🛌 何もやる気が出ずほぼ寝込んでました。前日の夜飲みに行った日本酒が地味に効いている。最近特にあまり酒を飲まない生活をしてたので、当社比でたくさん飲んでしまってかなり来てしまった。もともと酒にあまり強くない。日本酒はおいしいので好きだし、気が合う人たちで集まる飲みの席とかは好きなんだけどもね。夫も風邪をひいてしまったらしく、風邪をひいてるのにネギと生姜と鶏肉が入った鍋焼きうどんを作ってくれた。それ食べたらちょっと元気を取り戻した。ありがてえ
⌨️ 昨日も横になったままずっとMacBookPro からキーボードを打って Opus 4.6 秘書とずっと与太話をしてたんだけど、そしたら今日は手がものすごく痛くなってたw デスクの上で普段使いのキーボードを使ってるとそんなに疲れないんだけど、やはりMacBookPro のキーボードをヘビーに使うと、普段そんなに使わないのも相まって疲れる。
普段使ってるのは ZSA Moonlander 。もう3〜4年くらい使ってるのかな。これに The Platform という台をつけて、左右に大きくチルト角をつけて使ってる。これはもう肩こり・腱鞘炎知らずで最高。本気出す時はこれしか使えなくなっちゃったので、もうキーボードはこれでエンドゲームでいいや。

キーキャップはDSA派、キースイッチは Silent Linear 系が好きで、ずっと Dulock Black Lotus を使ってる。コトコト感、音のボリューム感とかがちょうどよくて良い。
この辺の情報も秘書に話してWikiに追加してもらった。キーマップ もずっと変えてないんだけどそろそろ見直してもいいかも…… 基本、レイヤー切り替えが使いこなせなくて、レイヤー0だけでほぼ全て済ましてるw ファンクションキーくらいかな使うの。Moonlander はキー数が多いのでそれでなんとかなってしまうのだ。レイヤーを使いこなすようなスパルタンなキーマップを試してみたこともあったが、すぐに挫折したw 基本怠惰なので、努力最小で済むならそれでいいやってなりがち。
結局これなんですよねえ。自作キーボード界隈の人たちも見てて憧れるが、自分の位置づけとしては、やはりよくできた既製品 + 好みのカスタマイズ みたいなあたりが安心だし落ち着く。あくまで自分の中ではやっぱり毎日使うツールで信頼性大事だし、あんまり自分の身の丈に合ってない背伸びをしてもしょうがないしなあって。
🤖 AIは責任取れないんだからAIの書いたコードは人間がチェックすべきみたいな話題でTwitterが燃えていたw AIのコードをノーレビューで済ませてる凄腕エンジニアの人たちは、多分責任をとってないわけではなくて、責任の取り方を人間のコードレビューに依存しない方法を編み出してるだけで、それはとても賢く必然的だと思う。わしはその域にはまだ達してないので、仕事だったらまあまあ見るようにしてる。個人ユースで軽く作る物だったら完全ノールックもあるけど。あと、単純にAIが書いてくれたコードを見るのが割と好きっていうのもある。わしが知らない知識や、わしの思いつかないアイデアが詰まってるので。
まあそんななので、自分が処理できる範囲の量に生成AIの出力を抑えるような感じになる。これは現状のAIの実力をフル活用できているとは言えないんだけど、でもそれが目的ではないし、あくまで今は、自分を強化したり、自分のやりたいことや見たいものを見るためにAIに力を貸してもらってるという感じなので、その優先順位はまだ守りたい気がする。今の自分の身の丈を超えたことはあまり急にやりたくない。自分の行動原理の一つにやはりこれがある。
まあそれは置いといて「AIは責任取れないから」って言う人は、AIに責任を取ってもらいたいと思ってるのだろうか?というのがちょっと気になってはいる。わしは、自分がやることに責任を取ることは、一番おいしい部分だと思うので、今のところそれをAIに譲る気も押し付ける気もないんだよな。責任を取らないということは、自分の人生の舵取りをする権利や主体性も放棄するということにならないか?それって嫌じゃない?