ナカチャンがホス狂いになったらさすがに止める家族たち av出るって言っても止めはしない家族たち
ナカチャンが飴舐めると半分くらいでボリボリ噛み始めるかあんくんの口の中に吐き出します(言い方
自機のイメージの匂い。 香水は詳しくないのでアレだけどあんくんのかほり悩ましいなファブリーズのかほりか柔軟剤のかほりか… 爽やかさとさり気なさに甘めが混ざってるような… 付けてるかな?付けてそうみたいな ナカチャンはあっっっまいバニラ系だけど胸焼けしないくらいのあまぁい…っていう
ナカチャンはお風呂セットもスキンケアも甘い系+香水まくらに吹きかけて髪の毛もあまあま 直に香水付けないで枕とかオイルとかで香ってくるような染み込んでる感
ナカチャンはあんくんの枕に己の香水をかけてあんくんの枕を奪い取って使うので、あんくんは残り香が付いてちょっと甘い(やめろって言っても聞きやしないので諦めてる) ちょっとだけせっ…を思い出して嫌になる
バイト先でナンパされるあんくん 出先でナンパされるあんくん 多分全部落としやすそうとか1日だけとかそういう理由 ヴィエラだけど身長低いし美しい、男らしいお顔立ちとも違うので他のヴィエラみたいに顔が良いとか可愛いとかそういうのじゃないんだなぁ ただ暇だから声かけたとか今日だけの相手とかそういう声の掛けられ方する人
(これはディスではない) あんくんはエオにいる(pcの)ヴィオスと比べてどうしても一般ウケしないお顔立ちなので(メタ的な意味で)そんなにモテる訳でもないしどちらかというと押しに弱そうな顔(?)なのでたまにワンナイト狙いのナンパはありそうっていうそういう
おデート(と言うなの荷物持ち)しててすれ違った人達が仲良くおてて繋いで歩いててそれ見たナカチャンが立ち止まって「…」って見るから急に立ち止まって「何してんの」って聞いたら「手ぇ、繋ご」って言うけど片手にナカチャンのバッグ、片手にナカチャンの買い物持ってるあんくん、黙って両手上げて呆れるから「自分の持つ!」って(持たせたのに)奪い取って無理やり手を繋ぐ。何がしたいんだ…とやっぱり呆れるあんくんとご機嫌な足取りのナカチャン。
結局「フラペ飲む!!」ってなって両手が塞がっていつも通り。
あんくんは割とダハあたりで言われ慣れてるというかダハとか森なら肌差別少数居てもおかしくないと勝手に思ってる
「(瓶の)蓋開かない!開けて!」
「あっためれば開くでしょ」
「めんど〜!」
「ならそのまま食べなさい」
「なんにも付いてない食パンなんてやだぁ〜!あーけーてー!」
「はぁぁぁぁぁ…………貸して…」 (開かぬ瓶)
「無理、湯煎でもしなよ」
「やだやだぁ〜!!あ、たな!たな瓶開けて!おねがい!」
(ものすごい嫌な顔しながら押し付けられたたなぽよ、スッと開けてスッと置いて去って行く)
「ありがとぉ〜💜たなちゃん好き💜チューしてもいい?💜」
「…ちかよらないで」
「そう言うこと言うから嫌われるんだよ」
たなぽは美少女🦍
↓
「たなより握力ないのぉ?」
「うっせ」
「か〜わいいねぇ??」
↓
るまちは居れば積極的に家事の手伝いをしてくれるし今日はやるよ〜!って言ってくれるけどるまち以外は一切何もしないしなんならパンツすらあんくんに洗濯させてる。あんくんはもう慣れた。
なかちゃん 「うーーーー!あたま!いたい!」
八つ当たりでボコボコしてくる。
「やめろ薬飲め!服引っ張んな!」
「あたま!いたい!ずつー!むかつく!ゔー!薬!薬どこ!!飲ませて!!」
「ヤク中かよ、自分で飲め!」
幼児退行
「どうていをころすせーたーほしい」
「何それ…」
「なんかえっちなせーたー」
「あほくさ」
「着てる方がえっちな時あるよねぇ〜わかる〜」
「(わからん…)」
「そういえば間男くん、服脱がないでって言ってたからそういうアレだったのかぁ…」
「洗濯別に出してねそういうの」
続き→
「彼シャツ」
「…何?」
「彼シャツしたいからそれ脱いで!」
「彼シャツしたいから脱げって彼シャツが何かわかってないだろお前」
ナカチャンのパジャマはノーブラパンイチか前全開シャツにパンツみたいな事後ですかみたいな格好ですもはやパジャマではねぇわ。
普通にその格好で一緒に寝よ、って来る。
で、その格好であんくんの頭抱えて寝る。ナカチャンのささやかπに包まれて寝るあんくん。
