題の通りです。
もともと、技術的な文書に関しては雑誌の連載をやっていたこともあったので、ノッたらある程度書ける意識はありました。
その一方で、技術に関すること以外、趣味のことや、週末にやったことなど、最近何をやっているのかという話を人にしようと思ったときに、うまく言語化できていないことが結構あるなという感覚があります。
これは、直近の話ではなくて、昔から感じていることなので、その辺の能力をうまく鍛えられてないんだろうなと思います。
なので、日常でやったことをもっと文書として書き残して、いざ話したい時にスッと口から出せるようにトレーニングした方がよさそうと思いました。
ということで題に戻って終わりです。
日常的に文書を書くように癖をつけたら、副次的な効果として技術的な文書を書いたり、資料を作るのにかかる時間も短くなるんじゃないか…?という気がしています。
ちなみに今日はカンファレンスの資料について思い悩んだり、気分転換に流山おおたかの森のスパメッツァに行ったりしました。

煮詰まったときのスーパー銭湯っていいですよね。東京の東側からのアクセスがいいあの規模のスーパー銭湯ってそこまで多くない気がしてるので多分また来ます。
