Twitter では自動翻訳機能がロンチされてアメリカのBBQが話題になってましたね
なんの因果か、Youtube のおすすめにもアメリカのBBQが出てきました
弊TLではエイプリルフールの話題と Claude Code リークの話題で BBQ の話題は流れてしまいました
ロールちゃんすぎませんか
入社式がありました
未だに入社した当日のことをありありと思い出せます
NOPE 4本買ったらアルミタンブラー貰えました
味は「ガキボタン」が近くにあったら押したくなるような味
飲んでる途中はドクペに似ているが後味が全く違う。クラフトコーラ? (飲んだことないけど)
ドクペを箱買いしている身としては普通に美味しいです。

最近パックご飯をやめたのにご飯を昼に炊いていないので昼食に困ってます
何かあるかなと冷蔵庫を開けるのですがろくなものが入っておらず、これになってます
ゆっくり出来る & 元気がある時はパスタなどの麺類や火を使えるのですが
そうでないときはバーキンデリバリー or ありもので適当に済ましてしまいます。例えば
いちごミルク

ねるねるねるね

OpenClaw のハーネス整える (2 / X)
SDDをちゃんとしたことはないですが、現時点でSDDに思っていることを雑に書いてみます。
まず、Agent によってコーディングのレイヤが上がると思ってます
コーディング: コードを人間が書き、コンパイラでバイナリ (アセンブリ) を生成
バイナリを改変しても全体を再コンパイルすればすぐに一貫性が保たれる
SDD: 仕様を人間が書き、AIでコードを生成
1. コード相当である仕様は自然言語なので依存関係維持が大変
2.「全体を再コンパイル」はとてもコストがかかる
1. , 2. の軽減策として仕様・コードの追跡性や整合性管理ツールがあると思ってます
AI自体が確率的な挙動でもあり、一貫性が常に保たれている保証はないので、以下を検証したくなると思います。
1. 変更した仕様は既存の仕様と一貫しているか
2. 新たに生成されたコードが仕様どおりか
3. 既存実装を変えて仕様が変わっていないか
contextlint + AI で 1. の(弱い)検証をし、仕様から作成した単体テストで 2, 3 の検証が出来る?
1. の検証をAIに頼らずコスト低く検証するにはどうすればよいのだろうか?
コードをSSoT化する発想で、Spec as a Code を人間が書いて、Spec を静的検査出来ればよい?
TDD(ミリしら)の高レイヤ版みたいな
→ 既に BDD(ビヘイビア駆動開発) という言葉があるらしい。
コードとしてのユビキタス言語(DDDでいうエンティティとか)を使って自然言語並みに簡潔に仕様を assertion に落とし込めるのか不明
出来たとしてこれはもはやE2Eテストを人が書いているだけでは?
とにかくSDDエアプなので一回手頃な個人開発で試して実感を伴った所感を書ければと思います......