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        <title>弥太郎 - しずかなインターネット</title>
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        <description>弥太郎 さんの記事一覧のRSSフィードです</description>
        <lastBuildDate>Wed, 23 Sep 2026 22:12:34 GMT</lastBuildDate>
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            <title>弥太郎 - しずかなインターネット</title>
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        <copyright>© @ya_taro</copyright>
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            <title><![CDATA[超絶雑解釈古典「古事記」　第15話　カグツチの血]]></title>
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            <pubDate>Wed, 21 Aug 2024 09:50:10 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[このシリーズは、弥太郎が古事記の全てを雑に解釈してざっくり書いたものである。
前回のあらすじ
イザナギはイザナミの死を嘆き悲しんだ。
イザナギは妻を死に追いやった子、カグツチの頸（くび）を十拳剣（とつかのつるぎ）で切り落とした。
このとき剣先についた血が周りの多くの岩に飛び散って生まれたのが、岩さく神、根さく神、石筒男神（いわつつのおのかみ）である。
剣の根本についた血が岩に勢いよく付いて生まれた…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[超絶雑解釈古典「古事記」　第14話　イザナミの死]]></title>
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            <pubDate>Fri, 28 Jun 2024 04:46:44 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[このシリーズは、弥太郎が古事記の全てを雑に解釈してざっくり書いたものである。
前回のあらすじ
カグツチを生み産道を火傷したことで苦しむイザナミ。その排出物から更なる神々が生まれた。そしてイザナミは死んでしまった。
イザナミの死にイザナギは驚き悲しんだ。
「愛しい妻よ、子と引き換えにお前を失ってしまうなんて」
イザナギは死んだイザナミの枕元で悲しみに暮れ、立ち上がれずに這い回った。どうしても離れがた…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[超絶雑解釈古典「古事記」　第13話　苦しむイザナミ]]></title>
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            <pubDate>Wed, 15 May 2024 09:55:48 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[このシリーズは、弥太郎が古事記の全てを雑に解釈してざっくり書いたものである。
前回のあらすじ
火の神カグツチが生まれたが、イザナミは産道を火傷してしまった。
火傷にもがき苦しむイザナミは嘔吐し、失禁した。
イザナギの吐瀉物からは金山毘古神（かなやまびこのかみ）、金山毘売神（かなやまびめのかみ）が生まれた。
屎からは波邇夜須毘古神（はにやすびこのかみ）、波邇夜須毘売神（はにやすびめのかみ）が生まれた…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[超絶雑解釈古典「古事記」　第12話　火の神・カグツチ]]></title>
            <link>https://sizu.me/ya_taro/posts/8iax8mv936es</link>
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            <pubDate>Thu, 25 Apr 2024 04:24:01 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[このシリーズは、弥太郎が古事記の全てを雑に解釈してざっくり書いたものである。
前回のあらすじ　草木の神々が生まれた。
水の神、風の神、草木の神を生んだイザナギ・イザナミは、次に火之夜芸速男神（ひのやぎはやおのかみ）を生んだ。この神はまたの名を火之炫毘古神（ひのかがびこのかみ）、もしくは火之迦具土神（ひのかぐつちのかみ）と言う。
カグツチを生んだイザナミは、その身体に火傷を負ってしまった。
つづく
…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[超絶雑解釈古典「古事記」　第11話　草木の神々]]></title>
            <link>https://sizu.me/ya_taro/posts/w938709v90iz</link>
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            <pubDate>Wed, 17 Apr 2024 12:12:33 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[このシリーズは、弥太郎が古事記の全てを雑に解釈してざっくり書いたものである。
前回のあらすじ　風の神が生まれた。
