
Annual reviewが終わった。今年もクビにならず乗り越えた。
レビューを経て思ったことは、work lessだなということ。
0か100かみたいな人間なので、ハマると深くまで時間をかけていきがち。結果、ありがてえけどそこまでは要らんのよ みたいなことにもなる。理想は80:20の境目をビシッと認識して効率よくやること。でも会社や人によるコンテキストもあるので一朝一夕にはいかなそう(継続的に意識はするとして)。なので、強制的に時間を減らすという手はとってもいいかなと思った。分母を減らして強制的に生産性を上げる(上がれ)
やれAIだAIだ!と旗を振るタイプだったけど、最近は専らSQL/VBA(VBAって旧石器時代かよて思う)壁打ち機にしかなってない。あと英語のサマリー添削。仕事スピードは上がるが、work lessまで行ってない印象。もっと踏み込んでワークフローを変えにいかないと。過程では無駄も発生するし結構根性?いる気がするが、やらねばならぬ
2の中には 結局ワークフローが変わるレベルまでいかないと評価されるほどの結果も出ないよなとも思う。周りよりちょい効率的にやってる、とかtechyであるという性質だけじゃ評価に繋がらない(そりゃそうだ)。
信頼残高含め 基盤はできて来たので、邁進したい