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        <title>uduki_ikuya - しずかなインターネット</title>
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        <description>uduki_ikuya さんの記事一覧のRSSフィードです</description>
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            <title>uduki_ikuya - しずかなインターネット</title>
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        <copyright>© @uduki_ikuya</copyright>
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            <title><![CDATA[現代ダンジョンファンタジーにおけるオペレーター職の導入]]></title>
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            <pubDate>Sat, 20 Dec 2025 03:13:58 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[創作作品における「オペレーター」と聞いて、みなさんはどんな人々を想像するだろうか？
ロボットアニメの管制室でパイロットに指示を出す制服姿の人々が浮かんだなら、私のイメージとぴったりだ。
ロボットアニメではないが、『ワールドトリガー』というジャンプ発の漫画・アニメの中でも「オペレーター」という役割の人々が登場する。
こういった作品において、「オペレーター」は戦闘を主とするパイロットや隊員らに対して、…]]></description>
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            <title><![CDATA[小説の文字数を増やす方法]]></title>
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            <pubDate>Sat, 29 Nov 2025 08:21:16 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[某所で「文字数を増やすにはどうしたらいいでしょうか？」という問いを見かけ、自分なりに解答を考えてみました。
万人に当てはまるかわかりませんが、メモがてらにここに記しておきます。どなたかの参考になれば幸いです。
大別して、シナリオそのものを伸ばすか、シナリオあたりの文字数を増やすかになるかと思います。
①シナリオを伸ばす
起承転結の後にもう1個どんでん返しを入れる
起承転結にもう1つ起承転結を足せば…]]></description>
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            <title><![CDATA[小説を書くことと囲碁の相似について]]></title>
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            <pubDate>Fri, 18 Jul 2025 13:24:51 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[囲碁の考え方は色々と汎用性が高く、様々な物の考え方に応用されているところがある。「布石」「中盤」「先手」など、囲碁由来の言葉はかなり多い。
そこでふと、小説を書くことにも通じるものはありそうだなと思った。
ただし、前提として大衆に好まれるものを書く上で、という枕詞がつく。
また以降の文には、特に小説投稿サイトで長編小説を連載形式で書く人向けの内容がある。
さて、私が思いついた考えを端的にまとめると…]]></description>
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            <title><![CDATA[（下書き）画面の向こうには、人がいる。]]></title>
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            <pubDate>Fri, 13 Dec 2024 22:22:23 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[【はしがき】
詩です。
まだ推敲すると思いますが、だいたい言いたいことは詰められたかな、と思うのでさらします。
それなりに納得の行くものになったら、noteに移すつもり。
ほんの少し
手を伸ばして
指先のカーソルがふれた先
画面の向こうには人がいる
あなたと同じ人がいる
血と肉を持った人がいる
生身の、むきだしの人がいる
ささいなことで一喜一憂する人がいる
ちょっとした一言で傷ついたり
さりげない…]]></description>
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            <title><![CDATA[【訃報】谷川俊太郎さん]]></title>
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            <pubDate>Tue, 19 Nov 2024 11:54:10 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[朝、Xのトレンドを見て、恐る恐るクリックした。
「ああ、やっぱり」と思った。
かなりのご高齢であることは知っていたので、いつかこんな日が来るとは思っていた。でも、そのいつかはもっと先のことだと思っていたような節もある。
享年92歳。老衰だという。大往生といっても良いだろう。
僕にとって谷川氏は、「教科書の中の人」の1人だった。
『生きる』という詩を読んだのは小学生のときだったか。
子供心に「ああ、…]]></description>
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            <title><![CDATA[小説で場面の区切りに「＊」を使わないことにした]]></title>
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            <pubDate>Mon, 09 Sep 2024 09:31:27 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[私は長らく、小説で段落同士を区切る際の記号として「＊（アスタリスク）」を用いてきた。文章が長くなり、場面の切替えなど、空行よりも大きなコンテキストの変化を表したいときに使うものだ。
「＊」を使いだす前は、「◆」や「◇」をいくつか連ねて書いたりしていたこともある。
そんなあるとき、「＊」の1字で済ませている作品を見かけて（どの作品かはもはや覚えていない）、「シンプルで良いな」と思ったのだ。
それから…]]></description>
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            <title><![CDATA[LINEオープンチャット体験記]]></title>
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            <pubDate>Sun, 25 Aug 2024 04:13:54 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[はてなブログの方に書いたように、8月初旬からいくつかのSNSコミュニティに所属する、という試みを行っています。
それから3週間ほどが経ちました。
LINEのオープンチャット、Xのコミュニティ、Facebookグループの3種を試したのですが、いま最もアクティブに交流を行っているのはLINEのオープンチャットになります。
始めたときはとりあえず3つほどのトークルームに入ってみたのですが、その後、オスス…]]></description>
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