イザナギとイザナミは次に、木の神である久久能智神（くくのちのがみ）を生み、山の神、大山津見神（おおやまつみのかみ）を生んだ。野の神、鹿屋野比売祖（かやのひめのおや）、またの名を野椎神（のづちのかみ）を生み出した。
大山津見神と野椎神は二人で山と野の神を生んだ。
天之狭土神（あめのさつち…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[超絶雑解釈古典「古事記」　第9話　河の神・海の神]]></title>
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            <pubDate>Wed, 03 Apr 2024 09:12:01 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[このシリーズは、弥太郎が古事記の全てを雑に解釈してざっくり書いたものである。
前回のあらすじ　自然の神々が生まれた。
速秋津日子と速秋津比売の二神は、片方が河、片方が海と分担してさらに神々を生んだ。
それら神々の名は、沫那芸神（あわなぎのかみ）、沫那美神（あわなみのかみ）、頬那芸神（つらなぎのかみ）、頬那美神（つらなみのかみ）、天之水分神（あめのみくまりのかみ）、国之水分神（くにのみくまりのかみ）…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[超絶雑解釈古典「古事記」　第10話　風の神]]></title>
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            <pubDate>Wed, 21 Feb 2024 09:29:15 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[このシリーズは、弥太郎が古事記の全てを雑に解釈してざっくり書いたものである。
前回のあらすじ　河の神・海の神が生まれた。
イザナギとイザナミは、自分たちが交わり生んだ多くの島々を見渡した。だが、そこには狭霧が立ち込めているばかり。イザナギは、
「俺たちの生んだ国は、朝霧が立ち込めているだけなのか？」
とその霧を息を吐いて吹き飛ばした。するとその息から風神が生まれた。名前を志那都比古神（しなつひこの…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[超絶雑解釈古典「古事記」　第8話　自然の神々十柱]]></title>
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            <pubDate>Thu, 08 Feb 2024 10:29:19 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[このシリーズは、弥太郎が古事記の全てを雑に解釈してざっくり書いたものである。
前回のあらすじ　島々ができた。そして国土が完成した。
国土が完成したので、次にイザナギとイザナミは海や陸や、さまざまな自然の神を生んでいった。
初めに大事忍男神（おおことおしおのかみ）が生まれた。
次に石土毘古神（いわつちびこのかみ）、その次に石巣比売神（いわすひめのかみ）、その次に大戸日別神（おおとひわけのかみ）、また…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[超絶雑解釈古典「古事記」　第7話　小島たち]]></title>
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            <pubDate>Thu, 01 Feb 2024 09:30:23 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[このシリーズは、弥太郎が古事記の全てを雑に解釈してざっくり書いたものである。
前回のあらすじ　大八島国が生まれた。
二人は次々と島を生んでいった。
吉備児島たる建日方別（たけひかたわけ）、小豆島たる大野手比売（おおぬでひめ）、大島たる大多麻流別（おおたまるわけ）、女島（ひめじま）たる天一根（あめひとつね）、知訶島（ちかのしま）たる天之忍男（あめのおしお）、両児島（ふたごのしま）たる天両屋（あめのふ…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[超絶雑解釈古典「古事記」　第6話　生島足島]]></title>
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            <pubDate>Wed, 24 Jan 2024 09:31:12 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[このシリーズは、弥太郎が古事記の全てを雑に解釈してざっくり書いたものである。
前回のあらすじ
神々の占いに従い再度、夫婦の契りを交わしたイザナギとイザナミはとうとう淡路島を生むことができた。
淡路島を生んだ二人はさらに子供を生んだ。
淡路島の次に生まれた伊予の島は、一つの体に四つの顔があった。それぞれ、伊予国の愛比売（えひめ）、讃岐国の飯依比古（いいよりひこ）、阿波国の大宜都比売（おおげつひめ）、…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[超絶雑解釈古典「古事記」　第5話　再びの契り]]></title>
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            <pubDate>Wed, 17 Jan 2024 08:11:01 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[このシリーズは、弥太郎が古事記の全てを雑に解釈してざっくり書いたものである。
前回のあらすじ
イザナギとイザナミは夫婦の契りを交わした。イザナギは少し愚痴を言った。
二人の間には程なくして第一子の水蛭子（ひるこ）が生まれた。しかし、体が弱かったため葦の舟で流されてしまった。第二子の淡島も同じような理由で捨てられてしまった。
生まれる子供の体が弱いことを危惧した二人は高天原の神々に相談した。
