金曜日は日記を書きそびれて streak を切らしてしまった...
リドラの動画で「第四境界」というARG(日常侵蝕ゲーム)というジャンルのコンテンツを作るクリエイター集団を知りました
いわゆるモキュメンタリー題材の謎解きといえるかも
その中の「かがみの特殊少年更生施設」をプレイしました。
かなりボリューミーかつ高難度で途中からプレイ動画を観ながらなんとかクリアしました。
途中から進行のパターンがわかってきたのでページをクロールして深さ優先的に候補をローラーしてもある程度進める部分も少しありました。
ところで、 Sonnet 4.6 こんな頭悪かったでしょうか?直前メッセージの文脈も落としていて厳しい...
「雑な指示でも汲んでくれるか」で言えば Opus 4.6 に圧倒的に分があり、この尺度の閾値を下回った感があるので日常使いではこれ以上は不要といっても過言ではない気がします
とはいえ、業務とかで込み入るとスタックするので謎解きも出来なそう?
モキュメンタリーとかリミナルスペース系の「現実のような虚構」を取り扱う作品にもっと触れたい。
VOICEROID夢日記 も好きだし、通底しているのは「一見普通だけどよく見ると違和感がある」という要素でしょうか。2度味わえる構造が好きなのかも知れません。
この要素でいうと、ホラー作品で多い印象があり、アナログホラーやファウンドフッテージでもホラー要素 (特にジャンプスケア) がある作品は not for me かも......
といいつつ 右園死児報告 とかは手を出し始めている (途中)
最近知ったもので言うと ユガミ警報 の人の以下の動画
あと数年前に Twitter で観た人が往来する改札で異形が立ち尽くしている写真風の作品
ブックマークしていたかもと思い遡ったが見つけられず......
Kawaii イラストとイベントのパブサとネットミームのかけらで埋まっています。。
リミナルスペース
死亡遊戯 (アニメ)
ゴールデンバスとか
Superliminal (ゲーム)
余談だが、人が映らないライブカメラ映像は現実なのに現実味が感じられない。