悲しい話だが、X(旧Twitter/わたしはついった〜と呼んでいる)は、インプレッションによって、世にいうクレクレ君であるtakerが広告を見たり情報を運営に提供する事で、本来は無償で提供すべき自分の知的資産をgiveする「giver」が損をしない仕組みになっている(はずだった)
(収益目的で情報提供する人もいるわけだから利益を受け取るにも有償化されたのは止むしであろう)
まあ、世の中には「そういうしがらみが嫌い」な純粋なGiverの方がいたり、交流のコストとして自分の財産(知識)を分配する事で、より多くの知識を手に入れる事を得手としている人もいる。
同じぐらい、「知識は欲しいがビタイチ自分のコストは割きたくねぇ」って考えのTakerもいる。
多分今のBlueskyはまさにそういうのが飽和してきた感じで「〇〇さんがいなくなった、困る(寂しいなどの言い換えが行われる)」とか平気で言っちゃう人がいるわけだ。
「自分が発信する自分の場所」ではなく「好きな人がいる場所に一緒にいたいだけ」ってすげー薄っぺらさで居るユーザをみていると正直しんどいので片っ端からミュートしていったけど、面倒くさくなったので、アカウントの凍結、「おだてられて一方的に使われてた」って感じた約1名が関連するコミュニティは尽く脱退した。(つーか、遊びに「社会人として常識」みたいな話するヤツなんなの?散々揉めた結果、勝手に傷心したあとはなんか楽しそうにしてるし、お前だよ、他人とのコミュニケーションの一手目が「食う」とか言うサイコな。正直「社会人としての常識」とやらが自分に備わってると思ってるのが烏滸がましい。)
そのユーザーをミュートしても該当者が全方位に絡むせいでわたしのTLは壊滅的になったので終わりです。お疲れ様でした。
Blueskyでは作ったプラモの写真を上げるだけのおっさんになります。
ミートアップ関連、福岡でアテンドが欲しい方は「社会人としての常識」を持ってる人に頼んでください。社会人としての常識があるなら他人のケツ拭きもできるよね?
わたしはおうちでプラモを作ってますから。
よいインターネットと、よい人生を