「我ら…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[超絶雑解釈古典「古事記」　第4話　夫婦の契り]]></title>
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            <pubDate>Wed, 10 Jan 2024 08:12:54 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[このシリーズは、弥太郎が古事記の全てを雑に解釈してざっくり書いたものである。
前回のあらすじ
神世七代の神々の末っ子、伊邪那岐神と伊邪那美神は高天原の神々から国を治めるよう言われた。
クラゲの群れのように漂って固まらない国を治めよと言われ、イザナギとイザナミは天の沼矛（あめのぬぼこ）をもらった。
二人は高天原の天浮橋（あめのうきはし）から天の沼矛を国にさし、こおろこおろとかき回してから矛を引き上げ…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[超絶雑解釈古典「古事記」　第3話　神世七代]]></title>
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            <pubDate>Wed, 27 Dec 2023 14:01:28 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[このシリーズは、弥太郎が古事記の全てを雑に解釈してざっくり書いたものである。
前回のあらすじ
別天神（ことあまつかみ）というすごい神が五柱生まれ、姿を消した。
　別天神が姿を消した後、次に生まれたのが国之常立神（くにのとこたちのかみ）と豊雲野神（とよくもののかみ）の二柱だ。彼らもまた姿を隠した。
　その後、男神と女神で対となる神が生まれた。
宇比地邇神（うひじにのかみ）、須比智邇神（すひじにのかみ…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[超絶雑解釈古典「古事記」　第2話　別天神]]></title>
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            <pubDate>Wed, 20 Dec 2023 09:36:01 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[このシリーズは、弥太郎が古事記の全てを雑に解釈してざっくり書いたものである。
前回のあらすじ　天地ができた。
　天地ができつつあるころ、高天原に三柱の神が現れた。
　天之御中主神（あめのみなかぬしのかみ）、高御産巣日神（たかみむすびのかみ）、神産巣日神（かみむすびのかみ）だ。
　彼らはそれぞれ独立した神として君臨したが、その後姿を隠してしまった。
　国でも神が現れた。
　宇麻志阿斯訶備比古遅神（う…]]></description>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[超絶雑解釈古典「古事記」　第1話　天地開闢]]></title>
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            <pubDate>Wed, 13 Dec 2023 09:09:07 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[このシリーズは、弥太郎が古事記の全てを雑に解釈してざっくり書いたものである。
　昔々と言われるよりもさらに昔、世界には何もなかった。何もないということすらわからないような、曖昧で形のない世界だった。
　長い時を経て、世界には天と地ができた。天地開闢である。天は「高天原（たかまがはら）」、地は「国（くに）」と呼ばれている。
　しかし、天地が分かれたはいいのの、国はまだまだ曖昧で不安定で海を漂うクラゲ…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[またラジオを聴き始めた]]></title>
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            <pubDate>Wed, 06 Dec 2023 11:46:08 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[最近、ラジオを聴き始めた。部屋でラジオを流すのは中学生ぶりだ。
中学生の頃、夜な夜なラジオを聴いていた。お年玉で買ったウォークマンでFMラジオを聴くことができたのだ。家でラジオを聴いている人は他にいなかったし、自分の部屋でイヤホンをつけてラジオを聴くのはなんだか特別な気がしていた。
NHKの音楽番組をよく聞いていた。それからSchool of Rockだ。毎晩聴いていた。ラジオ上の学校というコンセ…]]></description>
        </item>
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            <title><![CDATA[名前に惹かれて]]></title>
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            <pubDate>Thu, 16 Nov 2023 09:46:18 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[今日からこの「しずかなインターネット」というものを始めた。
Xで見かけて、単純に名前が面白いと思ったからだ。始める理由なんて適当だ。
現在20代、独身、休学中に休職中という暇人フルコンボである。今週は何もしなさすぎて身体が溶けるところだった。暇を持て余しているならば、たまたま見かけて興味を引かれたSNSの一つや二つ、やってみたっていいじゃないか。
さて、初投稿だし、せっかくなら何か書いておきたい。…]]></description>
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