お前寝れんのか?→普通に寝る。
先に起きて寝顔観察したり髪の毛さわさわしたり心臓の音聞いたりして起きるの待ってたりうとうと浅く2度3度寝したりしながら朝を待つ。(あんくんが起きない程度に)
なかちゃん、趣味はあんくんの寝顔観察
23時くらいに部屋に来て、
「開けてよぉ」
「おねがい」
って言うから
「明日早いから無理、もう寝る」
って断っても
「一緒に寝たい」
「寝るだけだから」
ってこれは開けるまでずっと言うな…って諦めて入れてあげたらほんとに添い寝するだけの日がある。(あるけど騙しの日もあるので信用してはいけない)
ショートスリーパーなので先に起きておててにぎにぎしてたり観察したり髪の毛弄ったりなんかして起きるの待ってたりする。
わがまま三昧だけど嫌われたいわけでも嫌いなわけでもないので(むしろ逆)困らせたい訳ではない(仕事とかは) その辺はちゃんと線引きはしてる。
が、それはそれとしてあんくんの個人的な時間や何やらに関しては私の為に使いなさい、困った顔もっとして見せて💜 なのでやはり女王様
ナカチャンはわがまま女王様しながら嫌われたくない嫌わないででも言うこと聞いてみたいなクソめんどいこと言う。クソめんどくせー女
好きになって、よりも嫌わないで、の方が大きい。 嫌われてない=好き と思ってる節はある。
好きでも嫌いでもない、みたいなのは存在しない。0か100な思考
魅了デバフにかかったあんくん
まずナカチャンを疑う(この世の不条理は大体ナカチャンがなんかしでかしてると思ってる人)
息も絶え絶えで無駄にえっつな顔して
「お前なんかしただろ…?!」
って詰め寄るがナカチャンは多分関係ない事案
黙って隣にポスンと座って頭をこてん、と預けてきて
「(……?またなんか始まったな…)」
と思いつつ無視して読書を続けたら頭グリグリしてきて上目遣いでこっちを見てくる。 どうせ碌な事じゃないから無視してたら
「何で無視するの!?」
「せっかく雰囲気使ったのに!!!」
って怒り出して
「(何言ってんのこの子、雰囲気??)」
「可愛い女の子が隣で控えめに体預けてきて恥ずかしそうに見つめてきたらムラっとしてセックスでしょ?!なんで無視するの?!」
って、怒りながら押し倒してきたけど日頃の行動と言動考えろ自分で可愛いとか言うな(実際可愛いのがまた腹が立つ)
→実際可愛い、っていうのは一般的な感想であってあんくんの感情ではないです。 「まぁ顔面は可愛いって部類だよなぁ多分」っていう客観的感想。 なかちゃんは自分が可愛いと(一般的に言われる部類だと)解ってるのでそういう事をしてくる。私って可愛いもん。 (そもそも可愛い女はセックスとかすぐ言わない)
なかちゃんはたまに変な行動とる。
たまには雰囲気でその気にさせよう!(フンス)→奇怪な行動により逆効果
ナカチャン両手でフラペ持ってちゅるちゅる
あんくん片手でフラペ持ってズゾゾ(もう片手はなかちゃんの荷物)
お出かけから帰ってきて足疲れたぁ、揉んで?ってスカートなのに脚上げてパンツ見せ付けてくるなかちゃん
あんなかがアレなのはパパととわよご以外みんな知ってたりなんか察してるけど全員が「まぁ血繋がってないしな…」って思ってる。とわよごはなんとなく「もしかしてもしかしたりしてるんじゃねぇー?!」とは思ってるけど別に自由だもんなー、で済ましてる程度にはどうでもいい。 パパとなかまるはお花畑なのでそんなことは考えていない
あんくんもたまには強気で出るけどあとで後悔する。
こう、負けてたまるか、という強き心の日が月一くらいであるんだけどやっぱりあとあと面倒くさくなってまた暫く言いなりを繰り返している→わからせられる
からの(猥談)→
ちゃんと断れたパターン→
なかちゃんがまーーーーたあやしい人からあやしい媚薬買って飲み物とかに盛ろうとするんだけど普段そんな事しないくせに
「コーヒー飲む?」
とか聞いてきてすぐに何かを察知するあんくん🤔💬
「え、いらない……」
って言われて結局口移しで強行するなかちゃん
↓
ムッてして一気に瓶の中身口に入れたけどあまりにも不味くて一瞬硬直したナカチャン。
我慢してそのままあんくんの顔面押さえつけてブッチューッしたけどあんくんは臭いがもうやばすぎてぜってー口開けねぇぞって口元首元ビチャビチャにしながら抗うも下顎こじ開けられて流し込まれて硬直、引き剥がして口元押さえて洗面台に駆け込むあんなか
