所の人、友達、息子。関わる人の幸せのために尽くす、あなたの日常は世話しない。
そんな自分の優しさに翻弄される日々を送る、母の笑顔を見れて本当に幸せだった…]]></description>
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            <title><![CDATA[3月1日 ハッピーセット]]></title>
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            <pubDate>Fri, 01 Mar 2024 05:38:26 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[ななととマックを買いに行った。ハッピーセットに夢中になる彼を見て、マジでハッピーセットじゃんとなった。叔父として彼がモノを覚えて、モノに飽きたとして、彼のハッピーセットのような存在になれるのか？そのためにピアノやゲームなど人生の遊び心の余白は失わないようにしたい。]]></description>
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            <title><![CDATA[2024年2月振り返り]]></title>
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            <pubDate>Thu, 29 Feb 2024 15:21:18 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[退院祝い
たこ焼きパーティを実家でしてから湘南台の居酒屋に行った。みんな仕事が楽しそうで目が輝いていた。東京という荒波の中でも自分なりのやり甲斐を見つけて、日々を乗りこなす旧友の顔には、一切の青臭さはなかった。幼い頃から地元という延長線上にいる僕らも大人になったのだと実感した。
初詣
自分が入院して行けなかった初詣に行った。まだ外出が許可されていない頃の病室から見た初日の出を思い出す。ねねとににと…]]></description>
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            <title><![CDATA[2月29日 真っ赤なお金]]></title>
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            <pubDate>Thu, 29 Feb 2024 14:40:20 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[一年ぶりに順正と渋谷のシーシャ屋で再開した。
全身真っ赤な服で現れた彼は、はみ出しものが集まる町この街において、むしろ溶け込んでいた。
1年前の彼と東京駅の地下の焼肉屋で一緒にランチしたときは、人生の炉等に迷い、七輪の炭火の如く、窮屈な場所で、静かに燃えているように見えた。
だが晴天の今日、彼の顔はどこか凛々しく、良い男になっていた。一目で話さずとも彼の瞳から、彼の見える憧憬が分かった。それほどま…]]></description>
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