Unity とのバトルでいつのまにか一日が終わっている
セネカの『人生の短さについて』を読んだら「多忙な人間は、なにごとも十分になしとげることができない。」とか書かれており泣きそうになった
なんでそんなこというの……と思って調べてみたら、他人のために命を削って働き続ける友人に向けて「自分の時間を大切にしてほしい」と伝えるために書かれた文らしい
本人も周囲に振り回される生活をしていたようで、自分に言いきかせるように書いたのかもしれない(それでも最期は自殺を命じられて死んでいる)
自分にも他人にも偏りすぎず、「しょーがねーだろ赤ちゃんなんだから」の気持ちでやっていきたい