→とてもじゃないけどセックスする雰囲気じゃない
(ヤッスイ媚薬(ウルダハ製)→性が付くものをとにかくぶち込んだ媚薬と称したヘドロ)
ナカチャンはネイルチップだけどあんくんは自爪黒ネイル(ある程度は短く整えてはいるけどそれはなかちゃんのためじゃなくてお仕事の為です。)
loveじゃないけどじゃあlike?と言われたらそれも違う感情
好きだけど好きな訳じゃない
嫌いだけど嫌いな訳じゃない
面倒臭いけど目が離せなくて
目が離せないのに見たくなくて
極力関わりたくないのに仕方がないから手を貸してあげて
泣いていたら側に居て抱きしめてしまう
愛はあるけど愛ではない。
飴もういらない〜ってチュッパ渡されてえー…って普通に口に入れて舐めるあんくんを見たとわよご「「まじかぁ〜」」「さすがに舐めかけの飴はなくない?」「ないな〜」→えっ・・・・・・・?ってなるあんくん
るまち「あんにぃ、それ食べちゃうの⁉️」
あん「えっ」
とわよご「「ないわ〜」」「ママかよ〜w」
あん「え、えっ………」
たなぽ「ありえない」
まるちや「うわ」
なかまる「わたしもあめた〜べ〜る〜!」
なかちゃん「あん、かわいそ🤭」
とわよご「あーくん(あんくん)とチャンナカってさぁ、距離感おかしくね?兄妹ってか恋人の距離感じゃね〜?」
「わかるわかる〜仲良いってレベルじゃないよな〜!」
って何気なく言われて(他意はないし知らない)ダイクリくらうあんくんはいます
(自覚がないので言われてから距離感おかしい…のか……ってなる)
なかちゃんは自分のこと可愛いと思ってるし可愛い女に見えるように生きてるんだけどあんくんと一緒の時にめちゃくちゃ気を抜いた瞬間に素が出る半年に一回くらいのレアな確率。 他の子見て、あ、この仕草可愛いな、この反応可愛いな、って研究して過ごしてるんだけどもそれが染み付いてしまって自分の性格が更新され続ける感じ。「私はこう言う性格」っていう自己暗示。 いつもニコニコしてあったかいココアみたいにホッとするような空気なのに気が抜けて素がまろび出た時に氷みたいな、トゲみたいな、空気。
「素」
って言われてハッとしていつものなかちゃんに戻って
「…なぁに?」
「なんでも」
みたいなそういう、そういう…一億年前から一緒にいますが?みたいなそういう



なかちゃんは急にメンヘラで情緒が終わるのでさみしいよさみしいかなしいひとりにしないでよ、って子供みたいに泣き出してあんくんの所に行ってよしよしされるのを定期的にしてるしその時のナカチャンはただのよわよわ少女 急に情緒が終わって普段はしないけど花を踏み潰したりして
「わたしはきれいにはなれない、はなみたいにきれいになりたい、みんなにあいされたい、なにもしなくてもあいされたいよ」
みたいな支離滅裂なこと言い始めてガチメンヘラタチが悪い
メンヘラ期なかちゃんわんわん泣いてる時に抱え込んで抱きしめて頭撫でて背中トントンして黙ってそばに居てあげる。
「はなれないで」
「はいはい」
「あたまなでて」
「はいはい」
「あったかい」
「そうだね」
「かおみないで」
「はいはい」
「あしたはいつものわたしだから」
「それはちょっt…イッ...?!」
顎頭突き

いやだいやだと言いながら寂しいよ悲しいよ1人は嫌だよと泣いてればそばに居てくれるのがあんくんですが気付いてないだけで共依存なんですねぇかわいそうに
なかちゃんは我儘女王様でうざったいし好きか嫌いかって聞かれたら嫌いだし絡んでこないで欲しいと本気で思っているけどナカチャンがどうこうなりそうになれば絶対来るし守ってもあげるし泣いてれば黙ってそばに居てあげるし相手もしてあげるんだけど本人は自覚がないしそれを「義務」「責任感」+酷い扱いをされてる=嫌い と思い込んでるけど側から見たらケンカップル的なもん
結局なかちゃん中心に生きてるしいなければ探すしそわそわしちゃう
なかちゃんが何かの事件事故に巻き込まれて致命傷を負って、助からない、どうしようもない、になった時に冷静に看取れるのがあんくん。 おてて握ってあげてね、頭撫でてあげてね、ちょっと困った顔して笑って「日頃の行いが悪いから」っていつもみたいに軽口言って最後の瞬間まで目を離さない