年末年始、子に降りかかる試練が、きみもう厄年か?ってくらい大変すぎる。
年末年始はみなしインフル(1日高熱)。年始は元気に登園1週間したものの、3連休で24時間以上高熱が続いたので#8000に電話してタクシーを呼ぶも初の熱けいれんがでて、市内の応急センターでは診れず県立のこども急病センターに移動してインフル確定。大人の仕事調整をして1週間看護確定。タミフルをもらうも3日後にまた高熱。小児科にてRSウイルスの検査をするも陰性。なにかの合併症と疑われるのでとりあえず抗生物質をもらうもその日にまた高熱。翌日また発熱外来の予定が、床から1mくらい上にノートPCを置いていたのが落下し足の指に直撃して、また痙攣する?ってくらいギャン泣き。骨折したかと思ったので#7119にて相談するも、小児科に行く予定があると伝えるとそこで診てもらうのと、整形外科も必要そうなら行ってごらんとアドバイスもらう。小児科の待機室でくっく履きたいというので履かせてみたら靴を履いて自力歩行できた。いろいろあんよをぐにぐに触ってもらい小児科では折れてないと思うと言われる。自力歩行できるなら、青黒くもないし腫れすぎてもないので大丈夫かな?とわれわれも思う。いったん様子見しよう。たぶん心のいたみで思い出したように酷く泣くだけだ。
という怒涛の日々。RADIO CRAZYの田淵智也も職場の忘年会も延期しまくってた家族の誕生日会も数ヶ月に一度の幼なじみたちとのカラオケパーティーもすべて始まる前に終わってしまった。私も心のいたみを抱えてきょうも仕事に行く…🫠
小児科おわりの薬局や、メンテナンスがてらお世話になってる本屋さんに短時間滞在して少し愚痴ったら、いまだけよ、と力強くいわれる。その励ましは嬉しいしそれは絶対に事実だと思う。だけど、子どものいまと、私のいまは、どちらも等しくいまなのよ〜(号泣)